森林 巨大竜骨。 【MHW】「導きの地」に発生する「巨大鉱石/骨塚」の出現場所まとめ【アイスボーン】

【MHWアイスボーン】導きの龍骨【森林】の効率的な入手方法【モンハンワールド】|ゲームエイト

森林 巨大竜骨

もくじ• カスタム強化素材とは? クリア後に追加されるマスターランクの「カスタム強化」では、武器や防具をより強化することが可能です。 最初は素材が「???」で不明ですが、これらの素材の大半は 「導きの地」で採取することができます。 導きの地では、 「鉱脈・骨脈」のレベルで採取できる素材が変わります。 レベルは繰り返し採取を行えば上昇し、 「白<黄<橙<赤」とレベルが上がります。 最大レベルになると、「導きの結晶【森林】」のような特別な素材が 「巨大鉱脈・巨大骨脈」から採取可能です。 導きの地の「資源情報」を確認すれば、どの地帯に「巨大鉱脈・巨大骨脈」が出たのか一目で分かります。 見た目はかなり大きいものの、1つしかないので念入りに探して下さい。 一度でも採取すると赤から橙までレベルが下がり、またそこから赤まで上げることで特別な素材を採取できるという訳です。 特別な素材は複数個は必要になるので、根気よく採取を繰り返さねばなりません。 採取の際は 「地質学Lv3」は最低でも発動させ、余裕があれば「採取の鉄人」も発動させてください。 採取ポイントはエリアごとの端にあるので、見つけた後はマップにマーキングしておいてください。 狩りの移動の際だったり、狩りの後にでも採取をすれば、それだけでレベルが上がっていきますしね。 カスタム強化の恩恵は大きいですし、強くなるために導きの地を活用して下さい。

