梅 シロップ 保存 容器。 無印良品モノづくりコミュニティー[キッチンMUJI]保存食づくりに便利な保存容器ができました

梅シロップ 容器と保存について質問集

梅 シロップ 保存 容器

キッチンMUJI プロジェクトがお届けする2009年最初の商品は、保存食づくりにぴったりの、新しい保存容器とシリコーンツールです。 アンケートでお寄せいただいた、保存食づくりを楽しむ皆さまの声とともに、ご紹介します。 季節を楽しむための果実酒用のビンと、小分け用のボトルを発売します。 果実酒用ビンは、冷蔵庫のドアポケットにも入る、2Lの飲み切りサイズです。 注ぎ口がついているので、そのままグラスに注ぐことができます。 8Lのホワイトリカーを使うと、約2本分の果実酒ができ上がります。 「1本は梅酒、2本目は桃酒に挑戦!」など、小容量ならではの楽しみ方もいろいろです。 小分けボトルは、果実酒を小分けにしたり、フレーバーオイルなどをつくって食卓へ。 手づくりならではの美味しく安心な保存食で、食卓を豊かにしてみませんか。 梅酒用に、漬け込み容器から直接グラスなどに注げるような、注ぎ口があるといいと思う。 (40代前半/会社員・公務員) 梅酒を漬けましたが、そのままだと容器が大きくて冷蔵庫に入れると場所をとりすぎてしまう。 (20代後半/会社員・公務員) 梅酒とか梅干とかつくってみたいけど、つくる量が多いので、少ない家族では食べきれない。 なかなかつくるまでいかない。 税込 400円(本体価格 381円) 長さ約13cm 税込 400円(本体価格 381円) 長さ約19cm 税込 1,200円(本体価格 1,143円) 約3000ml 税込 1,000円(本体価格 952円) 約2000ml 税込 750円(本体価格 714円) 約1000ml 税込 690円(本体価格 657円) 約750ml 税込 580円(本体価格 552円) 約500ml 熱や酢に強く、中の様子が見えるガラス製の保存容器がそろっています。 保存したい期間やつくる量にあわせて、形やサイズを選びます。 ジャムをつくるときの小分けビンや、シリコーンのキャップオープナー、ビンからジャムをすくい取りやすいジャムスプーンも新登場。 また、広口で、冷蔵庫の隅にぴったり収まる角型の密封ビンもおすすめです。 小分けお裾分け用の手軽で小さな小さなジャム瓶が安くあると嬉しい。 (40代前半/会社員・公務員) ジャムやたれをスパチュラでかき出すのが難しい。 現在販売されているシリコーンスプーンではちょっと大きいのと、角の角度が使いづらい。 スパチュラの機能が備わった小振りなシリコーンスプーンは離乳食を与えるのにも重宝しそうだし、ウエットタイプのペット食にも便利そう。 アイスクリームなどを食べる際にも使えそう。 無駄なく使えて、洗いやすくなるし、環境にも良いのでは? 柄のないスパチュラはしなやかで、洗い物が楽になりとても重宝している。 (30代後半/主婦) 保存容器の気に入ったものがなかなか見つからなくて困っています。 出し入れを考えると広口のものが良くて、しっかりと密閉できて、丈夫なガラスで中身が見えて、形も円筒形のものよりもちょっと四角に近いほうが並べておいて置くときに無駄なスペースがなくていいし、あとはシンプルでもちょっとおしゃれな感じだと、キッチンの見える場所とかに並べて置いておいても恥ずかしくなくていいかな、と思います。 (30代後半/主婦) 2009年2月に行ったキッチンMUJIアンケートでは、21,552名のMUJI. netメンバーの皆さまからご回答をいただきました。 このうち、保存食をつくる頻度についてお聞きしたところ、全体の約半数にあたる49. 8%の方が「つくる」と答えました。 ただし、「保存食づくりはしない」と答えた方の中には、「大量につくっても必要がない」「準備が面倒」といった声もちらほら。 少しの量から、手軽にはじめられるきっかけがあれば、ご家庭での保存食づくりは、もっと身近になるのかもしれません。 商品のご購入はこちら アンケートでは、保存食づくりのエピソードやオリジナルのレシピについてもお聞きしました。 今回はお寄せいただいた数多くの投稿の中から、ほんの一部ではありますが、保存食づくりを身近に楽しんでいる皆さまの声をご紹介します。 梅酒については「昨年はじめてつくった!」という方や、お酒や糖分をアレンジして「自分好みの味を追求している!」という方など、さまざまなご意見をたくさんいただきました。 全部ご紹介できないのが残念ですが、梅酒づくりを楽しんでいる声をお伝えします。 今年初めて梅酒をつくりました。 分量は梅が1キロ、氷砂糖が400g、ホワイトリカー1800mlです。 半年ぐらいで丁度飲み頃になりました。 甘すぎず、とても美味しかったです。 (40代後半/主婦) ドリンク 梅酒だけでなく、ドリンク類もいろいろ。 お子さまのいる家庭で大活躍の梅ジュースや、真っ赤な色がきれいな紫蘇ジュースなど。 これからの季節が楽しみになります。 梅酒ならぬ梅酢。 青梅と砂糖を酢に漬けるだけ。 2ヶ月ぐらいしたら、酢を水や炭酸で割って飲みます。 疲れが取れる気がします。 体に良さそうだし、つけた梅も美味しく食べられるので、最近は梅酒よりこちらを多くつくります。 梅のシソ巻き。 塩漬けして半分に割った青梅を、ざらめと一緒に赤シソで巻きます。 保存容器にぎゅうぎゅうに詰めて、さらに砂糖を入れて放置。 1週間から10日で食べられます。 パリパリの歯ごたえと甘酸っぱさが、おやつにもお茶請けにも良し。 カリカリ梅を甘くした感じです。 包むのが面倒ならシソと梅を交互に漬けてもイイです。 (20代後半/会社員・公務員) ピクルス 「野菜があまりそうだな」という時や、「野菜不足だな」という時に大活躍! あるもので簡単にできてしまう一品です。 鍋で残った白菜などをアレンジする機会も、冬から春にかけての季節には多そうです。 島らっきょうの一夜漬けがおすすめです。 島らっきょうは、天ぷらで食べるのが主流となっていますが、一夜漬けのもとやキュウリの漬け物のもとを入れ、もんで冷蔵庫に1日おいておくと、美味しく仕上がっています、これに花かつおをかけて食べても美味しいですし、もっと美味しいのは、納豆の上にこの一夜漬け島らっきょうと花かつおをのせたもの。 食卓に出すと、来客時のちょっとしたおつまみとして、目もを楽しませることができるし、味も抜群! 食べる時に納豆とよく混ぜると、とっても美味しいです。

