大学生 バイト 深夜。 大学生にとって深夜バイトは危険だが、極大メリットが4つある

楽な夜勤バイト・楽な深夜バイト10選【女性にもおすすめ】

大学生 バイト 深夜

この記事の目次• 飲食店の大学生バイトは、平均夜何時まで働いてるの? ひとくちに大学生のバイトといっても、みんなが同じ働き方をしているわけではなく、人によって違いがあります。 すべてのパターンをお話するとややこしくなるので、ここでは平均的なパターンを曜日別に紹介することにします。 月~木(平日) 翌日に学校がある平日は、夜10時までという人が最多で、その次に多いのが夜11時までです。 たまに忙しい日に時間延長を頼まれて、夜12時くらいまでということもあります。 翌日に1限目の授業がない場合に時間延長をOKしているようです。 働いた分はお金になりますしね。 大学生の場合は、高校の時と違って必ず1限から授業があるとは限りませんので一概には言えませんが、個人的にも夜10時くらいまでが学校とバイトとのバランスが取れる時間かなと思います。 金・土曜日 週末の金・土曜日は、大学の授業がなく、飲食店は忙しくなることもあり、平日に比べて遅い時間までバイトする大学生が多いです。 人にもよりますが、深夜の12時とか2時くらいまでバイトしています。 これは、ボクのバイト先の閉店時間が深夜2時なので、もっと遅い時間、もしくは24時間営業している飲食店であれば、朝方までバイトするという大学生もいます。 (大学生時代のボクがそうでした) なにしろ、夜10時~早朝5時まで、 時給が深夜割増で25%アップしますので、効率よくバイト代を稼げるというメリットがありますから。 生活のリズムが崩れやすいというデメリットもありますが、週末にまとまった時間働くと、まとまった金額のバイト代を稼ぐことができるのは魅力的ですよね。 日曜日 日曜は、翌日から学校が始まるということで、平日と同じで10時くらいまで働く大学生が多いです。 日曜の飲食店は忙しいですが、お客さんも翌日から会社や学校があることから、夜9時くらいには忙しさのピークも過ぎて、来店するお客さんの数がグッと減ります。 なので、忙しい日とは言っても、深夜の時間帯は平日とあまり変わりありません。 今回お話したのは、最初にも言いましたが、あくまでも大学生バイトの平均的な数字です。 学校やサークルの忙しさなど、人それぞれの事情があると思いますので、目安というか参考程度に見てもらえたらと思います。

