シロクロ ネタバレ 3話。 シロクロパンダ3話ネタバレ感想!図書館のコアラ男は門田先生?

シロクロパンダ3話あらすじ!過去を明かしたレンは飼育員直輝といい感じ?|drama papillon

シロクロ ネタバレ 3話

レンが前向きになっていることに、嬉しそうな表情を浮かべていて、良き先生のように見えるんですよね。 でも診察が終わって、レンが帰ると、途端に机の中にあるファイルを取り出して厳しい表情を浮かべて中身をチェックしているんです。 そのファイルには「レンの10年前の家事の事件の新聞の切り抜き」や、レンやリコの履歴書が。 1話2話で出てきた、レンとリコ、お母さんの3人が写って、片方の子が黒く塗りつぶされた写真も・・・。 そして「一卵性双生児における記憶の相互関係について」のタイトルが書かれた文書もあり、その文書を門田先生は何やら意味ありげに眺めていました。 門田先生、何かやっぱり怪しいです 笑) そこで門田先生のこれまでの行動をチェックしてみました。 以前門田先生は、大学の授業中に、講義を脱線して「催眠療法で別の人格を埋め込むことができるかもしれない。 」と言っていました。 そして、3話ではレンと対面でやり取りしていたけど、これまでは何故かカーテン越しに診察してたんですよ。 精神病院の治療だと、基本的に会話での診療になると思うので、何かあのカーテンの向こうで映像などを見せられていたりするのかな?と思いました。 記憶の刷り込みをするのに、映像を見せて治療されていた。 そして治療ということで、薬も処方しているのですが「事件の事を思い出すはずない。 」と言う様な事を言っていた場面もあったんです。 そして、ドラマ本編の終了後に配信されてる、チェーンストーリーでは、門田先生は今現在、何らかの論文に取り組んでいると。 門田先生は、本当にレンの病を治そうとはしてなくて、レンを単なる実験 自分の論文のため)に使おうとして治療しているだけのように思いました。 そうなると、レンが快方にむかっていくのは、門田先生にとっては、とにかくマズイ。 「恋でもした?」とレンに明るく聞いてたけど、本心では自分の思惑から外れていることで、焦ってると思います。 囲碁喫茶のママ 椿鬼奴さん)にも、「オトコだね~!あたしの目は誤魔化せないよ~。 」ってからかわれてました。 チェーンストーリーでは、直輝も門田先生を何か怪しんでいる様子があったんです。 レンが好きなのが誰なのかを探ろうとしてコアラ男に監視させたら、相手は直輝ということが分かって、門田先生は困ることになるのかもしれません。 3話の段階では門田先生の素性がまだ完全に明らかになっていません。

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【第3話】「シロクロパンダ」のあらすじや感想をまとめ!ネタバレあり

