聖竜の咆哮2回目。 【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

聖竜の咆哮2回目

撒餌の谷の攻略。 アイテム回収して、悪魔狩り。 倒すと 雹哭の災怨に 強制転移の流れ。 雹哭の災怨からの離脱。 紫色の濃い霧は HP減るので触れないように回避して右端に進む。 迎撃広場からの冒険が 本編開始のサイン。 抜闘街の 配達任務の 4回目の報酬が 女神の首飾り。 5回目が 魔王石。 ぼすねこは、 くろねこ・ しろねこ・ みけねこ・ とらねこの所持前提条件満たすと 迎撃広場に出現する。 迎撃広場の ブラックエウシュリーちゃんのお店で会話イベント。 過去作品の主人公と比較される。 ブラックエウシュリーちゃんが 盟友加入する。 迎撃広場の ブラックエウシュリーちゃんのお店で スキル・レベル上限解放する。 他はお好みで。 スキル育成費用が 500万GP以上必要かと。 ロザリンドの店で メードケトルが販売されている。 迎撃広場の 紫光の亀裂に、 魔王石を消費して未知の世界に行く。 サマラ=リグ妖牢の攻略。 リクシュマが、 魔王になるまでの軌跡をたどる。 完全逃亡を 多用するので、 闘技の羽を 大量保有してると楽になる。 逃げ回り巡って 発生源を 踏み潰す作業でもいいけど。 蒼光の塊に触れて突き進む一方通行。 撒餌の谷の 主の 彷徨える雷竜を倒す。 早めの章で討伐しないと出現しなくなる。 この状態で 下層に行けば、ユトレとの会話後に リリカが出現する。 迎撃広場に居る。 リリカと会話イベント。 鎮守府隧湖に 魔の災怨の迎撃に行く。 魔獣ルアーダデモンとの対戦。 魔神フルーレティとの対戦。 全員雇用は、 2140GP. 人数は 5人分。 リリカが 強制的に 盟友加入する。 迎撃広場に居るシャリエラから GPと引き換えに昇格の用意ができてるとの話。 中隷士昇格は 8000GP。 上隷士昇格は 12000GP。 世の中 お金様次第ですね。 ダルフィアの ギルドクエストNO. 13の 依頼イベント発生せずに進む。 1周目とは違い、 わざと昇格遅らせたことの 弊害か。 ロザリンドの店で、 白色鱗粉を入手。 英知の坂に居るドワーフの工匠から 小さな聖具を入手。 光復の塔にて、 レギと会話イベント。 リリカの部屋に行く。 神聖領域門にて、 マオと会話イベント。 ロザリンドの店にて、 ロザリンドと会話イベント。 英知の坂にて、 ミクリと遭遇イベント。 ミクリ、 ロザリンドを連れて 黒の抗を探索する。 ロザリンドの店に行き、 鑑定施設投資して、 鑑定解放させる。 無頼の水道の攻略。 ザフュヤの宮の攻略。 ミクリの フラグ発生。 ザフュヤの宮の 攻略完了の報告でシャリエラと会話イベント。 シャリエラと…(1回め)。 倒せるが、訝し気なジェダルは一度退却する。 出口付近の尖塔を調べ、増幅装置を破壊する。 破壊後に、再度、 愚摂公ヴァロハマとの対戦。 全員雇用は、 3290GP. 人数は 7人分。 闘技場連戦の 地道な作業の始まりの 2周目です。 闘技王アルベルトの周回討伐で 目標金額が 500万GPです。 闘技場交換に 勇者陣・ エウシュリケトルが 追加されてます。 攻略再開です。 フォメーラ滝砂洞の攻略。 一度追い返されて街に戻り、再び来て、 ダルフィアを 臨時加入させる。 歪ミノ龍魔、 マホウヲクラウモノの危険種2匹討伐。 リクシュマの書・弐を入手。 闘技大会決勝前にて、 ユトレから 八百長でわざと負ける依頼の提案。 本当の依頼主はベルガメリである。 闘技大会決勝にて、勝てばユリーシャが貰える。 負けると ユリーシャ加入フラグが 折れる。 自由民に昇格。 自由陣の陣形を入手する。 全員雇用は、 3290GP. 人数は 7人分。 リリカの屋敷に行く。 アルテライラと会話。 闘技場で、 闘技場検分証を入手。 その後に アルテライラのイベ。 アルテライラ系統のイベを消化して、ベルガメリと会話イベ消化。 ユナギ・ アグナ・ ミクリを 盟友にする。 グヨ卵鞘で 封じられた転移門を見てから帰還する。 高炉層から他の階層に行ける裏道を探る。 グヨ卵鞘で 魔物の渦を消す。 歪魔ルイズ・ブロアに魔王石を渡さない選択して、飛ばされた 術位の災怨の奥で 歪魔ルイズ・ブロアと 災怨の主を倒す。 闇夜の隧湖の攻略。 フルーレティの 早期加入のフラグ。 フルーレティが 盟友加入する。 2周目も無事に フルーレティが 早期加入しました。 ベルガメリの許可の時期はフラグに関係なさそう。 危険種を倒す。 全員雇用は、 1550GP. 人数は 4人分。 迎撃広場に戻った矢先で始まる。 主要キャラのイベントをいくつか消化する。 エクセルを 盟友にする。 迎撃広場に居る シャリエラからの通達が進行の目安。 