エースバーン 色。 【エースバーン対策】ダイマも切らずに楽々処理!ゴツメ頑丈ウソッキーのすすめ【育成論】【ポケモン剣盾】

エースバーン/対策

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図鑑説明 通常 を して ほのおの を つくる。 するどいで あいてを もやす。 ちょちゅう 通常 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが に はしり を まねくことも ある。 ちょちゅう 概要• ルの一体・の最終形態。 第代の以来、の最終形態としては20年ぶりとなる単である。 発祥のであるがとなっており、やんちゃなといった趣の時代に対し、精悍なとでもいうべき姿に成長した。 高速アタッの配分をしており、特攻が僅かとかなり駄を抑えている。 以前にも同じで攻撃が未満だったのがあるが素さはあちらよりも一回り高く、・特殊の違いを除けばよりアタッとして洗練したになっているといえる。 ただし多くの炎が覚える地面・岩技は特殊かつ低威のマッドくらいしかない。 で弱点を突けないは 地面、、炎、飛行、、と較的寄りなが多いが、これは後述のを見越した調整の側面もあるのかもしれない。 2種類のを習得する。 1つはからした際に習得できる「かえん」。 威・命中率・火傷のありの炎技で、この威帯としては破格の性。 単という制約があるからこそ許された性というべきか。 命中率がより低いものの・非接触というは大きい。 2つは補助技「コート」。 敵味方の場の効果を入れ替える効果を持ち、を押し付けたりおいかぜや防御の横取りといった立ち回りが出来る。 よりとの連動で解禁された「」は自信のが技と同じになるというへんげんじざいと全く同じ効果を持つ。 中にもが発動する為高威の技も全て一致補正が付く。 当然ながら炎以外のになればアタッの敵である火傷を効化できなくなるため、不意のおにびには注意したい。 また、変化先のの耐性を活かすという用途でも習得技の都合上本来の弱点であるに耐性を持てないというが存在する。 高速アタッのへんげんじざいの強さはが明した通りで、解禁後での採用率は急上昇し々にの一に君臨。 でに入るほどの間最大速を見せつけ、では「エースバーン」が解禁初日でトド入りする等大いに盛り上がりを見せた。 当初は技範囲が程広くなく癖が強い点が懸念として挙げられていたが、その辺はやいのちのたま等による補強で十分が可。 また、特攻が止まりかつ第8世代にはがい為特殊アタッ向きとは言い難いが、はのとする事で重なとなり得る為などへの対策で採用が検討される例も見受けられる。 のは用で、状況に応じて守備にも攻撃にも参加する選手の事をす。 正にがのエースバーンにはもってこいの名と言えるだろう。 キョダイマックス• エションパス「の孤」にて解禁される。 がのような形状になり、自身の背丈をえるほどにした。 火炎はエースバーンの顔のようなものが付いた「キョ火炎」に変化し、その上に所謂の姿勢でエースバーンが乗っかっている。 この状態で繰り出される炎技は、屈の脚でキョ火炎を蹴り飛ばし敵のを貫通してを与える「キョュウ」という技に変化する。 キョ火炎にはエースバーンの闘志が乗り移り、宛ら意志を持っているかのように敵を追い詰める。 関連動画 関連商品 まだありません 関連項目• エースバーン.