次の

【MHW】「導きの地」に発生する「巨大鉱石/骨塚」の出現場所まとめ【アイスボーン】

森林 巨大竜骨

アン・イシュワルダ討伐後に行けるようになるフィールド。 森林地帯、荒地地帯、陸珊瑚地帯、瘴気地帯、溶岩地帯(ver11. 01で追加)、氷雪地帯(ver12. 01で追加)の6つの地帯から構成されており、 導きの地で初めて出現するモンスターやカスタム強化に使用する専用の素材が入手できる。 狩猟しても無限に大型モンスターが湧いてくる仕様。 ただし、ホスト(受注したプレイヤー)がいなくなるとモンスターは湧かなくなる。 森林地帯、荒地地帯、陸珊瑚地帯、瘴気地帯、溶岩地帯それぞれに地帯LVが存在し、 痕跡入手、部位破壊、罠にかける、狩猟及び捕獲でLVを上昇させるためのゲージが増加する。 ver11. 01からはモンスター発見で地帯レベルが変動しなくなった。 どの地帯のLVが上がるかは、そのモンスターの地帯アイコンで決まる。 地帯アイコンは生態マップで確認できる。 ただし、対象モンスターが複数の地帯に出現するモンスターだった場合、そのモンスターが出現できる全ての地帯のゲージが増加する傾向にある。 貰えるゲージ量の一部が分配されるだけなので、どこにでも出現するイヴェルカーナなどでは、一つの地帯を上げるのに向いていない。 現在のゲージ量は、導きの地のリザルト画面以外ではギルドカードからも確認できる。 LVが上がるとリオレウス希少種、リオレイア希少種、ティガレックス亜種、傷ついたイャンガルルガや歴戦の個体が登場するようになる。 初期の上限LVは4。 モンスターの発見、痕跡入手の2つは、その行為を行ったプレイヤーの地帯LVが上昇する。 一つの地帯ゲージを上げると、他の地帯のゲージが下がる仕組み。 合計LVは導きの地での狩猟数に応じて増えていく仕様。 4地帯のレベルを最大にすることも可能。 ただし、そのためには600~800ほどの狩猟数が必要と言われている。 自身で地帯LVはを上げる場合は、全地帯を満遍なく上げていくより、一つの地帯LVを上げていくのをオススメ。 他の地帯の素材が欲しい場合は、その地帯を最大LVまで上げている人を探すか、 その地帯だけを集中してLVを上げていくしかない。 ホスト(受注したプレイヤー)の地帯レベルが低いほど、ゲージの上昇量が大きい。 ホストのLVが1の場合でもモンスター1体でLV6の地帯ゲージを約半分上げることができる。 地帯レベルはレベルが高いほど上がりにくい仕様。 ver11. 01からは、 LV1、2が一番上がりやすく、LV3~6、LV7の順にレベルが上がりにくくなる。 ver11. 01から地帯レベルを変動させない設定が追加された。 ただし、固定できる地帯を選ぶことはできず、全地帯を固定するかしないかの二択。 01からは、導きの地からでも設定することが可能。 受付嬢に話しかけて「環境を固定する」で設定できる。 ver12. 01から地帯レベルを下げることができる。 (クエストリーダーのみ) 上げることはできないので注意。 また、地帯レベル1のゲージを0にすることはできない。 地帯レベルを下げるには、導きの地で受付嬢に話しかけて「環境の調節」で設定できる。 そもそもレベルが下がらず、上げた後は好きな地帯レベルに変更できる仕様にすればすごく快適になる。 各地帯の骨塚、鉱石を採取すると、専用の骨ゲージと鉱石ゲージが上昇する。 ゲージが最大まで上昇すると、ゲージが減ってしまうが、巨大骨塚、巨大鉱脈が出現。 ゲージの右側に「!」マークがある場合は、巨大骨塚、巨大鉱脈が出現していることを表す。 大型モンスターの剥ぎ取りや捕獲、縄張り争いの跡の入手で特殊痕跡が入手できる。 ver11. 01からは本体剥ぎ取り、切断部位剥ぎ取り、捕獲時に解析が100%進むようになった。 縄張り争いの跡は、縄張り争い時に発生するものではなく、各地にランダムで出現する特別な痕跡のことを指す。 痕跡なのに至近距離まで行かないと、光らないという見つけるのに不便な仕様になってしまっている。 特殊痕跡は、大型モンスターの討伐、捕獲、部位破壊(モンスター1頭につき1回)、縄張り争いの跡の入手で解析が進む。 特殊痕跡の対象と同じ種族の大型モンスターの部位破壊をした場合は、解析が2個進む。 解析状況が最大になると、モンスターをいつでもおびき出でるようになる。 ver12. 01から、特殊痕跡を入手した時に、クエストメンバーも特殊痕跡を獲得できるようになった。 非戦闘員かつ現場主義で危険が及んだ時に周囲の人間に庇わせることでその人物を危険に晒す受付嬢に話しかけて、 解析済みの特殊痕跡でモンスターをおびき出すことができる。 (調査を終了する必要あり) おびき出すモンスターはLVを無視して呼び出すことができる。 歴戦の個体が出現するLV帯の場合、呼び出されるモンスターは必ず歴戦の個体になる。 大型モンスター狩猟後に、すぐにおびき出すと、その後に古龍が乱入した場合、おびき出したモンスターが消されてしまうので、次のモンスターが出現してからおびき出すこと。 ver11. 50からはこの方法で特殊痕跡を集めることはできなくなったので注意。 歴戦の個体のラドバルキンかウラガンキンを ぶっ飛ばしなどで転倒させて背中から採掘すると、特殊痕跡が確定で入手できる。 転倒させるたびに1つ入手できる。 ただし、入手できる特殊痕跡はその地帯に出現するモンスターのみ。 古龍系はおそらく入手できない。 探索扱いのため、何回力尽きても問題ないので不屈スキルが有効。 力尽きたときのクエスト報酬が減る仕様は、未発覚時のときは適応されないので、問題なし。 防具なしでスロットのある武器(防御力が上がらない)に逆境珠を入れた装備をマイセットに登録。 (ボマースキルはハンターへのダメージに影響しないので不要) 次に不屈を発動させた別の防具をマイセットに登録。 アイテムマイセットにx2、大タル爆弾Gx2だけを用意し、 爆弾をアイテムショートカットに登録。 アイテムポーチに守りの護符、守りの爪は入れないこと。 開幕、食事をとらずにBCから出て、大タル爆弾と大タル爆弾Gそれぞれ1個ずつをクラッチクローで起爆して力尽きる。 これをもう一回行う。 こやし弾ではなく、クラッチクローで起爆したほうがいいことを教えてくれた方、ありがとうございます。 一度不屈スキルの効果が切れると、やり直さない限り、不屈スキルを発動させることはできない。 装備を変更する時に、地位度でも不屈スキルが発動していない装備に変更してしまうと、不屈スキルの効果が消滅してしまう。 こうなったら一度導きの地を出てやり直さないと不屈スキルを発動させることができない。 上げたい地帯のモンスター 探索と同じ仕様なので、探索してから他のフィールドの探索をするを繰り返すだけで初期配置のモンスターを変更できる。 ロード時間の長い渡りの凍て地は避けるのが無難。 トレーニングエリアのルームサービスに話しかけ、配置物の変更を選択すると、初期配置のモンスターを変更できる。 02でこの方法はできなくなってしまった。 剥ぎ取り、捕獲、落とし物で専用素材が入手できる。 剥ぎ取りより捕獲の方が多く入手できる。 落とし物は、怯み、ぶっ飛ばしで壁にぶつかるなどで通常とは違って大量に落ちるので、落とし物が消える前に拾っておく。 また、落とし物は地質学スキルLV1を発動させた状態で拾うと2個入手できる。 そのうち修正される。 骨系は龍脈の~が通常モンスターから、霊脈の~は歴戦の個体から入手できる。 霊脈玉のかけら、霊脈玉、大霊脈玉は歴戦の個体から入手できる。 一部の専用素材はマカ錬金で入手できる。 ただし、歴戦の個体の古龍、リオレイア希少種、リオレウス希少種、歴戦の個体ティガレックス亜種の専用素材はマカ錬金で入手できない。 戦闘が面倒なナナなどモンスターでかなり有効。 LV2睡眠弾の調合、LV1睡眠弾の調合、増強剤の調合をアイテムショートカットに登録しておく。 これらの調合素材のネムリ草、ハチミツ、にが虫をアイテムポーチに入れる。 