かく とう タイプ の ポケモン 5 匹。 タイプ別わざリスト(かくとう) (ブラック/ホワイト対応版)|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】かくとうタイプのポケモンを5匹捕まえるで入手できるポケモン

かく とう タイプ の ポケモン 5 匹

最初の三匹はどれでも強いので、レベル50あたりまで育てれば、十分な戦力になります。 四天王の使ってくるタイプは、主に 1人目 --- 氷、水 弱点- かくとう、でんき 2人目 --- 格闘、地面 弱点- エスパー、ひこう、みず 3人目 --- どく、ゴースト 弱点- あく、エスパー 4人目 --- ドラゴン、飛行 弱点- こおり チャンピオン - いろいろ 弱点- いろいろ おすすめポケモン 1、 スターミー おそらくスターミーがいちばん誰にでも対抗できます。 サイコキネシス、れいとうビーム、なみのり(ハイドロポンプ)、10万ボルトを覚えさせれば、完璧です。 ただし、残念なことにリーフグリーンでしか手に入りません。 なので、友達に交換してもらいましょう。 2、 ラプラス ヤマブキシティのロケット団アジトの7階でゲット すばやさ、とくこうはスターミーに劣りますが、高い防御、とくぼう、そしてずば抜けたHPがあります。 レベル31でれいとうビームをおぼえます。 なみのりとサイコキネシスをわざマシンで覚えさせるのをお勧めします。 そうすれば、2人目、4人目と、3人目はかなり楽になります。 ただ、2人目に出すときは、格闘わざは食らわないようにしましょう。 3、サンダース タマムシシティのマンションの裏口からはいった最上階でイーブイをゲットでき、雷の石で進化。 すばやさととくこうが非常にたかいポケモンなので、必ず先制でき、大ダメージを与えられます。 わざは、十万ボルト、噛み付くがあれば1人目、3人目は余裕です。 十万ボルトは自力では覚えないので、わざマシンを使いましょう。 4、サンダー いわやまトンネルの出口から南へなみのりで行けるむじんはつでんしょでゲット もし、イーブイをすでにサンダース以外に進化させてしまった場合は、サンダーをおすすめします。 捕まえたときにドリルくちばしを覚えているので、2人目は楽勝になります。 伝説のポケモンなので、とくこうが異常に高いので、10まんボルトをわざマシンで覚えさせちゃったりしたら、鼻くそほじくりながらでも四天王を倒せます。 5、カビゴン 16ばんどうろか12ばんどうろで寝ている あくびを覚えているので、ねむらせることができれば、勝ったも同然です。 2人目のかくとうタイプは少し厳しいかも。 こうげきがたかいので、わざマシンでシャドーボール、じしんをおぼえさせることをお勧めします。 そうすれば、3人目にも対抗できます。 あとは、いりょくのたかいノーマルわざをひとつおぼえさせれば完璧です。 秘伝マシンのかいりきはチャンピオンズロードで必要なので、いいかも知れません。 わざマシン入手方法(知ってるかもしれませんが、一応) 10万ボルト - タマムシシティのコインゲームの景品。 コイン4000枚。 つまり80000円で買える。 シャドーボール - 同じくコインゲームの景品。 4500枚。 こっちは90000円かかる。 じしん - トキワジムのリーダーに勝ってもらう。 サイコキネシス - ヤマブキシティーの右下のほうの民家でエスパーおやじからもらう。 こんなところです。 それぞれの弱点をつけるのであればどんなポケモンでも対抗できるので、自分の好きなポケモンをつかうことをお勧めします。 それがポケモンの楽しさですから!!それでは、ご健闘をいのってまっす!.

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ポケモンファイアレッドについて。四天王にも対応できる強い...