次の

成長できる。大学生の内に経験したいおすすめのアルバイト7選 | 大学生の困った!を解決するCampus Magazine

大学生 バイト 深夜

大学生になったのでアルバイトを始めようと思っています。 おすすめのバイト先ってどこなんでしょうか?(大学1年生 男性) 大学生になって、初めてのアルバイトに挑戦しよう!と考えている方も多いのではないでしょうか。 一人暮らしの方であれば、生活費を稼ぐために早くバイトを見つけないと!と焦っている方もいらっしゃいますよね。 アルバイトを始める理由は、多くの方にとっては「お金を稼ぐため」だと思いますが、それ以外にも「社会経験を積むため」や「大学の違う友達を見つけるため」などアルバイトを頑張る理由は色々と考えることができますよ。 アルバイト選びの基準は人それぞれだとは思いますが、どうせやるなら、いい経験だった!と思えるアルバイトに挑戦したいですよね。 そこで今回は、大学を卒業した先輩に聞いた、おすすめのアルバイトをまとめてご紹介します。 ガソリンスタンド ちょっと意外?なガソリンスタンドのバイトが最初のご紹介です。 走り屋志望とかでなくても大丈夫です。 お店の人もお客さんも「大学生のアルバイトね」と知ればそういう扱いをしてくれるのがこのバイト。 オイル交換などもやってみると普通にできるものです。 ガススタがいいのはまず「あらゆる学歴の人が一緒になって働く」こと。 中卒の元ヤンも、大卒のおかあさんもいます。 中学校以来会ったこともなかった毛色の人たちが仲間になります。 ちょっとヤンキー系は苦手だった人も、一緒に働いてみると彼らの明るさ、やさしさを知ることができるでしょう。 お客さんもまた多様です。 学歴やクラスタに惑わされない「人間」への目線が培われること請け合いですよ。 塾講師 教育学部ならまさに「やっておくべき」仕事でしょう。 コマ数契約が多いのでこれのみで生活しようという人は辛いですから、仕送りがある今こそ経験するチャンスと言えます。 時給もほとんどの場所で1000円以上〜と、非常にいいです。 自分の講義のために自分で準備する習慣、実際多くの子供たちを相手する時のスキル、こういったものは実際やってみないとなかなか身に付かないもの。 先生になりたい人が、これらを「予行演習」させてもらえるメリットは計り知れません。 また、父兄の方々が子供の将来にどれだけ熱い期待と不安を抱えているかを肌で知ることにもなります。 教える、というより、学ぶ姿勢が問われる職場です。 ただし、授業の前後の準備や片付けなどは時給が付かない場合がほとんどですので、その辺りは考慮に入れてくださいね。 コンビニ コンビニ店員さんたちがどれだけの作業をこなしているか、一度働いた方ならよくご存知でしょう。 世の中のニーズを一身に受け止めているコンビニだからこそ、一身に受け止めて働く店員の労働量はハンパないのです。 そのことを実感するためだけでもコンビニで働く価値はあります。 クレーマーと出くわすと「一か月でいいからコンビニで働いてきてくれ!」と言いたくなる接客業の人は多いとか。 働く人たちに対する物腰が間違いなく柔らかになります。 それは人として「洗練される」ということです。 店舗数も非常に多く、アルバイトを募集している店舗もあちこちいあるため、採用のハードルが比較的低いのも嬉しいですね。 旅バイト 大学に来るバイト求人を眺めていると稀に「泊まり込み、県内外数十カ所回り、期間二か月」といった、不可思議な求人に出くわすことがあります。 大体が大企業が受注したシステム設置作業の助手で、実働一日数十分、交通費宿泊費全部支給、それでいて給料は高いという破格のシロモノです。 後期講義終了後など、時間の余った仲間と一緒に申し込むとたまらなくおもしろい。 行ったことのない町へ足代タダで行ける上に、自由時間はタンマリです。 居酒屋 居酒屋でのアルバイトを勧めるのは、あなたがたがいずれ職場で必ず付き合わされるであろう酒の席に「こいつは呼んでも大丈夫」という太鼓判をもらうも同然だからです。 人は酔っぱらえば隙だらけになります。 その隙を見て「引いて」しまう人とは上司も飲みたくないものです。 しかし居酒屋で働くというのはそういう人の隙を見慣れるということ。 そういう安心感を得られるメリットは非常に大きいのです。 深夜勤務なら高収入なのもポイントです。 また、同世代のバイト仲間が多いので、友達ができやすいのも嬉しいですね。 コンサート搬入搬出、警備 1日などのど短期で働ける、イベントスタッフ系のアルバイト。 コンサートは特にオススメです。 好きなアーティストなら尚よし。 ただし仕事はムチャクチャキツイです。 巨大な舞台装置やPA機器などなどをひたすら運び入れ、運び出し、舞台監督?さんの指示に右往左往するあの時間はテンション上げて行かないとやってられません。 しかしそれでもアーティストのリハしてる音や、集まって来たファンたちの笑顔、本番中一気に沸き立つ会場の空気を味わえば疲れも吹っ飛びます。 単発で、これだけ印象に残るバイトもない。 力の余ってる男性は是非経験してみて下さい。 新聞配達 昔から苦学生の象徴のような仕事ですが、夕刊のない地方都市で集金業務がない募集の場合は結構な穴場になります。 早起きして数時間のみの拘束で、他の時間は好きに使えるのですから。 また、大学生の場合奨学金や家賃補助がついている場合があり、これも返付不要のものが探すと結構あるので、時給計算するととんでもなく効率のいい募集だったりします。 知り合いでは留年してしまった人が始めるパターンが多かったです。 学業専念のために、また、朝きちんと起きる生活を取り戻すために 笑。 要は捉え方次第ってことなのでしょう。 コールセンター コールセンターのアルバイトというと、いまいち大学生が働いているイメージがない、という方もいらっしゃるかもしれませんね。 しかし、座って仕事ができて、2時間〜などの短時間からシフトに入れるのは、コールセンターのアルバイトのいいところ。 時給も1000円以上と、高めに設定されているところが多いですよ。 ひたすら電話をかけ続ける/受け続けるお仕事なので、精神的には疲れますが、人と会話をするのが苦ではない方にはおすすめです。 営業バイト 大学生限定などで募集がかかっているのが、新聞などの営業バイト。 地方も含め、自分の担当するエリアのお家を訪ねて、契約を取るお仕事です。 「営業」と聞くと、「やったことないし、難しそう…」と思われるかもしれませんが、一緒に働く学生仲間も初心者ばかりなので心配いりませんよ。 営業先ではみなさんが「会社の顔」になるわけですから、先輩や社員さんも丁寧にお仕事を教えてくれるはずです。 ホテルの宴会スタッフ・清掃スタッフ ホテルのアルバイト、というと、とっても厳しいものをイメージされる方が多いかもしれません。 たしかに、髪型や服装などの身だしなみや、言葉遣いの面では厳しい部分もあるかもしれませんが、勤務の厳しさなどは働く先のホテルに寄る部分が多いので、過度に心配する必要はありませんよ。 友達や先輩でホテルで働いているという方がいれば、その職場の雰囲気や、仕事のキツさなどを聞いてみるといいでしょう。 朝食会場でのお皿の上げ下げや、夜の宴会スタッフ、客室の清掃など、職種も色々あるので、シフトの時間帯などと合わせて検討できますね。 アルバイト探しに便利なサイト 新入生の方にとっては、アルバイトを探すこと自体が初めての体験で、どうやって探せばいいのか迷ってしまいますよね。 家や大学の近くのお店の求人広告を見るのもいいですが、アルバイトはネットで探すのが断然便利です! 便利なサイトをいくつかご紹介します。 アルバイトEX 全国のアルバイト求人メディアと提携し、一括で検索できるサイト。 採用されるとお祝い金がもらえるサービスも嬉しいですね。 マイベストジョブ 採用されると必ずお祝い金がもらえるアルバイト検索サイト。 スッキリとしたデザインでバイトが探しやすいのもポイント。 アルファリゾート この記事では「旅バイト」として紹介していた、住み込みのアルバイトが見つかるサイト。 大学生ならではの思い出作り・友達作りにもぴったり! いかがでしょうか。 バイト探しの際「楽にお金を」という考え方は間違っていません。 しかしそこから離れることで様々な可能性が見えて来るのもアルバイトです。 本稿がアルバイトというものを柔軟に考える一助になれば幸いです。