ボウガンパーツは リロード補助パーツx2と反動抑制パーツx2。 ライトボウガンなので、クラッチからの武器攻撃でもぶっ飛ばし用のスリンガーを確保できる。 装衣は、クラッチしやすくする不動の装衣と転身の装衣。 ・真・業物/弾丸節約もしくは業物/弾丸節約 これがあると1回で3睡眠をとれることが多くなる。 ・属性解放/装填拡張LV3 LV2睡眠弾の装填数を増やすのに必要。 ・睡眠属性強化 ・耳栓LV5 モンスターが起きた時、怒り状態になったときの咆哮による硬直を防ぐ。 不動の装衣だけでは足りないので、あると非常に便利。 開幕、ぶっ飛ばしで壁にぶつける。 ダウン中にクラッチからの武器攻撃か落ちているスリンガーを拾って、ぶっ飛ばし用のスリンガーを確保しておく。 もう一度ぶっ飛ばすと怒り条件を満たすので、ダウン中にLV2睡眠弾を撃って眠らせる。 これを繰り返す。 ダウン中のモンスターはSA状態になっており、睡眠の条件を満たしても睡眠状態にならない。 状態異常に必要な量を蓄積させた場合、後1状態異常が発生する状態になる。 ダウン中のSAは罠に対しては無効。 睡眠状態中のモンスターが起きている動作中はSA状態でも怯み無効状態ではないので、 クラッチしたらすぐにぶっ飛ばしかクロー攻撃をしても問題ない。 武器攻撃でスリンガーを拾うと、モンスターによっては1回行動できるので、隙をみつけてクラッチする。 眠らせる時に壁際に移動し、怒り以降モーションを壁に向くように仕向けると、睡眠後のぶっ飛ばしが成功しやすくなる。 (怒りモーションが振り向きながら行うモンスターの場合) できるだけクロー攻撃は行わないようにする。 ぶっ飛ばしとクロー攻撃は怒り蓄積値が高めに設定されているので、 クロー攻撃を多用すると怒り状態になるまでの間に2回ぶっ飛ばすことができなくなる。 3回クロー攻撃をすればだいたいのモンスターは怒り状態になる。 もし、クロー攻撃で怒り状態を満たしても、クロー攻撃後のぶっ飛ばしは有効。 武器攻撃によってモンスターが落とすスリンガーの弾数には限りがあるので、 睡眠動作中に武器攻撃を当ててスリンガーを回収していると、スリンガー切れを起こすことがある。 怒り条件を満たしていても、怒り動作に入る前に眠らせてしまうと、 怒りを睡眠でキャンセルさせた扱いにならず、起きてから怒り動作に以降するので注意。 罠でもレベルが上がるのを利用したレベル上げ。 普通に大型モンスターと戦うより効率がいい。 罠を連続で使用して、なくなったらBCに戻って罠を補給する。 これを繰り返すだけ。 痕跡も拾っておく。 使う罠は連続で仕掛けられるシビレ罠が3個と落とし穴1個。 先にシビレ罠を3個使用して、最後に落とし穴を使用してモドリ玉でBCに戻る。 アイテムショートカットにシビレ罠の調合をセットしておく。 アイテムポーチにx2、x2、シビレ罠、落とし穴、モドリ玉。 これらの4頭のモンスターは、初めて遭遇するまでハンターノートには表示されない。 初めて出現した時は「???」で表示される。 その地帯のLVで初めて出現するモンスターは背景を水色にしています。 LV モンスター 専用素材 LV1 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 LV2 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 バフバロ x1 x1 リオレイア x1 x1 リオレウス x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 アンジャナフ x1 x1 リオレウス x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 リオレイア x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ドスジャグラス x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスジャグラス x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 傷ついたイャンガルルガ x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスジャグラス x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 クシャルダオラ(歴戦の個体) x1 歴戦の剛翼x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 傷ついたイャンガルルガ x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドスジャグラス x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 プケプケ x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 LV2 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 アンジャナフ x1 x1 ディアブロス x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 プケプケ x1 x1 バフバロ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 リオレイア x1 x1 ディアブロス x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 アンジャナフ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 プケプケ x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 クルルヤック x1 アンジャナフ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ディアブロス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 テオ・テスカトル(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナナ・テスカトリ(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレイア希少種(歴戦の個体) ver11. 01から それ以前は通常個体が出現 x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ディアブロス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 ツィツィヤック x1 x1 バフバロ x1 x1 パオウルムー x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 LV2 ツィツィヤック x1 x1 パオウルムー x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 バフバロ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 パオウルムー x1 x1 レイギエナ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ツィツィヤック x1 x1 オドガロン x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ジンオウガ x1 x1 バフバロ x1 x1 