リュシーに 案内されて、シナリオが進む。 ルザナモスの宮の攻略。 目的地は左奥の入り口。 敵シンボルと遭遇して バトル後に、 メセトケマトの災怨に 突入する。 ルザナモスの宮の 奥に居る サロ王との会話。 光覆の塔を調査する指令。 光覆の塔にて、 レギと会話。 フルーレティに報告。 ルザナモスの宮に居る サロ王に報告。 自宅で寝ると ユトレが 光復の塔のリリカの部屋に侵入し物色。 レギと遭遇する。 海帝の聖泡の攻略。 リリカの両親が登場する。 マッドな魔導科学者で、 燐使の研究をしていると。 リリカの両親は、病弱なリリカに強い体になってほしい一心で禁忌の研究に染まってしまった流れ。 黒幕は……。 全員雇用は、 1250GP. 人数は 3人分。 迎撃広場に居る ユトレと会話イベント。 正式に ユトレが 盟友加入する。 健康管理に気を配る守護天使。 天使軍団招来。 至望の塔の MAP解放。 至望の塔の攻略。 ジェダルが連れ去らされる。 ユリーシャが 恋人。 リリカはオマケ。 ジェダルは宴会を強要される。 闇属性攻撃が 有効極まりない場所です。 天使軍団が 盟友加入する。 闘技場交換に、 天使陣・ 究極陣が 追加されてたので 入手する。 自宅に居る フルーレティと会話イベント。 ギルド受付が リュシーに代わる。 リリカの屋敷で会話イベント。 回想とともにジェダル自身の革新へ。 迎撃広場に居る リュシーと会話イベント。 シャリエラのお見舞いに行く。 自宅で寝ると 英知の坂で シャリエラと会話イベント。 シャリエラと…(2回め)。 海帝の聖泡/才廠にて、奥から 【1-1-4】で、魔王石を入手する。 ベリファ=マラル防壁の攻略。 ダルフィアが ゲスト加入する。 マルヴィン・アドラーを倒したら 迎撃広場に居る。 リュシーの出迎え。 光覆の塔の攻略。 不命体計画を阻止しに行く。 限定MAP道中の宝箱は回収。 魔王石もあるので 注意すべき。 抜闘街通過して 睡蘭街に。 睡蘭街の隠された抜け道を通り抜けて 英知の坂に行き、 藍鷹騎士団駐屯地本邸に向かう。 裏手から中に入り、隠し通路を探す。 西神殿街を経由して 光覆の塔に行く。 光覆の塔の 6層に登りつめ 燐使シェリエラと対戦。 全員雇用は、 1250GP. 人数は 3人分。 闘技場にて、ダルフィアと決闘する。 正式に ダルフィアが 盟友加入する。 変態女騎士から 恋する乙女に転身。 ベリファ=マラル城の奥へ進行して、 バトゥルン谷の攻略。 白鏡層に到達するも 先の道が無いので 引き返す。 迎撃広場に戻ると 不命体処刑の勅令が出ている。 英知の坂に行くと ユトレが 離脱する。 神聖領域門に行くと フルーレティが 離脱する。 フルーレティが離脱前なら反対側のショートカットは使用可能。 リリカの屋敷にて、 ユトレが裏切る。 マオを人質に。 シンボルと戦うのが 5回になると 終焉するゲージ付きなので敵から回避して 2階奥の階段を目指す。 4回まではセーフ。 マオが解放される。 ユトレが 盟友加入する。 グラセスタ兵士と対戦。 神王殿へ行く。 フルーレティが 盟友加入する。 神王殿の攻略。 転移陣やショートカットは使用不可能。 敵のシンボルは 連戦3〜4と多いので 極力避けたいところ。 迎撃広場にて会話イベント。 ?が出てるキャラの会話イベントを回収。 魔王石3消費。 リリカの屋敷にて、イベント。 闘技場にて、 サロ王と対戦する。 サロ王は、傀儡の境遇から解放してくれる存在を欲して。 後継者を育み、見届けることに徹した 漢ですね。 ベルガメリは、 国に忠義を尽くすという観点では、一貫してるので印象が良くなる流れ。 全員雇用は、 800GP. 人数は 2人分。 迎撃王に昇格する。 ユナギは自重するべき。 強化していけば、 キャラが 裸体に 変化。 アペンド追加衣装のエロいの見るには、ひたすら レベリングと アルベルト狩りに興じる。 該当キャラを LV. 101以上にするのと、 エロいの 全回収が条件です。 光覆の塔でリリカと会話イベント。 燐使試作合成体と対戦。 聖具を回収する。 第三世代燐使と対戦。 残ってるイベントを消化する。 2週目のための スキル資金稼ぎに 闘技王アルベルト討伐周回する。 迎撃広場にて、 ベルガメリと会話イベント。 転移門設置装置をもらう。 リクシュマ鎮守宮の攻略。 先に行けないので、手前に戻って 転移門設置する。 地上に戻り、 光覆の塔に居る ベルガメリと会話イベント。 乖剣イトゥスの入手。 封緘して強化する。 反刻の黒堂を突き進み、遭遇戦の3連戦。 3戦目はボス。 街喰イノ燐使との対戦。 2回戦う。 魔神バティンとの対戦。 冥耀王座に進む。 遭遇戦の4戦。 そして、 燐使王レギとの最終戦。 全員雇用は、 800GP. 人数は 2人分。