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梅シロップの保存の仕方と賞味期限,保存容器は何がいいかを解説

梅 シロップ 保存 容器

スポンサードリンク 梅シロップの保存瓶 おいしい 梅シロップを作れても、保存期間中に雑菌が繁殖したら台無しになってしまう。 だから梅シロップの保存瓶は念入りに 殺菌消毒をしておきたい。 消毒方法の中でも最も基本となるのは 煮沸消毒。 でも 鍋がないなどが原因で煮沸消毒が出来ない場合も。 そんな時に使える 殺菌方法も今回お伝えしておくよ。 梅シロップの保存瓶の殺菌消毒 保存瓶の殺菌消毒方法には色々な方法がある。 瓶の大きさによっても、 殺菌消毒の方法は異なるからその点も注意をしたい。 色々とある殺菌消毒方法の中でも基本となるのは 煮沸消毒。 と、いうわけで、まずは 煮沸消毒の方法をお伝えするね。 保存瓶の煮沸消毒方法 保存瓶の煮沸消毒は殺菌消毒の基本。 煮沸消毒をするときは瓶をいきなり熱湯に入れるのは 避けよう。 急激な温度変化で保存瓶が 割れることがあるからね。 必ず 水の状態から煮沸は始めようね。 梅シロップを長期保存するコツ• 終わりに 今回は少しずつ人気が高まっている、 梅シロップ関連の情報をリサーチしてみた。 保存瓶の煮沸消毒で基本となるのは 煮沸消毒。 他の方法は、煮沸消毒の 代理だと考えた方が良いかもしれない。 また今回の保存瓶の殺菌消毒方法は 他の物にも有効だよ。 例えば梅酒造りなんかにも使えるし ジャム作りなんかにも使える。 もちろんジャムが保存瓶の中に入っている場合は、ここでご紹介したのとは 別の方法を使う必要があるから注意しよう。 発酵した場合でも使えはするけど、風味とかがチョット……。 だから風味を守るためにも発酵防止の措置をしっかりととっておきたい。 美味しいんだけど、自分で浸けた場合はとんでもない量が余る事に。 だから、そのまま飲む以外の選択肢を持っておいた方がいいかもしれない。

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【梅シロップ比較】炊飯器で作る梅シロップと保存瓶で作る梅シロップ【どっちが美味しいの?】

梅 シロップ 保存 容器

まずは白カビの見分け方について解説しましょう。 青梅を氷砂糖などで漬けこみ3~4日すると、梅からエキスが出てきます。 その エキスと保存容器との境目に白い泡のようなものが見えることがあります。 これは 梅についた白カビが発生する発酵ガスによるものです。 梅の実の周りにも白い膜のようなカビがつきます。 この梅の実についた白カビは天然酵母であり、そのままにしておくと発酵が進み糖分がなくなってしまいます。 発酵が進み切った梅シロップは梅のエキスが入った甘みのない梅シロップになり、あまり美味しくありません。 白カビは発酵した天然酵母ですから、体に害はないと言われており口にしても大丈夫です。 しかし、梅シロップに白カビがついているのを見つけたら、基本的には食味のために白カビがついた梅の実を取り除いた方がよいかもしれません。 前述したカビの見分け方で梅シロップに発生したカビが、発酵による白カビだと判明したらこの対処法を覚えくと便利です。 まず、梅シロップをつけ始めてから10日以上たっている場合は、白カビが生えている梅も食用できます。 梅の実を取り出して別途ジャムなどに作り替えてしまえば大丈夫です。 しっかりと冷ましてからもう一度、冷蔵庫等の冷暗所で保管します。 次に、梅シロップをつけ始めて10日以内の場合は、消毒殺菌するところまでは同じ工程ですが、梅の実も再び梅シロップに戻すことができます。 また、煮立てて消毒した後に、コーヒーフィルター等でシロップを丁寧に濾すと、不純物を取り除くことができるのでおすすめです。 梅シロップを仕込んだのがすでに非常に暑い時期の場合、どうしても発酵が進みやすくなってしまいます。 梅の実から梅のエキスが出てくるのが間に合わず、白カビが発生してしまったという経験がある人もいるかもしれません。 これに対して梅シロップの仕込み前に、梅の実を凍らせておくというやり方があります。 下処理をした 梅の実を冷凍庫で一晩凍らせ、凍った梅の実で梅シロップを作る方法です。 常温の梅の実で梅シロップを作るよりも早く梅エキスが出てくるので、結果としてエキスが上がるまえに発酵するのを防ぐことができます。 ただし、 冷凍した梅の実を使って梅シロップを作ると、通常に作る場合と比べ香りや味が物足りないという意見もあります。 冷凍梅で作った梅シロップは、香りに甘みが足りなかったり、風味が落ちるようです。 ただし、カビ予防には効果が期待できるので、住宅環境やその年の天候に合わせて判断すると良いでしょう。

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