LV4 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 ツィツィヤック x1 オドガロン x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 キリン x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ネロミェール x1 x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ツィツィヤック x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 キリン x1 x1 ネロミェール x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ツィツィヤック x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 キリン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ネロミェール(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレウス希少種 ver11. 01から それ以前は通常個体が出現 x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ツィツィヤック x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 ドスギルオス x1 x1 バフバロ x1 x1 ラドバルキン x1 x1 LV2 ドスギルオス x1 x1 ラドバルキン x1 x1 オドガロン x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 ラドバルキン x1 x1 オドガロン x1 x1 ティガレックス x1 x1 ドスギルオス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン x1 x1 ティガレックス x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ドスギルオス x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 死を纏うヴァルハザク x1 x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスギルオス x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 死を纏うヴァルハザク x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ティガレックス亜種 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスギルオス x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 死を纏うヴァルハザク(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 ティガレックス亜種 x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ディノバルド亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドスギルオス x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 溶岩地帯は後に出現。 LV モンスター 専用素材 LV1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 バフバロ x1 x1 LV2 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 ウラガンキン x1 x1 バフバロ x1 x1 ブラキディオス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 リオレウス x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 ウラガンキン x1 x1 ブラキディオス x1 x1 ドドガマル x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ラージャン x1 x1 LV4 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 ブラキディオス x1 x1 リオレウス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 ラージャン x1 x1 ドドガマル x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV5 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 ラージャン x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 ブラキディオス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ドドガマル x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ブラキディオス(歴戦の個体) x1 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 テオ・テスカトル(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナナ・テスカトリ(歴戦の個体) x1 x1 x1 クシャルダオラ(歴戦の個体) x1 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 ラージャン(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ブラキディオス(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 氷雪地帯は後に出現。 ジンオウガ亜種はクリア後に出現 LV モンスター 専用素材 LV1 バフバロ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 LV2 トビカガチ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 バフバロ x1 x1 ベリオロス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 レイギエナ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 ベリオロス x1 x1 ティガレックス x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン x1 x1 LV5 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ベリオロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン x1 x1 ジンオウガ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1.