次の

【大学生の夏休みの過ごし方】先輩がイチオシするから失敗しない15選

大学生 バイト 深夜

18歳以上の大学生は何時までバイトできる?深夜バイトのメリット・デメリットとは 【目次】• 18歳以上なら深夜も働ける 「高校までは、22時以降は働けなかった」と認識しているものの、「大学生も働く時間帯に制限があるの?」と疑問を持つこともあるでしょう。 働く時間帯と年齢制限は、次のように定められています。 働く時間帯と法律上の年齢制限 結論からいうと、18歳以上なら大学生に限らず深夜・早朝問わず、24時間いつでも働けます。 法律上、働く時間帯は、学校単位ではなく年齢で制限されています。 労働基準法第61条により、18歳未満の年少者は22時から翌朝5時まで、原則として働くことができません。 高校や高専で18歳になっている場合は、法律上は22時以降の労働も認められますが、校則で禁止されているときは働けません。 ちなみに、労働基準法では16歳以上18歳未満を「年少者」、15歳以下を「児童」と区分し、労働に関する規定を設けています。 児童は特例を除いて、原則働くことはできません。 18歳未満でも深夜労働が可能な特例 18歳未満の年少者を22時から翌朝5時の間に働かせた場合、雇い主は6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金が科せられるという、重い罰則があります。 バイトの面接時に年齢証明を求められるのは、このためです。 ただし、以下の場合は特例が認められており、18歳未満の年少者でも22時から翌朝5時の範囲を超えて働くことが可能です。 実際に、どのようなメリットがあるのでしょうか。 時給が高い 深夜バイトの大きなメリットは、時給が高いことです。 22時から翌朝5時までの深夜勤務では、通常賃金に25%以上を上乗せする深夜割増賃金を支払うことが労働基準法で定められています。 たとえば、通常の時給が1,000円の場合、深夜勤務では1,250円になります。 同じ時間を働いても深夜労働は25%以上アップのバイト料となるため、時間帯効果が高くなります。 仕事が楽な場合がある 職種によっては深夜時間の来客数が少なく、昼間のバイトよりも仕事が楽なことがあります。 たとえばコンビニの場合、深夜は入荷商品の品出しなど大変な業務はあるものの、昼間よりも来客数が減るため、余裕を持って作業できることが多くなっています。 深夜バイトのデメリット 深夜のバイトには、注意すべきデメリットもあります。 昼夜が逆転するため体調管理が難しい 深夜にバイトをすると、昼夜の生活が逆転してしまいます。 午前中に授業がない日に合わせてシフトを組んだとしても、不規則な生活が続くと、健康的な生活リズムを失ってしまいます。 日中に眠気におそわれ、授業内容が頭に入らないという事態が起きれば、大学生の本分である学業に影響します。 さらに無理を続けると、うまく寝つけず睡眠不足になったり体がだるい状態が続いたり、体調不良を起こしてしまう可能性も。 また、飲み会に参加できないなど友人と予定が合わなくなって、疎遠になってしまうこともあります。 体調管理の問題だけでなく、大学生としての楽しみが奪われるデメリットがあることも理解しておきましょう。 通勤に公共の交通機関を使えない場合がある 深夜バイトの時間帯によっては、電車やバスなどの公共交通機関が停止していることがあります。 徒歩や自転車で通えるなど、交通手段を考えてバイト先を選ぶことが必要です。 とくに女性の場合は、自宅とバイト先を往復する際の治安についても事前にチェックしておきましょう。 深夜バイトは生活スタイルを考えて慎重に検討を 大学生のバイト探しでは、できるだけ短時間で効率的に稼げる仕事を見つけたいというのが本音でしょう。 時給の高さにつられて深夜バイトを始める人も多いはず。 しかし、体調を崩して学業に悪影響が出たり、友人と楽しむ時間がなくなったり、深夜バイトには少なくない犠牲が伴います。 体調管理がうまくできるか、自分に合った生活スタイルを維持できるか、慎重に検討してから決めるようにしましょう。

次の