ポケモン go go スナップ ショット と は。 【GOスナップショット対応】ポケモンGOにおすすめのスマホ機種5選

「GOスナップショットチャレンジ」開催!GOスナップショットで写真を撮影し、コンテストに応募しましょう!

ポケモン go go スナップ ショット と は

タマゴから生まれたポケモンや,野良で出会うのが難しい進化後のポケモンとも写真を撮れるため,撮影できるバリエーションが大幅にアップしていると言えるだろう。 また,本機能で撮影した写真は,確認後,すぐにSNSなどへ投稿でき,仲間への共有も簡単に行えるようになっている。 石塚氏は,自身がお気に入りという,ルギアのぬいぐるみを使って機能を紹介してくれた 会場では,GOスナップショットの操作方法も披露された。 まず,手持ちのポケモンのステータス画面内に表示されたカメラのアイコンをタップすると,GOスナップショットが起動する。 続いて,画面内に表示される黄色い足跡をタップするとポケモンが出現する仕組みだ。 現れたポケモンに対しては,回り込んでみたり,触れるとリアクションを取ってくれたりと,さまざまな反応を示してくれる。 さらに,指を滑らすようになでるとカメラ側に向き直ってくれる。 撮影した写真は最新の10枚がプレビューされるので,選んでシェアボタンを押せば簡単にSNSへアップできる。 もちろん,写真はローカルにも保存されるので,あとからゆっくり選ぶことも可能だ。 公園でGOスナップショットを体験 ポケモンが現実にいるかのような写真を簡単に撮影できる ここからは,実際にGOスナップショットを公園内で体験したインプレッションをお届けしよう。 筆者は手持ちのポケモンから,カビゴンを選んでみたのだが,サイズがかなり大きいため,画面内に全身を収めるのに苦労した。 ジリジリと後ろに下がってみたところうまくいったが,あらためて 「カビゴンってこんなに大きいんだ!」と実感させられた。 カビゴンとの距離が近かったため,顔が見切れてしまっている。 ここから後ろに下がり距離を調整したところ,うまくいった GOスナップショットを使うと,思わず触りたくなってしまうようなお腹をアップで見られるし,下から見上げることもできるため,「アローラナッシー」など,背の高いポケモンほど迫力を間近で体感できそうだ。 続いて,公園内にあるベンチや遊具で試してみたが,足跡をタップするだけで, ポケモンが遊具に乗っているような写真を簡単に撮影できた。 ポケモンの周囲をぐるりと回れば,普段じっくり見る機会も少ない横向きや後ろ向きも余すことなく堪能できる。 地面にしっかり影も映るので,飛んでいたり,跳ねたりするポケモンはこちらもしっかり見ておきたい。 表示させたい場所の足跡をタップするだけで,現実にポケモンがいるような自然な写真を撮影できる。 ちなみにキャタピーをなでて向きを変えたところ,「何? どうしたの?」といった感じでカメラを向いてくれたのが,とても可愛らしかった GOスナップショットでは,画面下部にあるカメラのアイコンを1度タップすれば撮影でき,連打すればした分だけ連写も可能だ。 なお,ポケモンを別の位置に移動させて撮影したい場合は,画面左下にあるモンスターボールをタップして,足跡の画面を呼び出せばOKだ。 ポケモンを切り替えたい場合は,選択からやり直そう。 なお,小さなポケモンはそこまで移動する必要はないが,大きなポケモンはきちんと画面に収めるために撮影位置を調整する必要が出てくると感じた。 その場合は今回のように公園など,広くて周囲に危険がないことをしっかり確認できる場所で行うのがいいだろう。 端末を構えたまま,ポケモンの周りをぐるりと観察するのも楽しい。 夢中になるあまりトラブルに遭ったということがないよう,周囲の状況には気を配っておこう フレンドに頼めばポケモンと並んで撮ることもできるが,もっと手軽に自撮りのような機能や,写真を加工するデコレーション機能などもあると嬉しいところ。 今後のフィードバック次第では実現する可能性があるそうなので,実際に遊んでみて「もっとこんな機能がほしい!」と思ったら積極的に要望を送ってみよう。

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「GOスナップショットチャレンジ」開催!GOスナップショットで写真を撮影し、コンテストに応募しましょう!