次の

【MHWアイスボーン】導きの地攻略ガイド|レベル上げの効率のいいやり方【モンハンワールド】|GAMY

森林 巨大竜骨

導きの地のアップデート情報 溶岩地帯が新たに追加 10月10日 木 の大型アップデート第1弾にて、導きの地に新たなエリア「溶岩地帯」が追加されました。 新モンスター「ラージャン」の歴戦個体が登場する他、未登場であったブラキディオスやヴォルガノスも出現します。 リオレウスとリオレイア希少種に歴戦個体が追加 追加モンスター 入手素材 陸珊瑚地帯レベル7に「歴戦リオレウス希少種」が、荒地地帯レベル7に「歴戦リオレイア希少種」が新たに追加されました。 入手できる固有素材は、武器のパーツ強化に使用されます。 地帯レベルの仕様が調整 調整内容• ・自身の地帯レベルが一切変動しないよう、固定化できるように• ・モンスター発見時のレベル変動を消去 地帯レベルとは 地帯レベルとは、導きの地で各地帯に設定されているレベルのことを指します。 レベルはモンスターの狩猟と捕獲、痕跡集めで上昇しレベルが上がるほど強力なモンスターがエリアに出現します。 地帯レベルが減少するが特定の素材集めが可能に 地帯レベルは他の地帯のレベルが上昇すると、環境の変化により対象の地帯レベルが減少することがあります。 しかし、同モンスターでもレベルによって入手できるアイテムが変わるので完全なデメリットとは言えません。 地帯レベルの効率的な上げ方 上げたい地帯のみに出現するモンスターを狩猟 地帯レベルは、各地帯にのみ出現するモンスターを狩猟 捕獲 するのが効率的です。 複数地帯で出現するモンスターを狩っても上昇量が分配されてしまうため、目的の地帯に限定モンスターが出現していたら優先して狩るべきです。 複数を上げる時は両地帯に出現するモンスターを狩猟 最終的に複数の地帯レベルを上げたい場合は、目的の地帯の両方で出現するモンスターを狩りましょう。 ただし、オドガロン亜種やバフバロ、ラージャン等の全地帯で出現するモンスターは、狩猟してもほぼ上がらないので注意が必要です。 マルチで地帯レベルが低い人のところに入る 備考• ・画像左が低レベルのホスト、右が高レベルの参加者• ・狩猟したモンスターは「ドスギルオス」• ・Lv1とLv3でレベルに差があるのに入手ポイントが同じ 自身より地帯レベルが低い人の導きの地にマルチで入ると、探索の終了時に入る地帯レベルのポイントが通常よりも多く貰えます。 レベルを効率よく上げたい場合は低レベルの募集を探すと良いでしょう。 レベル上限によっては身内でもマルチができない 導きの地に行く参加者がホストよりも地帯レベルの上限解放の状態が劣っていると、身内であってもマルチプレイは出来ません。 逆に参加者の方が地帯レベルの上限解放が進んでいる状態ではマルチプレイ可能です。 また、部位破壊や痕跡採取もポイントに入るので平行して行いましょう。 地帯レベルを上げると隠しモンスターが出現 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 レベル3 森林地帯 レベル6 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 各地の地帯レベルを上げると、レベルに応じた隠しモンスターが登場します。 隠しモンスターは強力であるものの、倒した際に生産できる武具も優秀なものが揃っているため積極的に挑戦するのが良いでしょう。 最終的に3地帯のLv7を目指す 地帯レベルは、現状3箇所までLv7にできます。 導きの地の歴戦古龍素材は、出現地帯をLv7にしなければ入手できないため、地帯レベルは欲しい素材に合わせて3箇所をLv7にするようにしましょう。 陸珊瑚・溶岩・氷雪をLv7にするのがおすすめ 対象地帯 出現する歴戦古龍 出現する歴戦個体 森林 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 溶岩地帯 氷雪地帯 Lv7にする地帯は、陸珊瑚・溶岩・氷雪の3箇所がおすすめです。 最終的に錬金で入手できない歴戦古龍素材を考慮すると森林と荒地は上げる価値が低いです。 ただし、 歴戦リオレイア希少種に限り、通常種と同様に錬金で素材を入手できないため、あらかじめ荒地をLv7にして十分な数を集めておくか、マルチで歴戦リオレイア希少種に参加する必要があります。

次の