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エースバーン (えーすばーん)とは【ピクシブ百科事典】

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こんにちは。 今回はポケモンホーム経由で入手できるリベロエースバーンについての育成論です。 育成論としては2回目の投稿ですが、初回の投稿を消してしまったので実質初投稿です。 ダメージ計算は を使用しました。 採用理由と役割 採用理由はガラル唯一の特性であるリベロが強いからです。 これにより環境にいるポケモン 使用率30位以内 で最速でタイプ一致ダイジェットを打てます。 役割はダイマエースです。 S119なので環境にいる以外のほとんどのポケモンの上をとることができています。 特性リベロ 技を出すときに直前でエースバーンのタイプがその技のタイプと同じタイプになります。 これによりすべての技がタイプ一致 ダメージが1. 5倍 となるので、高い火力を出すことができます。 また、受けとしてもこの特性を活かすことができます。 例:ドリュウズがじしんを打ってくるのを読んでダイジェットを打って飛行タイプになる 持ち物 いのちのたまです。 いろいろなタイプの技を打つのでいのちのたまが最適だと思います。 たつじんの帯もありかもしれません。 性格・努力値と調整 特性リベロにより弱点の技を受けにくくすることができるので耐久には振らずASぶっぱです。 エレキボールを採用する場合Cに下降補正をかけないせっかちやむじゃきも良いと思います。 下降補正をかけた場合乱数になってしまいます。 技構成• かえんボール 高威力の専用技です。 とびひざげり やなどの岩タイプや悪タイプに対する打点です。 ふいうち ほぼピンポイントです• とびはねる ダイマックスして打つとSを一段階上げながら攻撃できる最強技です。 アイアンヘッド フェアリータイプに強くなれます。 とんぼがえり サイクルパになら入れてみてもいいかもしれません。 しねんのずつき に強く出ることができます。 エレキボール にとても強くなります。 採用する場合はとくこうの個体値を31にする必要があります。 みがわり ノーマル技なので打つことにより環境に多いゴースト技を透かせます。 ダストシュート フェアリータイプへの打点です。 アイアンヘッドとは違いに対し弱点を突けなくなりますがに対し弱点を突けます。 けたぐり とびひざげりの代わりです。 命中安定透かされても反動なしダイマックスした時のダイナックルの威力があがるというメリットがありますが、ダイマックス相手に対し無効というのがきついです。 ちょうはつ やなどの起点作成に対して打ちます。 与ダメージ計算 内が非ダイマックス時のダメージです。 ダイナックル とびひざげり H252 175. ダイアーク H4 190. ダイスチル H4 245. ダストシュート H252 168. A252ドラゴンアロー 65. 起点にできるポケモンは、体力がもうほぼ残っていないポケモン 襷が発動したなど 、ダイジェットで倒すことができるポケモン など などです。 ダイマックス時にできるだけたくさん相手のポケモンを倒せるようにしたいです。 相性の良い味方• エースバーンの苦手な受けループを破壊できます。 このポケモンの対策 等で受けれます。 後だしする場合、相手が半減の技を打ってくるときか、こちらのポケモンがオボンを持っている時でないと厳しいです。 しねんのずつき不採用の場合はでも受けることができます。 で受ける場合、てっぺきを事前に二回以上積んでおかないときついです 使う上で注意すること リベロでタイプが変わった場合おにびでやけどになります。 追記 技候補にしねんのずつき、みがわり、ダストシュート、エレキボールを追加しました。 リベロの説明を追加しました。 で受ける場合の欄を訂正しました。 性格の候補にいじっぱりを追加しました。 基本の立ち回りを追加しました。 ダメージ計算を追加しました。 採用理由を書き直しました。 攻めて勝つ場合スカーフウオノラゴンのエラがみや火力アップアイテムを持ったインテレオンのダイストリーム等で上から処理するのが楽だと思います。 ナットレイメタのHBうずしおほろびアシレーヌが一定数いるためダメージ計算はHBのものも合わせて載せてもらえると嬉しいかなと思いました。 またコメント欄よりエレキボールについて追記されたようですが採用される場合も性格はようきのままでしょうか ようきダイサンダーでH4ダイマギャラ73〜86. 9〜95. (計算間違えていたら申し訳ありません) またドヒドイデは素早さが高くはないためエレキボール状態でも威力120と想定できてなかなかの削りになると思うのでそこを含めて性格を考察していただきたいです 投稿主さんには手間かもしれませんがそこについての内容があるととても参考になると思いました。 追記しておきます。 性格の欄に追記しておきました。 なので自分は、カバルドン対策に挑発を入れてみたところ、なかなか使い易かったです。 例えそのまま地震でごり押して来ても跳び跳ねるで回避できるし、その他いたずらごころ持ちにも強く出られるのではないかと思います。 例えばh4振りトゲキッスならばようき珠ダストシュートでダイマトゲキッスを確定一発で落とせる様になるのは大きな利点かと。 エースバーンがダイマ状態でもいじっぱりにした場合有利な乱数で珠ダイアシッドで一発で落とせます。 それと細かい指摘になるのですが、一致最速ダイジェットを打てるのはエースバーンではありませんよ。 パッと思いつくだけでもオンバーンなどがいますし。 コメントありがとうございます。 飛び膝なら「ダイマを前提にしてしまうとこちらがダイマしていないと厳しい」わけでは全くないです、むしろ温存したまま大抵吹っ飛ばせるカモです。 あとはトリトドンとかヌオーとか 役割対象では無いかもしれませんが がb特化でも飛び膝で確定2発だったり、ダイマを温存して もしくは使った後でも 切り抜けられる可能性が出てきます。 守る採用してると辛いですが、少なくともけたぐりでは相手が後出しでも絶対に突破できません。 ダイマを使いたい「通常時は不利な相手」を減らすのは、ダイマ前提だからこそ貴重なダイマを下手に使ってもっと倒したい相手に潰される可能性を減らすために重要で、けたぐりの安定性が必ずしも悪いわけではないですが、「ダイマでいいじゃん」ではかけられる負担が大幅に減ってしまうのは事実です。 鎧の孤島のダイスープでキョダイエースが解禁されましたが、この育成論のエースバーンにキョダイマックスは合いそうですか? 自己産国際孵化色ヒバニーから、大切に色エースバーンまで育てたのですが、キョダイカキュウやキョダイ化の色違いの姿を自分の目で見てみたいなぁー、と思っているのですが、この育成論のエースバーンにはダイバーンとキョダイカキュウだとどちらの方が安定するのかな?と疑問が出てきたので、教えていただきたいです。