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「GOスナップショット」の使い方 ・ポケモンボックスから、撮りたいポケモンの詳細画面を開く。 ・ シャッターボタンで撮影 何枚でも連続で撮影が可能。 ・ポケモンをタップしてアクション 威嚇やあくびなど、好きなタイミングでアクションをしてもらえる。 ・ポケモンを撫でてこちらを向かせる ポケモンはカメラのほうを向いて出現します。 向きを変えたいとき、構図を決めてからこちらを向かせたいときはポケモンの頭のあたりを撫でると「注意を引いて」こちらを向き直ります。 撮影終了・保存と共有 ・特に手動で保存を選ばなくても、自動的に端末のカメラロールなどにすべて保存される ・シャッター左側にある「モンスターボールに戻る」アイコンをタップで別のポケモンを撮影。 ・画面左上のアイコンから撮影終了。 ・撮影終了後、最初に撮った10枚はポケモンGOアプリ内でそのままプレビュー・共有できる 左右にスワイプしてプレビューを確認。 共有ボタンを押すと選択モードになり、気に入った写真をタップで選択 複数選択可。 共有アイコンで共有。 ・共有はOSの共有ダイアログが開く 自分の入れているアプリや使っているスマホにより、TwitterやFacebook、Instagram、クラウドに保存、アプリで開く、近くの相手と共有など。 いつでもどこでも撮影できることに加えて、ピンポイントな場所に出現させられるため、テーブルや椅子、あるいはブランコのうえなど、小さな平面にいるような写真も撮りやすくなりました。 配置と向きの調整で、人や別の被写体とポケモンを組み合わせたARらしい写真も歴然と楽に。 任意のタイミングでアクションをさせられるため、一緒に写る際も動きを合わせやすくなっています。 今後はたとえばフレンドのポケモンと一緒に撮ったり、リアクションをしてくれたり、もっとリアルな描画や効果などに期待したいところです。 前フリってレベルじゃねーぞ!.

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【ポケモンGO】GOスナップショットの使い方&小技と保存先