かく とう タイプ の ポケモン 5 匹

ポケモン おすすめ理由 高い攻撃力と技威力を持ち、かくとう単タイプとしてノーマル・はがねなど有利な相手に活躍。 ジム防衛で人気な、カビゴンやハピナスの対策に適したポケモンです。 かくとうタイプではHPが非常に高く、防衛もこなせるポケモンです。 攻防両方こなせる数少ない優秀なポケモンになっています。 高い攻撃力を持つかくとう・エスパー複合ポケモンです。 技威力も高く弱点も少ないため、さまざまなポケモンと相手ができます。 エスパータイプの技も使えるので、相性有利な対かくとうタイプに使うのもあり。 高めの攻撃をはじめ全体的に平均以上の種族値を持っています。 技も強力なものが多く、ダメージ要員として抜群の働きができます。 防御力が低めなので倒されやすいものの、カイリキーを超える高い攻撃力を持っています。 短い時間で大きなダメージを稼ぐことが可能です。 No ポケモン タイプ1 タイプ2 最大CP 639 3698 534 - 3337 214 3101 475 3093 68 - 3056 638 3022 640 3022 500 2982 257 2848 297 - 2829 539 - 2788 448 2703 392 2683 286 2628 62 2586 106 - 2576 538 - 2562 454 2488 107 - 2332 57 - 2288 560 2283 533 - 2169 237 - 2156 67 - 2031 499 1924 83 - 1674 256 1652 391 1574 308 1431 532 - 1315 66 - 1278 56 - 1164 447 - 993 559 982 453 952 296 - 817 307 693 236 - 492 No ポケモン HP 攻撃 防御 合計 639 209 260 192 661 534 233 243 158 634 638 209 192 229 630 640 209 192 229 630 297 302 209 114 625 500 242 235 127 604 214 190 234 179 603 475 169 237 195 601 68 207 234 159 600 538 260 172 160 592 62 207 182 184 573 257 190 240 141 571 539 181 231 153 565 392 183 222 151 556 448 172 236 144 552 560 163 163 222 548 106 137 224 181 542 286 155 241 144 540 454 195 211 133 539 107 137 193 197 527 237 137 173 207 517 533 198 180 134 512 57 163 207 138 508 67 190 177 125 492 499 207 173 106 486 256 155 163 115 433 83 141 174 114 429 308 155 121 152 428 391 162 158 105 425 532 181 134 87 402 66 172 137 82 391 559 116 132 141 389 56 120 148 82 350 296 176 99 54 329 453 134 116 76 326 447 120 127 78 325 307 102 78 107 287 236 111 64 64 239 かくとうタイプポケモン一覧(世代別).

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かくとうタイプ(ポケモン)

かく とう タイプ の ポケモン 5 匹

「 ひとも も たたかい きたえれば どこまでも つよくなる! おれは そんな きたえ ぬかれた かくとうたちと ともに いきてきた! 」 かくとうタイプとは、「」に登場するのの一つである。 他のについては、 を参照のこと。 鍛え上げられた体を持つ。 である。 のが強いせいか、オスの率が高い種が多い。 中にはオスしか存在しない種もいる。 第4世代までかくとうタイプのの体は、全てが直立しに近い手足があるだったが、第5世代からは「」をとした・・・という4足歩行のが4匹登場した。 これらは、「せいぎの」や「せいなる」持ち、悪を打ち砕くのが付与されている。 手足があるためで多様な技を覚えられるが多く、やの技や、三色など他のの技を手広く使用できる。 全ての世代で、このに精通したかが登場している。 他のの例にもれず自身もかくとう達と共に身体を鍛えている。 かくとうタイプを含むは全種で、最終系で数えると36種。 かくとうタイプのみのは種である。 第5世代では3種類を含む最高の16種ものが加わった。 では「闘」として登場。 版におけるかくとうタイプの他、、が属する。 