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エースバーンとは (エースバーンとは) [単語記事]

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エネルギー 15 基本炎エネルギー 15枚 エースバーンVMAXを主軸にしたVMAXデッキ 溶接工で即動けるエースバーンV、エースバーンVMAXを主軸にしたデッキ。 VMAXポケモンは進化システムを採用しているため、どうしても「遅い」というイメージがつきまとうが、エースバーンデッキはエースバーンVのワザ「ぐれんきゃく」が強い。 炎炎無 ダイカエンダマ 170 相手のバトルポケモンをやけどにする。 ボスの指令サカキの加入 そこにボスの指令サカキが加わることにより、相手のワタシラガVやデデンネGXなどをベンチからバトル場に出すことができるという新たな勝ち筋を得た。 特にワタシラガVは弱点が炎タイプなためエースバーンVでも倒すことができ、エースバーンVMAXデッキでは格好の的となる。 ヒードランGXがデッキの「GX枠」 Vポケモン主体なためGXワザの枠があくため、最も手軽に高い打点を出せるヒードランGXを今回は採用した。 エースバーンVMAXの火力はやけど込みで190ダメージ+アルファ程度で、タッグチームを一撃で倒すことはできないがヒードランGXはついているエネ次第ではタッグチームをも一撃で倒すことができる。 ワタシラガVで溶接工を回収! エースバーンVMAXデッキは比較的ベンチに余裕があるため、ワタシラガVを出すことができる。 このデッキの命綱である溶接工をトラッシュから直接手札に加えることができるようになるのだ。 エースバーンVMAXが有利な相手 三神ザシアンV 相手がオルタージェネシスの準備をしている段階から速攻を仕掛けることができ、テンポをモノにできる。 鋼鉄のフライパンが採用されることを読むのであればツールスクラッパーを採用するといいだろう。 その他VMAXデッキ ドラパルトVMAX.

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