クチート夢特性。 【ポケモン剣盾】クチート、ポケモンバトルの才能がない【ソード&シールド育成論失敗】

クチート (くちーと)とは【ピクシブ百科事典】

クチート夢特性

ゲーム 【ポケモン剣盾】クチート、ポケモンバトルの才能がない【ソード&シールド育成論失敗】 最近、ポケモン剣盾でのクチートの活用方法を考えていたのですが、ある結論にいたりました。 その驚きの活用方法とは… そんなものない もうクチートはゲーフリにポケモンバトルの才能を与えてもらえなかったということであきらめようかなと思っています。 クチートとは クチートは第三世代から登場したポケモンで、根強い人気を誇っています。 長くはがね単体でしたが、前作ではフェアリータイプが追加され、 はがね・フェアリーという優秀なタイプになりました。 強力なとくせいの一つである『いかく』を持ち、夢特性では 設計ミス仕様によっていのちのたまのダメージを打ち消しながらさらに火力をあげられる『ちからずく』を持っています。 はがね、フェアリーのわざをタイプ一致で放てるほか、それ以外にも広い技範囲を持ちます。 クチートが使えない理由 ではなぜそのような優秀なはずのクチートが全然使えないのかといえば、 単に数値が足りないからです。 ポケモンには種族値というポケモンの種類別の才能みたいなものがあるんですよ。 クチートの種族値は以下です。 HP 50 こうげき 85 ぼうぎょ 85 とくこう 55 とくぼう 55 すばやさ 50 合計 380 ミミッキュと比べてみましょう HP 55 こうげき 90 ぼうぎょ 80 とくこう 50 とくぼう 105 すばやさ 96 合計 476 なんやねん クチートの種族値合計は、剣盾に登場する全ポケモン中8位です。 もちろん下からです。 クチートより種族値の合計が低いポケモンは、そもそも特殊な姿だったり、特別なとくせいを持っていたり、進化前だったりするので、数値の低さが問題になりません。 たとえば、メタモンは合計種族値288しかないポケモンですが、とくせい『かわりもの』によって、場に出た瞬間相手ポケモンのわざ・能力・能力上昇をコピーします。 こうなるともともとの種族値はHPしか関係なくなります。 こういうことを加味すると、 クチートの種族値はポケモン剣盾最底辺であるといえます。 クチー最トより純粋に数値が低いポケモンはデリバードくらいですね。 それでもたすきカウンターやみちづれでにわか殺しする運用方法があるだけましです。 フェアリー・はがねというタイプで、物理ドラゴンに強く出たいですね。 HBに極振りしてしっかり受けましょう。 この型のなにより悪いところは、こちらからも有効打がないということです。 こうげきに振らないとタイプ一致のじゃれつくを打っても1発じゃ落ちないので。 ダイマックスしてもダメです。 見てくださいよこのオノノクスの種族値 HP 76 こうげき 147 ぼうぎょ 90 とくこう 60 とくぼう 70 すばやさ 97 合計 540 全部負けてるじゃねーか 化け物じみたこうげき種族値147はもう仕方ないですが、とくこうすらクチートのほうが低いっていうのはひどいですね。 クチートの紙耐久では、耐えるという方向性はダメなことがわかりました。 対策されると何もできず終わるのですが、にわか殺しには使えます。 問題は、 今作ではカウンターもメタルバーストも覚えられないということです。 残念でした。 威力450を超えるので、オノノクスやドラパルトなどの強力無比なドラゴンを確定1発で仕留めることが出来ます。 ただし、これには多くの問題があります。 まず、クチートは遅いんですよ。 すばやさ50しかないんです。 上から殴られるため何もできないんですよ。 これにはおいかぜなりトリックルームなりでお膳立てするという方法もなくはないですが…問題はこれだけではありません。 ダイマックスされると耐えられてしまうんですわ。 こちらもダイマックスをきれば良さそうですが、それをしたところで一発耐えられるんですよ。 なんでタイプ一致ダイフェアリー耐えんねんとその時点で理不尽ですが、むこうのタイプ不一致技でこっちの方が先に落とされるんですわ。 ドラパルトはじゃくてんほけん持ってることも多いですから、仮に先攻をとれたところで耐えられてかえしのダイホロウなりダイバーンで終わります。 しかも、今作のダイマックスではちからずくが意味ないので価値が下がっています。 クチートを入れたパーティーで上位に行くのは無理なのか? クチートを構築に入れたパーティーで勝ち進むことが無理かといえば、そんなことはないと思います。 他のポケモンでたくさんお膳立てをすればクチートを使って相手ポケモンを倒していくことも可能ですし、補助型でステロを撒くというようなこともできます。 パーティーに入れるだけでよいのであれば、他の5体から強い3体を選出すれば当然勝てます。 しかし、それはクチートのおかげで勝っているということになるのでしょうか。 ポケモン育成でよく言われるのが 差別化という言葉です。 これは、他のポケモンではできないことをするということです。 他の誰かの劣化では意味がないんです。 クチートを入れたパーティーで、他のポケモン達が強くて勝てたとしても、バトルがうまくて勝てたとしても、 別のポケモンをいれた方が明らかに強いのは変わらないんですわ。 その時点で クチートにはポケモンバトルの才能がないということなのです… 400匹まで減らしたわけですから、もう少しゲーフリにはポケモンの性能調整をしてほしかったですね。 今からでもパッチでなんとかしてほしいくらいです。 137• 342•