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メモ:レグナード「竜の咆哮」の特性と回避方法

聖竜の咆哮2回目

解説 マクロの内容を細かく書くと 【1324】 西>D1> D3>D2>D4>東 【1234】 西>D1> D2>D3>D4>東 という意味になります。 デバフの「竜に当たるのか 」「円を取るのか 」はマクロによって変わることはないので、「西に行くのか?」「東へいくのか?」で混乱することが多いのかと思います。 ギミック処理の考え方 このギミックは「聖竜の爪 」と「聖竜の牙 」が1回ずつ順番に生首に当たって処理するギミックです。 その為、「聖竜の爪 」と「聖竜の牙 」が1つのペアとして西側を処理するのか東側を処理するのかを決定する必要があります。 予め担当を決めておきたい所ですが、デバフの付き方がランダムなためD2D3が調整役となります。 調整役(D2 D3)はそれぞれ「ペア」を決めておき(1324なら1と3、2と4)ペアと同じデバフなら、ペアとは処理を行えないのでペアと「逆方向」でギミックを処理します。 「ペア」と異なるデバフなら問題なくギミックをこなせるため、そのまま処理をします。 図解 D1、D4に関して D1、D4は何も考えず、D1は西、D4は東の処理をすればよいです。 「聖竜の爪 」なら先に(竜に当たる)、「聖竜の牙 」なら後に(円に入る)指定の場所に行けばOKです。 問題はD2、D3です。 D2、D3に関して 1324の場合 D3はD1のバフによって、西にいくか、東に行くかが分かれます。 D1と別色の場合「西」(D1と同じ)、D1と同色の場合「東」(D1と逆)側で処理します。 step 1「1324」か「1234」かを確認 まずはこの確認ですね!マクロが流れた時に確認しておきましょう。 主流派「1324」のようです。 step 2「ペア」を確認 D2、D3の時のみ確認が必要です。 ペアはマクロによってきまってます。 ・「1324」の場合は【D1とD3】(西優先)、【D2とD4】(東優先) ・「1234」の場合は【D1とD2】(西優先)、【D3とD4】(東優先)が「ペア」となります。 ちょうど、並び順になってますね! あとは自分のデバフと「ペア」のデバフの付き方で処理を行えばOKです! step 3自分のデバフとペアのデバフを確認 ・違う:ペアと同じ方向 ・同じ:ペアとは逆方向 で処理。 D1は西(左)、D4は東(右)と確定で決まっていますので、後は「違うデバフなら、同じ方向。 同じデバフなら、逆方向」と覚えておくだけでOKです! まとめると、 ・1324でも1234でも大して処理は変わらない。 ・ペアがどれなのかを確認しておく。 ・西優先なのか、東優先なのか確認しておく。

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エデン共鳴編 零式 4層(後半)の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