シロクロ ネタバレ 3話

「シロクロパンダ」第3話・あらすじ 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 」の公式ホームページに載っているあらすじです。 門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。 恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直樹(横浜流星)を思い浮かべるレン。 彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。 そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵(秋元才加)がコーチの鹿野博史(三浦貴大)とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。 沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大けがを負ってしまった。 彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。 そこに沙奈恵の前のコーチ・磯貝誠が現れる。 釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。 磯貝は厳しすぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。 ロープを切ったのは解任を恨んだ磯貝の仕業なのか? それとも沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は大きなスキャンダルに発展する。 会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出す。 一方、直輝はMr. ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。 沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里(竹内愛沙)。 亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。 そこに世界選手権に出場する海外の有力選手・コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。 コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。 その時、ミスパンダが現れる。 ミスパンダは亜香里に向って「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。 レンは、入院中の沙奈恵を訪ねる。 久しぶりの再会を喜ぶレンと沙奈恵。 レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺する。 レンは直輝と会い、沙奈恵と会ってきたことを伝える。 レンの様子に異変を察した直輝は、悩みを聞こうとする。 レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。 その後、沙奈恵をめぐる一件に新たな事実が判明し…。 より引用 第3話は、スポーツ界の代表選考にシロクロつけます! 沙奈恵は、レンの中学の同級生とのことで、レンの過去についても明らかになりそうです! スポンサーリンク 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 」第3話のネタバレ! 「シロクロパンダ」の第3話のネタバレはこちらです。 恋をしているレン 主治医の門田の診察中に、レンは最近、表情が豊かになったと言われます。 恋をしているんじゃないかと問われたレンは、直輝のことを思い出します。 主治医・門田の秘密 レンが帰った後、主治医の門田は鍵のかかった引き出しを開けます。 中に入っていたのは、「一卵性双生児における記憶の相互関係について」というタイトルが書かれていた文書。 その後ろには、レンとリコの経歴書や、10年前の事件の新聞記事も一緒に入っていました。 レンは実は双子で、リコという姉がいました。 でも、リコは10年前に家族でキャンプに行っていたときに、バンガローが全焼して亡くなっていたのでした。 スポンサーリンク Mr. ノーコンプライアンスから依頼 直輝に電話がかかってきました。 そこには、MNCという表示。 それはMr. ノーコンプライアンスからの電話でした。 どこかの工事現場脇で話す二人。 ノーコンプライアンスは、「今回の案件です。 」と言って、スピードクライミングの会見動画をタブレットで直輝に見せました。 「グレーが潜んでいるということですね。 承知しました。 ノーコンプライアンス」と答える直輝。 沙奈恵との再会とレンに起こるフラッシュバック レンは、沙奈恵の病院にお見舞いに訪れます。 「レンちゃんってこんなにおもしろかったっけ?」と、レンに違和感を覚える沙奈恵。 帰り道、レンにフラッシュバックが起こります。 沙奈恵が言った言葉「リコちゃんも生きてたら、こんな大人になってたんだろうね。 」がきっかけでした。 思い出されたのは、檻に閉じ込められていて、母に投げられたバナナを食べるシーン。 それから、火事で炎の中に包まれるシーン。 スポンサーリンク 大学の図書館で直輝と会う 大学の図書館で直輝を探すレン。 探していると、直輝が後ろから現れます。 そんなレンに、なんでも相談するように言いました。 お互いに「直輝」「レン」と、名前で呼び合おうと決める二人。 フラッシュバックで昔の記憶が頭の中に思い浮かぶことを、レンは直輝に相談します。 相談したのは、10年前の火事で起こったこと。 「怖くなって、リコを見捨てた」ということをレンは後悔していました。 「俺も一緒だよ」とレンを抱きしめる直輝。 直輝も、父が亡くなったことを悔やんでいました。 「俺とレンは一緒だよ。 」という言葉で、レンを安心させます。 パンケーキを食べに行く二人。 それを、窓からコアラの着ぐるみを着た人が、のぞいていました。 ミスパンダは、練習している亜香里のロープを切り、亜香里は落下してしまいました。 その映像を見ていた監督の は焦ります。 黒幕は、ミルコビッチ(フィフィ)と 二人は結託して、沙奈恵のロープを切り、 亜香里が自己ベストを出したとき、数字を操作していたのは、直輝。 自己ベストを出したのにも関わらず、監督である が喜んでいなかった上に、ミルコビッチが の方を見ていたことで、確信していたのでした。 逃げる途中、門に阻まれるミスパンダ。 すると、フラッシュバックが起こります。 ミスパンダは、「お母さん、ここから出してよ」と泣き出しました。 直輝の手助けもあって、なんとか門から脱出し、神代から逃げることができました。 「グレーゾーンに逃げた人間を暴くためなら俺はどんなことでもやります。 」 なんと、Mr. ノーコンプライアンスの引き出しから出てきたのは、森島哲也の警察手帳でした。 あずさは、直輝となかなか会えず、仕事にも手が付かない。 席を外したときに、直輝から電話がかかる。 スマートフォンに写った直輝の写真を神代が目撃。 直輝がミスパンダと一緒に行動している男だと気づきます。 チェーンストーリ3. 5話より 神代が、ミスパンダと一緒に行動している男(飼育員さん)が、あずさの彼氏・森島直輝であり、メンタリストNであるということを突き止めました。 門田を問い詰める直輝 直輝は、レンの主治医・門田を訪ね、こう質問しました。 「川田レンはレンじゃないですよね。 」 「シロクロパンダ」第3話で分かったこと• レンは、リコで確定。 主治医の門田が、リコがレンになったきっかけを握っている。 加賀(妻)は知らない。 「シロクロパンダ」第3話で新たに出てきた疑問• レンがリコにすり替わった理由• レンと直輝を覗いていたコアラの正体• ノーコンプライアンスが森島哲也の警察手帳を持っている理由• 直輝には彼女(あずさ)がいるのに、レンにも気を持たせる理由 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 」第3話の視聴率 今回は8. 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 そんな気がしてたのよ。 直輝が門田に、レンのことを問い詰めて、門田が「こうするしかなかった」と答える場面があります。 第4話では、リコがレンになった理由が明らかになりそうです。 また、直輝の父・哲也の声で、 「誰かに助けてって呼ばれたら、必ず助けに行くんだ。 」と入っています。 今までは、リコの過去についての内容が多かったので、 第4話では、直輝の過去のことも次第に分かってくるのではないかと思います! さいごに 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 」を見たい場合は、 で見られます。 2週間無料サービスでお得にみられます! 「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 」のチェーンストーリーは、で見られます。 「シロクロパンダ」関連記事.