初代では複合はしか存在しなかったが、ごとにが増加。 初代では当時のにられる可そうな立場にあった。 第代以降は、敵が大幅にしたことと、新たに、という有利なが追加されたことで相対的に強くなった。 以降も強な攻撃技の追加や既存技の修正で強化され続けている。 面では、弱点の内パー、ひこう技はウェとして使われる事は少ないため易いが、が流行しているのでられやすい。 耐性のむし、いわ、あく技もとしては気味なのでといったところ。 他のと複合する場合、お互いの弱点と耐性を打ち消しあわず弱点も耐性も増える事が多い。 かとの複合の場合のみ弱点が増えない。 殴る・いった直接攻撃による技が大半である。 その性質上、大半の技は足がに動くか手を有していないと使用できない。 威をえる技が9種類も存在するなど他の多くのと較して圧倒的に高威が多いのが特徴。 その全てに異なる欠点があるため、対戦でも個々のと戦術に合った攻撃技が選択され使用されている。 世代ごとにで使われる技のもしい。 第代以降とが追加されたことで、5つものの弱点を突くことができるようになった。 中でもの弱点を突くことができる一のである点は大きい。 反面、6種類ものにを軽減されてしまう。 相性補には苦手なやを撃ち落とせるや、やの弱点をつけるの技との組み合わせが強。 また、「ほのおの」「」「れ」の三色を覚えられるも多く、かくとうタイプがウェに困る事は少ない。 の技とは弱点を突ける範囲が被るため同時には採用されにくい。 技の、特殊が プごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技が技扱いだった。 がいなければ第四世代でもかくとうタイプの特殊技など存在すらしなかったことだろう。 威かつ命中で連打可という、格闘タイプの技の優秀さを徴する代表技。 「」などと異なり下がるのは面だけで、攻撃面は全く下がらないため2発以降も同威である。 低下すらものような元々の低い期決着であれば問題にならず、さらに「」などでを補えるため評価が高い。 第4世代ではこの技を覚えるかどうかで、かくとうタイプとしての評価が変わるほどであった。 第5世代では「とびひざげり」が威に強化されたものの、安定性は依然としてこちらが上である。 ちなみにでの名称は 「 e b」 なんだかというよりな感じに……。 威・命にと同じく優秀だが、でこうげきが下がってしまうため連発には向いていない(ただし二発でも「かわらわり」以上の威はある)。 以降は教え技となっており、その曖昧模糊な技名のおかげで、歩行のや、手がカマやハサミになってるなどあらゆるに安売りされた。 その為かくとうタイプよりも、それ以外ののウェとして用いられている場合が多い。 こだわり系と併せて撃ちしたり、や相性の悪いに対してピンで撃てたりと汎用性が高い。 相手がどんなに防御や回避率を上げていてもそのまま攻撃できる。 第5世代で、、らのとして登場した……が、彼らは「」も覚えるため、のアタッで使われることは少ない。 やも覚えられる。 それぞれ相性補として優秀なので、ウェとしてよく採用される。 とてつもない威とやっかいなを抱えた技。 威・命中・、どれを取っても高く、数字だけの上ではかくとうタイプでの技。 に定されており、覚えられるも多い。 しかし制約上、素さに関係なく相手に攻撃されるだけで不発に終わるこの技は非常に扱いにくい。 もし相手がアタであれば、それだけでこの技はかすりもしなくなる。 きあいを成功させるには、「」をにしたり、「」と併せて技を封じてから撃ったり、もしくは相手の交代際や補助技を使用した隙を狙って打つしかない。 つまり、駆け引き用の技である。 素さの低いであれば、後攻でを貼り次にを残すことで較的合いにすることなく安全にきあいを決めることができる。 この戦法は「みがきあ」などと呼ばれる。 必中技「」を使用できるが使えばがほとんど気にならないためよく採用される。 かくとうタイプの以外であっても威の高さから採用する価値は十分にある。 第3世代においては、対策として、この技で思ん殴ってくるやがりにいた。 お互い先制技を使った場合は現時点でのすばやさが高い方が先制する。 記念すべき初の以外の先制技。 第2、第3世代ではあまり注されていなかったが、「」が登場した第4世代以降は、他の先制技と同じくタスキでがわずかに残ったを潰せる点などが評価され、使用頻度が高まった。 元々あまり威に期待するような技ではないが、弱点を突ける範囲は広いので相手によっては充分大を狙える。 「」のやに覚えさせるのが特に有効。 かくとうタイプでも覚えられるは少ない。 かくとうタイプ以外ではやが覚える。 第2世代まで 威力50 命中90 PP20~32 攻撃が命中したとき、3割の確率で相手をひるませる。 受けた相手の重さ 威 ~10. 0Kg 20 10. 1Kg~. 0Kg. 1Kg~. 0Kg. 1Kg~. 0Kg. 1Kg~200. 0Kg 200. 1Kg~ 威が相手の重さに左右される一変わった技。 