聖竜の咆哮2回目

4層のタイムラインは総時間が14分と決まっていますが、フェーズごとに分けたもの(P時間)も併記してあります。 「フロストスラスト」はボス後方への扇範囲攻撃です。 鏡の国で既に緑2枚と赤1枚が出現しているので、 ボス本体からの攻撃の後に鏡からも実行されます。 「フロストスラッシュ」の場合はボス中心270度の広範囲な扇状攻撃で、ボス背面が安地となります。 形状的にスラストのときより安地が狭いのでフィールド外周にしっかり寄っておくことを意識してください。 ダイヤモンドダストからの一連の動き方詳細 ダイヤモンドダストからの技は全部続いているコンボ技のようになっているので、ここまでの攻撃技をまとめて一連の動き方について詳細を見ていきましょう。 ダイヤモンドダスト後に各ロールからランダムで計4名のアイスストーン(マーカーAoE)対象が選ばれるので、 1,2,3,4のマーカー上に乗って着弾させてください。 アイスストーンのマーカーは 立ち位置の優先度を決めておくと良いでしょう。 ここでは、• 1マーカー : ヒーラー• 2マーカー : D2,D4• 3マーカー : D1,D3• 4マーカー : タンク このようにしています。 ちなみに ここで決めた優先度と立ち位置は後半のギミックでも使いますので覚えておいてください。 この例ではアイシクルインパクトが一番最初に着弾したのはA,Cだったので、A,C方向へ飛ばされるようにします。 飛ばされた先でアイスニードルと距離減衰が発動しますが、 立ち位置が適切であれば自動的に安地へ飛ばされることになるので実際は考えることはとても少なくて済みます。 続けてDPS2名に追尾設置型のAoE「アイスエラプション」が3回表示されるので、対象となったDPSは時計回りに外周へ捨てていきましょう。 ヘヴィが付いている4名反時計に避けることで巻き込まれずに済みます。 このときスプリントを確定で使っておくと鈍足状態でも回避しやすくなりますから、ここで使うのがベスト。 ちなみにこの直後の「フロストスラッシュorフロストスラスト」では、 先ほど使わなかった方を確定で使います。 一番最初に使ったのがスラストであれば、ここでは必ずスラッシュになります。 タンクはフィールド中央が安地になるようにボス向きを調整してください。 光の暴走 光の暴走は4層中で一番事故の多く、難関ギミックといえます。 ここは 色んな要素が詰まっている複合ギミックですので、まずはギミック要素をひとつひとつ見ていきましょう。 画像 光の暴走の登場要素説明 【過剰光】• 初期状態でデバフなしが2名、デバフ1が4名、デバフ2が2名いる 【光の鎖】• 光の暴走詠唱完了後にタンクヒーラー1名ずつ、DPS2名の計4名に付与される• 10秒後に光の呪縛へと変化する 【光の呪縛】• 効果時間10秒。 鎖対象以外の4名に、東西南北に発生する玉のいずれかと線で繋がり、追尾してくる。 一定距離を移動させると玉が小さくなる• 玉対象が死亡すると自動的に玉も爆発する 【タワー】• 上から玉が降ってくる。 時間にして30秒程度ではありますが、これらのギミック要素をすべて処理していく必要があります。 まずは大まかな流れですが、• 1人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 玉が付いた4名の玉担当は光の波動を誘導し、その後玉を散歩させて小さくする• 2人用タワーが出るので鎖の人が踏んで処理• 鎖担当の4名で光の波動を誘導する• 玉担当は小さくなった玉を処理する• 4人用タワーが出るので、この時点で過剰光が3の人が入って処理 このようになります。 誰か1人がギミックをミスすると連鎖的に爆発が起こってワイプになるという中々難しいギミック。 光の暴走の具体的な処理方法についての詳細 光の暴走は処理方法がいくつもあるのですが、この記事ではいわゆる「 あやとり式」というやり方を例に解説していきます。 まず上記画像1のようになったと想定しましょう。 このときの 立ち位置は前述のダイヤモンドダストで決めた優先度と同じものです。 鎖が付いたらその場所のタワーに乗り、そうでなければ玉に備えましょうということです。 次に玉が付いた人は、 線が付いた玉との距離が最短になるように並びましょう。 このときボスのターゲットサークルを踏むのを忘れないでください。 おのずと上記画像2のように東西南北になってボスへ向いているはずです。 最初の光の波動は玉対象である4名が東西南北へ誘導するので、タワーに乗っている鎖4名はこれに当たらずに済みます。 ここからが重要。 玉担当の人は光の波動を誘導した後、即座に移動を開始。 ボス直下を通って自分の進行方向の右手にあるマーカーを経由して玉を引っ張りましょう。 