次の

ルリ・テツとのポケモン交換

クチート夢特性

このページの見出し• ポケモンBWより登場したシステム夢特性とは 今まではポケモンごとに(1匹の例外を除き)最大2種類までしか設定されていなかった「特性」の、3種類目として第五世代で新たに追加されたもの。 公式の名称は「かくれとくせい(隠れ特性)」であるが、主にポケモンドリームワールド産のポケモンが持つ特性なので、一般には「夢特性」と呼ばれている。 入手方法については以下参照のこと。 原則として(内部データ上は)殆どのポケモンに設定されているが、専用特性を持つ伝説ポケモンなどは設定されていない事がある。 また、設定されていても何が設定されているのかはポケモンごとで千差万別であり、「ふゆう」持ちのポケモンやポワルンなど特性がないと成り立たない専用特性を持っているポケモン以外は従来のものと別のものが設定されている。 (ただしドータクンだけは例外として夢特性が設定されている。 浮遊以外の通常特性を持っているからだろうか?) 設定された特性は様々で、驚異的なパワーアップをしたものからまるっきり役にたたなそうなものまで様々である。 前者の代表例としては伝説ポケの専用特性を獲得したキュウコン(ロコン)やニョロトノ、後者の例としては「やるき」と「ふみん(夢特性)」の効果が被っているデリバードが挙げられる。 なおマルチスケイル(カイリューなど)や、アナライズ(スターミーなど)といった、通常はどのポケモンでも持っていない、夢特性限定の特性も存在する。 つまり、夢ヤヤコマがいない限り夢を遺伝させることは不可能です。 ただ、GTSが使えるなら、GTSで要求してみましょう。 夢ヤヤコマが来るときがあります。 確実に夢を狙っていくなら、ヒノヤコマLv. 30です。 まぁ、悪い人が夢じゃないヒノヤコマLv. 30を出してくることもありますが… 引用元- ポケモンXY御三家 おすすめはケロマツ 外見・特徴 カエルポケモンの一種で、モチーフはモリアオガエルなど。 水色の身体と首まわりの泡が特徴。 進化 ケロマツ Lv. 16でゲコガシラ Lv. 36でゲッコウガ ポケモンずかんの説明文 X、オメガルビー むねと せなかから あわを だす。 だんりょくのある あわで こうげきを うけとめてダメージを へらす。 (漢字)胸と 背中から 泡を 出す。 弾力のある 泡で 攻撃を 受け止めて ダメージを 減らす。 Y、アルファサファイア せんさいな あわで からだを つつみ はだを まもる。 のんきに みせかけて ぬけめなく しゅういを うかがう。 (漢字)繊細な 泡で 体を 包み 肌を 守る。 のんきに 見せかけて 抜け目なく 周囲を うかがう。 引用元- ケロマツの夢特性へんげんじざいについて 第六世代から登場したポケモンの特性。 現在は夢特性のみでの解禁となっている。 この特性を持つポケモンが技を使うとその技タイプに自分のタイプも変化するというもの。 相手から受けた技のタイプに変化するへんしょくとは効果が間逆。 要はタイプ一致不一致問わず常に自分の使う全ての攻撃技が1. 5倍補正がかかるという事である。 例えばこの特性を持つゲッコウガの場合はれいとうビームを撃てばこおりタイプに、じんつうりきを撃てばエスパータイプに変化し、同時に技の威力に1. 5倍補正がかかる。 ゲッコウガは複合タイプだが、本来のタイプ一致技である水技や悪技を撃った場合でも各々のタイプに変化し、単タイプに変化してしまう。 そのため水・悪タイプであるのは技を撃つ前の最初のターンのみとなる。 ちなみにふいうちはタイプが変わる前に攻撃が当たる。 このような特徴から無理にタイプ一致技を採用する必要もなくなっている。 しかしその都度自分のタイプが変わるため、技を使う際に自分のタイプがどう変わるかまで見極めていないと手痛い反撃を食らう。 思考停止で使っていると自分のポケモンが今何タイプなのかすら分からなくなってしまう。 特にゲッコウガなら相性補完に絶対に入れたいであろう氷技は攻撃範囲は広いが同時に弱点の多いタイプでもあるので注意。 技を使用した後にバレットパンチやだいもんじでも飛んでこようものなら目も当てられない。 実はへんげんじざいはかなり扱いが難しい、上級者向けの特性なのだ。 この特性をうまく使いこなすコツはへんげんじざいという特性を攻撃のための特性としてよりもタイプ相性の耐性面を考慮した防御のための特性と把握して扱うのが良いだろう(もっともゲッコウガは紙耐久の為半減でも倒れる可能性は大いにあるが)。 とびひざげり辺りに刺さればかなり美味しい。 上述したようにタイプが単タイプ単位で変化するため、四倍弱点の概念が存在しないのも地味な利点ではある とはいえ現在この特性を持つポケモンに四倍弱点はいないが。 また、この特性は攻撃技のみに発動すると思われがちだが、実はでんじはなどの変化技にも対応している。 引用元- twitterの反応 ポケモンORAS。