な、、にはが多く、大が望める。 に対しても刺さり、に対しては、効果抜群ではないにしてもし等倍威の攻撃ができ、強。 かつては覚えるがほとんどおらずな存在であったが、で教え技となってからは多くのが覚えるようになり、やなど体重のかくとう弱点持ちは油断ができなくなっている。 腕をブン回して直接つけるな技。 かくとうタイプの技でありながら、第5世代で、登場まで一致で覚えるがいなかったという変り種。 威、命中、のいずれもが安定して高く、ウェとしては優秀な性。 の低下が素さという点もで、素さは相手より速いか遅けが問題なので、初めから遅いならはなく、連発時の蓄積もに等しい。 下では撃つたびにが上がっていく。 なお、「ボディ」持ちがこの技を使ってもにすばやさは下がる。 というのもにおいては鈍足が扱いなため、この技のによっての こんじょうとはやあしが同時発動。 初回は鈍足効果がはやあしの効果によってされ、二回以降は こんじょうで威2倍な上に使えば使うほど 逆にどんどん素くなっていくというわけの分からない現を引き起こす。 第4世代での技の特殊の分化を受けて追加された、かくとうタイプではしい特殊技。 低命中だが威は高い。 実は自習得するは一般には存在しないが、は各世代で店売りされており、覚えられるも多い。 大半のかくとうタイプは技のほうが得意なため、どちらかというと、のウェとして使用されることが多い。 やなどに闊にやを繰り出すとこのきあいだまで致命傷を受けることが多々ある。 威、命中、全てが高準の強な特殊技。 を徴する技であり、「特攻が高いかくとうタイプ」というの特徴に上手くしている。 しかし技の威自体は均程度なので、で殴った方が結局大きなが出る。 使い手は、禁止級を除くと、、、、、(配布版)、のみ。 は苦手なに対する有効だとなるほか、第代で登場した「」により、威が1. 5倍のへと大幅に上昇するため、やによく使われる。。 なお、、、、、と、禁止級には覚えるがやたらと多い。 これらが使用する場合は、「だいちのちから」やの特殊技と立場を競合することになる。 お互い先制技を使った場合は現時点でのすばやさが高い方が先制する。 第4世代で登場した、初の特殊に分類される先制技であり、しい非接触技の先制技。 非接触技であるので、相手の「せいでんき」や「ほのおのからだ」、「はだ」や「ゴツゴット」などのを受けないのが強み。 とは言え、特殊技であるが、攻撃のほうが高い多くのかくとうにとっては非常に物足りない威となってしまう。 では多くのかくとうが教え技によって習得可になったが、第5世代以降は教え技から外れ、覚えられるも少なくなっている。 では特殊のにしばしば使われている。 初代から登場する固定技。 相手をぶん投げる快な見たに反して、自分の攻撃がまったくしない関係上、有効に使えるのは、などの寄りのである。 てを利用して相手を投げる、な技であるようだが、相手をに見立てて投げる(初代)、の玉を投げつける()、まるでが投げられたかのように、相手の視界がひっくり返る()、相手を、 が丸く見えるほどの高まで放り投げる()など、の統一が全くと言っていいほどなされていない。 においてはのの決め技として登場。 が相手を掴み上げ、高で連続(の際に描く弧が、横から見るとを描いているように見える)をし、急降下して相手を地面につけるという大技。 の戦で初登場して以降、ここぞという場面で使用されており、他のの技を押しのけてのを徴する技となっている。 とは言え、いつも都合良くが僅かに残ったりはしないので、何らかの技とのを狙う必要がある。 その代表的なものが「こらえる」や「」を使ってあえて自身のを残り僅かにし、体が減った時、自身の素さを上げる具「カのみ」を発動させ、高い素さからの通り起死回生の一撃を狙う「こらカム」「みがカム」であり、第3世代では猛威を振るった。 しかし「」や「」の存在により先制技の需要が高まった第4世代以降は、そのとばっちりを受けて先制技であっさり退場してしまうこのの使用率はめっきり下がってしまい、それに伴いこの技を見かける機会も少なくなってしまった。 第5世代では、「がんじょう」を持つ上にと先制技防止のストも覚えるという、どうぞをしてくださいと言わんばかりの「」が追加された。 サー忠の「飛び膝蹴り」がで、元々はどちらもであった。 上記の基本的な性質は変わらないのだが 技のが世代毎に大きく何度も変更されるという摩訶不思議な技で、第1世代ではこれでもかくとうタイプの技で専用だったもののの使用率が低く、第代では「」の登場で特別強くもなくなり、第3世代では元々使われてなかったのにが増加するのを受けた。 しかし、第4世代ではの危険が増えたものの威がに強化され、一応使えるようになった、さらに、第5世代ではついに 威と「」を上回る破壊になり、有なの一つになった。 威が強化された第4世代でもは第3世代と同じであったが「る」で防がれた場合やに効化された場合もを受ける危険な技になり、やに外してしまうとで一撃自滅もあった。 これらはすべて「とびひざげり」という同一の技である。 