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【シロクロ】ネタバレ第3話のあらすじ紹介!!10年前の事件の内容が明らかに!!

シロクロ ネタバレ 3話

『シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 』 第3話のおもな登場人物(出演者) 大学で精神医学を学びながら、メンタリストNとしてテレビに出演。 川田レンに催眠術をかけ、 「ミスパンダ」に変身させている。 10年前のある事件をきっかけにネガティブで弱気な性格に。 森島の催眠術によって 「ミスパンダ」に変身させられているが、本人は気づいていない。 森島直輝の父親で、シングルファザー。 警視庁捜査一課の刑事。 8年前、ある事件を追っている最中に失踪。 その後、白骨死体で発見される。 レンの母親。 10年前のある事件がきっかけで入院し、療養施設で生活している。 法律では裁けない、グレーな事件の真実を暴き出ため、 森島にシロクロつける指令を出す謎の人物。 全日テレビに出入りする、フリーのディレクター。 ミスパンダに興味を示し、その正体を追い始める。 森島の恋人で、全日テレビに勤務する報道記者。 中学時代、【コアラ男】を名乗る男に誘拐された過去がある。 直輝のゼミの教官で、大学病院の精神科医。 10年前のある事件以降、レンの担当医として診察する良き理解者。 レンがアルバイトをしている囲碁喫茶の店主夫婦。 近所に住むレンを、幼い頃からかわいがる、親代わりの存在。 レンの過去の秘密を知る数少ない人物。 直輝の大学のゼミ仲間 第3話ゲスト 宮澤沙奈恵: 秋元才加 スピードクライミングの日本代表で金メダル候補 鹿野博史: 三浦貴大 スピードクライミングのコーチ 『シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 』 第3話ネタバレ「レンが森島に10年前のトラウマを告白」 門田明宏(山崎樹範)の診察を受けていた、 川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。 「恋をしたからではないか」と、門田に指摘され、 森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。 彼女の精神状態は、落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した、火事の記憶のフラッシュバックが、度々起こっていた。 そんな中、スピードクライミングの日本代表・ 宮澤沙奈恵(秋元才加)が、コーチの 鹿野博史(三浦貴大)とともに、緊急会見を開き、日本で近々開催予定の、世界選手権を辞退すると発表。 沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。 彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って、自分を殺そうとしたと主張。 そこに沙奈恵の前のコーチ・ 磯貝誠(六平直政)が現れる。 釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は、「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。 磯貝は厳し過ぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。 ロープを切ったのは、解任を恨んだ磯貝の仕業なのか?それとも、沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は、大きなスキャンダルに発展する。 直輝は Mr. ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。 沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里。 亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。 そこに世界選手権に出場する海外の有力選手、コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。 コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。 その時、ミスパンダが現れる。 