こうすることで対面の玉と衝突することなく、さらに玉を安全な軌道で誘導することができます。 もし直接次の安置へ向かってしまうと、次のタワーを処理する人に玉を当ててしまう事故が発生します。 鎖担当の4人は玉との接触に注意しつつ、上記画像4の形状になるように移動して2人用タワーを踏んでください。 鎖同士近くて大丈夫なの?と思うかもしれませんが、これがあやとり式の面白いところ。 北を基準に見たとき、リボンのような形に鎖が付いていたのを思い出してください。 自分の真横の人とは鎖が付いていないのです。 そのため横方向へはどれだけ近づいてもギミックが失敗することはないというわけです。 2人用の塔の処理が終わった時点で鎖も消滅しているので、これ以降は自由に動いてOKです。 今度は鎖担当だった4名が光の波動を誘導しましょう。 確実に自分たちへ誘導するためにボスのターゲットサークルを踏むことを意識してください。 玉担当の4名は小さくなった玉に当たって消滅させたらボスを殴りに行っても良いですが、このとき絶対にボスのターゲットサークルは踏まないでください。 両方のグループがこれを意識していれば扇範囲があらぬ方向へ出る事故は防げます。 最後に出現するタワーは4人用なので、 光の波動が終わった時点で過剰光デバフが3の人が入ってください。 玉の爆発に巻き込まれたとか、扇範囲に巻き込まれたりするミスがない限りこの時点で必ずデバフ3の人が4名いるはずです。 このタワーが処理できれば、一番の難関である光の暴走を突破です。 あやとり式で最初の図形がリボン型でなかった場合の動き方 さてここまであやとり式を見てきましたが、察しの良い方は「鎖は誰が対象かはランダムなのだから、毎回鎖がリボン型に付くわけではないよね?」と疑問に思ったはずです。 そのとおりです! あやとり式は鎖の形状がリボン型でなければ成立しないギミック処理方法なので、リボン型でなかった場合は形を直してあげる必要があります。 まず上記画像の1を見てください。 これは砂時計型に付いてしまったパターンです。 この状態で同じ動きをすると横の線が近すぎて爆発します。 そのためリボン型に直すわけですが、このとき対処法としては2通り考えられます。 ひとつは画像の2aのように全員が時計回りに回るというもの。 これはもっとも考えやすいですし、図形として捉えてギミック処理を行う人にオススメな処理方法です。 もうひとつは 2bのようにヒーラーを絶対動かさないいわゆる「あやとり式ヒーラー固定型」です。 これのメリットは詠唱ジョブのヒーラーを動かさずに済むという点です。 考え方としては自分の 担当位置に立ったとき、線が交差しておらず、横の人と線で繋がっていたら南東のDPSとタンクが入れ替わるだけなので、それほど難しくはありません。 どちらのやり方を採用するかはPTによって異なりますが、私たちの固定では全員回転する方を使っていました。 リボン型でない場合のもうひとつのパターンがこの四角形パターンです。 これはそもそも線が交差されていないので、この 四角形の場合は西側のタンクとDPSが上下を入れ替えることで対応できます。 光の暴走フェーズでは玉からの線も合わさってごちゃごちゃしているので頭が混乱しそうになりますが、ひとつひとつ分けて考えることで単純化できます。 玉が付いたとき、鎖が付いたときの動き方をしっかり把握しておけば安定度が一気に増すでしょう。 アクスキックの場合 ランダム要素は「鏡の配置」「アクスorサイス」「頭割りor散開」と多岐に渡るのでここではシチュエーションを絞ってみていきます。 上記は鏡の配置が十字で、アクスキックが実行され、散開だった場合を想定しました。 ここで重要なのは予めペアで行動する人を決めておくことです。 上記画像なら赤魔道士と学者はペアで行動し、鏡が十字だったら東側を担当となっています。 この場合まずボスからアクスキックがくるので、担当の鏡まで移動して回避。 続けて鏡からアクスキックがくるのでボス下まで移動して回避します。 続いてバニシュガが散開だったので、ペア同士お互い距離を取った後DPSが時計回りにずれて散開をしています。 まずボス直下が安地なのでそこで回避した後、決めたペアで担当の鏡へ向かいます。 そこでサイスキックを回避、バニシュガが頭割りだったので遠隔とヒーラーはそのままの位置で頭割りを処理し、タンク近接はボスに近づいて頭割りを処理します。 タンクと近接をペアにしているのはこのパターンのときにボスに近づいて殴り続けられるからです。 ランダム要素が多い箇所ではありますが、• 基本のペアと担当鏡位置を決めておく• 散開ならDPSが移動• 頭割りなら近接タンクペアは近寄る この部分を決めて覚えておけばどのパターンでも難しくはありません。

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