また、命中さえすればがいもののこれも技の一つと数えられており、とくせい 「すてみ」を持つが使用するときあいをもえる威になる。 まさにを地で行くと言える。 「る」やによって自分のみに致命的となるため、特にるがよく使用されるでは使いづらい、また「」下では使用できない。 なお、と同時に覚えられるはと系列だけなのでととびひざげりどちらが使用されるかはの種類でほぼ決まる。 下位版のとびげりは実質となっていたが、第5世代では野生のが乱発してくるのが徴的な技となった。 いずれにせよかくとうタイプ持ちが一致で使うことはまずく、の技という位置である。 ちなみに第5世代ではも新たに習得している。 なお、はにてとともにとびひざげりを習得した。 威、命に物足りないが、これでも初代におけるのかくとう技。 というか当時まともな威のかくとう技はこれしかなく(技の「からて」は当時)、「とびひざげり」を使えるを除いて、ももももみんな相手を掴んでぐるぐる回っていた。 第代まではで覚えられる、まともな威、命中のかくとうタイプの攻撃技はこれだけであったため、対策としてぐるぐる回るの姿もたまに見られた。 今となっては、使われるのはせいぜい、「」のをで使うときぐらいである。 第代で追加されたまともな攻撃技。 数値上の性は「」と同じであり、第代から第3世代にかけて、のとして活躍。 数多のやを震え上がらせた。 はと同様、命中率の差という宿命で外れるたび「ワロス」と呼ばれてしまったり、命中で基本威も上なに食われがちだが、、、等、まだまだ現役の使い手は多い。 ちなみにの「」は、本来両手を体の前で十字に組み、そのまま相手に体当たりを技であるが、においては、代々両手で同時にを行い、の軌が十字を描く。 というような技になっている。 命中率低い。 第代で登場したかくとう技で、かくとうタイプのテコ入れのため登場した「」と同じく、「」を上回る高い威を持つ攻撃技だが、こちらはさらに命中率が低く、2回に1回は外れてしまうというバクチ性の強い技であった。 命中しさえすれば、大に加え、相手を確実に状態にすると非常に優秀だが、命中率の補正手段の少ない第代、第3世代ではほとんど対戦で使われることはなかった。 中ならば、による命中も可だがを連発したほうが多分手っ取りい。 性が類似するわざとしては、の「でんじほう」(命中威、命中するとまひの)が第代で同時に登場したほか、第5世代のの「れんごく」(命中威、命中するとやけどの)がある。 この技が一躍注をあびるようになったのは、が第4世代で新「」を習得したからである。 そのため現状ばくれつはの準専門技のような扱いになっている。 とばくれつを両立できるはほかにがいる。 元々第代ではからもらえるだったが、上記理由からはなかった。 そして、第4世代では貰えるが「きあい」に変更されたため、はなくなっている。 第3世代で追加された、もなく、命中も高く、で多くのが習得可な。 第代までので習得可なかくとう技が、「」や「ばくれつ」だったことを考えると、とてつもない進歩であると言って良い。 なか優秀だが、それが当てで使用される事はあまりい。 第3世代では「」や「アッパー」を覚えないかくとうたちのとなっていたが、第4世代ではかくとうタイプであれば、もっと強な技を他に覚える場合が多いので他の技が優先された。 はもっぱら碌な技を覚えない、またはやなどのかくとうタイプ以外のウェとして使われている。 では、終盤、ルネシの外れでと共にしていたが、長年のの末に会得した技としてを渡してくれる。 彼く説明するのも恐ろしい技だというが、その割にのでが大安売りされている。 フィールド フィールド上にある、特定の岩を破壊できる。 第代で登場したで役立つ技。 第代ではを進めるのに必須ではなく、で習得する技だった。 第3世代以降は序盤から中盤にかけて手に入る秘伝技の一つとなっている。 以外のではをするとが飛び出してくる事があり、中にはこの方法でしか入手できないもいる。 また、岩を壊した跡の地面に、見えないが隠されている場合もある。 でも最序盤にが貰えいくらでも使用できるため、序盤技が少ない時に重宝する。 対戦においては、威の低さあまり使われる事はないが、自体は悪くないため、「」のや、「てんの」持ちのが、相手を徐々に切り崩すために使われる事もある。 殴った相手の体を吸い取るという、ですら前例がない原理不明すぎる。 元々は第4世代でのとして登場した技であるが、にも威が低くも少なく、かくとうタイプはも少なかったため、ど使われていなかった。 第5世代ではドと同様に強化され使いやすくなった(ただし、の対外になった)。 威は控えめだがで実質を上げることに繋がるためとは逆の方向性の技。 に、などののあるかくとうタイプが使用する。 この技と相性の良い積み技「ビルップ」と併せることも多く、その戦法は「ビルド」などと略される。 第1世代ではノーマルタイプか、かくとうタイプを受けた時のみ倍返しする 強制的に後攻になり、直前に受けた技のを、倍にして相手に与えるというしい技。 