ミスパンダは亜香里に向かって「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。 宮澤沙奈恵のベストタイム「7. 12秒」を超えられるのかと、挑発した。 ミスパンダの挑発に乗った亜香里は、練習を再開。 ベストタイムを更新するのだった。 記者会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出し、沙奈恵の見舞いへ行くことにした。 久しぶりの再会を、喜ぶ2人。 レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺。 帰り道に、また10年前に起きた、火事がフラッシュバックする。 直輝に呼び出されたレンは、沙奈恵と会ってきたことを伝える。 レンの様子に異変を察した直輝。 悩みを聞こうとする。 レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。 10年前、母親と双子の姉・リコと一緒にキャンプへ行き、宿泊先のバンガローが、何者かによって、放火された。 火に包まれ、恐怖中でレンは一人で逃げ出した。 リコを助けなかった自分をずっと責めていた。 森島は、自分と同じ心の傷を負っていたレンを、そっと抱き寄せた。 「安心して。 俺とレンはずっと一緒だよ。 じゃっ、パンケーキ食べに行こうか。 」 その頃、今度は宮澤沙奈恵と、コーチの鹿野博史の熱愛報道が過熱していた。 磯貝のパワハラに悩んでいた宮澤の相談に乗っているうち、親密な関係になったようだ。 世論では賛否が分かれていた。 ネットでは、ミスパンダによるLIVE中継が始まった。 いよいよシロクロ付けるタイミングのようだ。 ミスパンダは、練習中の亜香里に接近。 「宮澤沙奈恵と同じ目に合ってみなよ!」 亜香里が付けていた、クライミングロープを切ってしまう。 映像は、亜香里が墜落したところで終了した。 ミスパンダの行動にネットは大荒れ。 すると、すぐにまたLIVE中継が始まった。 今度はどこかの廊下にいるようだ。 そして、ミスパンダは部屋の合鍵で、部屋に侵入。 部屋の奥からは、聞き覚えのある2人の男女の声が。 一気に攻め込んだミスパンダ。 そこには、コーチの鹿野とコリーナのコーチ・ミルコビッチがいた。 森島は、北里亜香里の公開練習のとき、自分の選手が、ベストタイムを出したにもかかわらず、喜びもせず驚いた表情を見せた鹿野と、鹿野が目くばせをした、ミルコビッチの関係が怪しいと、睨んでいた。 鹿野は1億円と、次のコーチの座と引き換えに、ミルコビッチと取引をしていたのだ。 ミスパンダと森島の2人は、見事2人の企みを暴くことに成功。 すると、現場にディレクターの神代(要潤)が、駆け付けてきた。 慌てて逃げる、ミスパンダと森島。 柵を乗り越えようとしたその時、ミスパンダに異変が。 ケージらしき物に閉じ込められ、泣きじゃくる女の子の映像がフラッシュバックし、戸惑うミスパンダ。 「私…どうして…」 森島がとっさに手を差し出し、ミスパンダを引き上げる。 我に返ったミスパンダは、なんとか逃げ出すことができた。 森島はゼミの教官でレンの担当医である、精神科医の 門田(山崎樹範)の診察室を訪ねていた。 「門田先生、ひとつお尋ねしたいことがあります。 川田レンは…」 「レンじゃないですよね。 」 『シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。 そのせいか、少しずつフラッシュバックに悩み始めてしまいます。 レンの記憶がすり替わっているのか? 第3話のラストでは、森島がレンがレンでは無いのではと、担当医の門田に尋ねたところで終わりました。 門田は一体、レンに何をしたのでしょうか。 「川田レンは、レンじゃないですよね?」という衝撃的な問いかけで終わっている。 その様子を外から盗撮していた人物が。 コアラの着ぐるみを来た謎の人物。 見た目はカワイイのですが、一体何者なのでしょうか。 コンプライアンスが持っていた、森島の父の警察手帳 まだ明かされていない、Mr. コンプライアンスの目的。 森島の父・哲也の死が、関係していることは明白なのですが、未だ謎のまま。 警察手帳を、持っているのは、何か意味があるのでしょうか。 回を追うごとに、謎が増えていくのが、楽しみなドラマです。 次回は森島v. s門田という考察もありますね。 誰が何を隠しているのか。

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