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率直に「GOスナップショットチャレンジ」の「Buddy Challenge」大賞を受賞した感想をお聞かせください。 risokichiさん:率直にはやっぱり嬉しかったですね。 2017年にも『ポケモンGO』でフォトコンテストがあって、そのときは落ちちゃったんですけど、受賞者が何名かいて、そのうち2名が日本人だったんですよ。 なので、次もしあったら絶対にまた応募しようと思っていました。 フォロワーさんが多かったりとか、知名度が高いと自然と目に留まりやすいかなと思って、そのために毎日AR写真を投稿してフォロワーさんを増やす努力や腕を磨いていました。 コンテストのためにネタ帳にアイデアを溜めていました。 2018年にもコンテストがあると思っていましたが、残念ながら開催されなくてそのあとに「GOスナップショット」が2019年のはじめ(2月)に実装されてフォトコンテストが来たので、「絶対にやらなきゃ!」という思いでした。 risokichiさん:2017年の秋ぐらいにフォトコンテストが開催されたので、2018年もまた秋頃にあるんだろうと思っていたらなくて…AR写真も撮り溜めとかしていたので「こういうのがきたらこういう写真にしようかな」とかフォトスポットを回ったりとか調べたりとかして。 もしこういうお題だったら、こういう文章にしようとか。 それはずっと考えてましたね。 「絶対に取ってやる!」と思っていたので。 risokichiさん:嬉しかったですね。 じつは事前に受賞するかもしれないという連絡が来ていたんですが、結局どうなるんだろうと思っていたところでTwitterの告知で受賞したことを知りました。 あとあと確認したら、受賞の連絡は来ていたんですが気づいていなくて(笑)。 なので、ほかのユーザーさんと同じタイミングで受賞したことを知りましたね。 risokichiさん:ドキドキしてましたね。 受賞するかもぐらいのタイミングで神田明神にお参りに行ってたんですよ。 優勝しますようにって。 そうしたらお参りしたあとで受賞の連絡が来て、「神田明神すげー」って思いました(笑)。 risokichiさん:そうですね。 結構パワースポットにしています! 神田明神のっていうお守りが有名らしくて買いにいきました。 risokichiさん:受賞したのはハピナスの写真なんですけど、写真は3枚投稿していて、ピンプクからラッキー、ハピナスという感じで相棒のポケモンと私自身の成長を描いています。 ポケモンをはじめて、外に出るようにもなって、天気とか普段気にしていなかったこともきにするようになりました。 洋服とかも1枚目はダボっとした子供っぽい服装にして、2枚目、3枚目とだんだん大人な服装に変えています。 ラッキーだけじゃなくて、私も成長しているように撮影しました。 risokichiさん:1枚目は「ピンプクを撮りたくてカメラを買ったんだよ」という感じに、2枚目はホットケーキを半分にして食べていて仲良くなっていく過程を描いています。 3枚目は「成長していっても同じ道を歩いて行こうね!」という思いを込めています。 ラッキーが好きです。 『ポケモンGO』がローンチされて、最初はカビゴンやラプラス、ラッキーが全然出なくて、ラプラスとかもラプラスが出る場所まで行ってゲットするまで帰らなかったり、カビゴンもなかなか取れなかったんですけど、なんだかんだゲットはできてました。 ただ、ラッキーだけは全然出なかったんですよ…。 そんなある日バスに乗っていたときに、ラッキーがいきなり出たんです。 もうヤバイと思ってすぐに降りてやっとゲットできました! 当時の図鑑の最後に埋まったポケモンで、それくらい出てくれなくて…。 いつラッキーに会えるんだろうと思っていたときに出会えた子だったので、思い入れがすごいありますね。 risokichiさん:ムチュールの作品は、仕草が「ふー」って息を吹いている感じだったので、たんぽぽの綿毛を飛ばしているようにしました。 難しかったですね、Habitatは。 risokichiさん:東京、横浜、埼玉ぐらいは移動しますね。 フォトスポットとして良さそうな場所を参考にしています。 私もそれでInstagramのアカウントを作りました。 海外の『ポケモンGO』ユーザーの方は結構AR写真を投稿していますよ。 risokichiさん:そのほか海外のYouTuberさんや海外の攻略サイトでAR写真を募集していて、それにも応募しましたね。 知名度をあげたかったので応募しました。 写真に対してのストーリーを英語で書かなくちゃいけなかったので、日本語を翻訳したものを書いて送りました。 risokichiさん:イーブイの作品は、足跡作ってるんですよ。 段ボールで足跡の型を作って、イーブイの足跡をペタペタと作りました。 今まで構図の勉強などしてきてたんですか? risokichiさん:AR写真を撮るようになってからは本などで構図の勉強はしましたが、それまでは勉強してはいなかったですね。 天気とかも影響しちゃうので…なので、目玉焼きも3回作ってますね(笑)。 risokichiさん:だいたい50枚から100枚ぐらい撮ってますね。 すぐフォルダがいっぱいになっちゃいます(笑)。 ピカチュウの作品は、アローラ地方の砂場にいるゴーストタイプポケモンの「スナバァ」が突然現れてびっくりしている様子を描いています。 risokichiさん:スコップの柄の白い部分はスプレーで塗ってますね。 赤と白のスコップが売ってなくて…。 あとは、目の部分も印刷して持って行ってるんですよ。 こういったネタは普段からネタ帳に書いてストックしていますね。 思いついたらすぐに書き留めておきます。 年々増えてます(笑)。 毎年フォトブックも作ってるんですよ。 それまでは普通のトレーナーだったんですけど、とあるYouTuberさんが開催したオフ会に参加して、初めてARに触れました。 risokichiさん:そうなんです。 AR+もなかったので周りこんだりとかもできなかったですね。 risokichiさん:そうですね。 楽しかったです! ただ、そのときは「GOスナップショット」がなかったので、逃げられないようにゆーっくり動いてましたね(笑)。 撮影禁止の場所もあるのでそこは必ず守るようにしています。 やっぱりお店とかも撮影NGだったりするところもあるので。 それを守りつつやっています。 あとは、ポケモンの表情をよく見て研究してたりしますね。 risokichiさんTwitter:• risokichiさんInstagram:.

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