相手が特殊技や補助技、交代をすると失敗に終わるので、使用するが重要となる。 成功すれば相手にかなりの大を与えることができるものの、こちらも相手の技によりを受けているので、相手の後続に倒されやすい。 が低い場合はタスキなどで補ってやると強なを与えられる(通称タスキ)。 また、やなど回復技を持ったと組み合わせると、何度も打ち続けることも可。 特に、はに防御を頼っており、また自身の攻撃が非常に弱いため良く使用してくる。 特殊なな技であるため勘違いされ易いが、正確に言うと相手の攻撃を反射する技ではなく、受けたの倍の固定で殴り返すかくとうタイプのぶつり攻撃技であるため、ちょうはつを受けていても使用可であり、また、のには効化されてしまう。 連続で使用し続けると失敗しやすくなる。 相手の攻撃を全回避できる補助技。 同じ効果を持つ「る」とべるとが5ほど低く、覚えられるも少ない。 、覚えるが少ないという点が、逆ににおいて「ふういん」を受けにくいという利点として活きており、にで使われている。 攻めと守りを同時に強化できる優秀な補助技のひとつで原則として「 鈍い 」の上位技、にも定されている。 しかしかくとうタイプは速攻で勝負を決めるが多く、また、かくとうタイプ以外にこの技を覚えられるは少なめなため、似た効果の「めいそう」やほぼの「」とべると見る機会は少ない。 第5世代ではドが強化されたため格闘のが可となり、見る機会が増えた。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 かくとう - 5 みず かくとう かくとう - 5 かくとう - 5 かくとう - 76 5 むし かくとう かくとう - 5 ほのお かくとう くさ かくとう 4 かくとう - 474 かくとう パー 0 (「」 発動時) 2 0 2 ほのお かくとう 76 4 かくとう はがね 5 どく かくとう 86 0 パー かくとう 8 ほのお かくとう 8 かくとう - 5 かくとう - 4 かくとう - 4 あく かくとう 8 かくとう - はがね かくとう 0 いわ かくとう 0 くさ かくとう 0 くさ かくとう 74 かくとう あく 78 69 5 かくとう ひこう 78 74 118 9 かくとう こおり 43 478 かくとう かくとう - 0 かくとう 0 むし かくとう 0 むし かくとう 0 均(禁止級・除く) 7 むし かくとう 0 ほのお かくとう かくとう パー (「」 発動時) 6 パー かくとう 8 かくとう 0 かくとう はがね 5 均(禁止級除く・込み) 81 0 X パー かくとう 1 1 7 みず かくとう 0 (ステッォルム) かくとう 0 かくとう 0 均(全て含む) 1• 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 (均値は点以下を。 (とくせいによって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 通りこうげきの高さは飛びぬけている。 実はとくぼうも高め。 かつてとくこうととくぼうが分化される以前の初代では、「とくしゅ」が高ければ攻めにも守りにも強く、逆に「とくしゅ」が低いと、とくしゅ技に関しては攻めにも守りにも弱くなった。 しかし第代になって「とくこう」と「とくぼう」を分化する際、それまで「とくしゅ」の高さで暴れまわっていたはとくしゅ技に関する攻撃、のどちらかを引き下げられ、逆に「とくしゅ」の低さで割を食っていたらは、そのを補填するように、とくぼうが それまでとく低ければ低いほど 引き上げられた。 かくとうタイプはいずれもとく低めであったため、その際極端なまでに引き上げられたとくぼうがそのままかくとうタイプの特徴となっている。 ちなみに、とくこうは初代での「とくしゅ」の数値をそのまま引き継いでおり、のとくこうが駄にあるのは、初代でも特殊防御がそこそこあった頃の名残である。 また一部を除いてが軽いのか、すばやさも高めであるが、実際に飛びぬけてすばやさの高いは少なく、多くが「そこそこ速い」程度。 向きか?• 面にの不安があるため、期決着のを取ることが多い。 また、などで補っておくのも良いだろう。 かくとうポケモン全表 図鑑別 No. ~ 056 0 0 066 0 0 --- --- --- --- --- --- No. 1~ --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~386 --- --- --- --- --- --- --- NO. 3~3 1 7 8 4 5 4 --- --- --- --- --- --- --- No. 4~9 2 3 4 8 9 9 9 0 8 9 0 7 8 (ステップ) ~1 2 4 5 1 (No. かくとうタイプ.

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