次の

【USUM】クチートの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

クチート夢特性

効果 相手を・にする、相手のを下げる、自分のランク補正を上げる、といったを持つ攻撃技は、その技の追加効果が出ない代わりに、そのが1. 3倍に上がる。 説明文 ・ ちからが つよくなるが ついかこうかが なくなる。 力が 強くなるが 追加効果が なくなる。 ・ わざの ついか こうかは なくなるが そのぶん たかい いりょくで わざを だすことが できる。 技の 追加効果は なくなるが そのぶん 高い 威力で 技を 出すことが できる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - - - - - - - けしんフォルム - - - こんなときに使おう• 特にアタッカーはをアテにしていない場合が少なくないため、技を選べば比類なき破壊力を得られたり、既存の技よりももっと安定した技を得られる特性である。 ただし、この特性を持つポケモンは、他の特性も優秀な場合があり、この特性で強化される攻撃技があまり多くないときは、アタッカーであっても採用されないケースが少なくない。 この特性を持つポケモンはが高い傾向にあるが、そのポケモンの候補になりえるには追加効果がないものが多く、割に合っていないというのが大半のケースである。 が同じで追加効果のある技へ移し替えると、やが上がったり、の反動を無視できるメリットはあるが、今度は技の元々の威力が低くなりすぎて火力が落ちてしまうことが多い。 このようにメリットが感じられにくく、進んで採用する特性ではない。 現状、物理技でこの特性を最大限活かせるのは、を主力とすると、追加効果のある物理技を比較的多く覚えるぐらいである。 ヒヒダルマに関していえば、もう一方の特性が使いにくいのでこちらを採用するのが望ましい。 その場合は物理技にを採用するとよい。 よく使われるいわ物理技のに迫る威力になり、比較的命中率も安定している。 この特性を持つポケモンはあまりを自力習得できないが、には・・などのちからずく対象技で威力も十分なものが揃っており、それらのいずれかを習得できるポケモンは多い。 こういった特殊技を一部覚えるポケモンなら役割破壊の技を強化する意味で、幅広く覚えられるポケモンなら特殊型にすることも視野に入れてこの特性を採用することはできる。 この点でこの特性を最大限活かせるのは・である。 これは覚える特殊技の豊富さに加え、平均的なの高さも持ち合わせているからである。 どの技や効果がちからずくの対象になるかはの項目も参照。 「追加効果」と「追加効果ではない効果」両方持つ技も対象になり、威力が1. 3倍になった上で「追加効果」だけが無くなり、「追加効果ではない効果」は普通に受ける。 など、複数の追加効果が存在する技を使ったとしてもちからずくの補正は重複しない。 つまり、は1. 69倍とはならず、1. 3倍となる。 がある技、、、などは追加効果に該当しないため、ちからずくの対象にならない。 基本的にちからずくで発動しなくなる効果とはで受けなくなる効果と同じだが、必ずしも共通してはいるわけではない。 はちからずく非対象技。 特定のもちものを投げたときの効果は無くならなず、技の威力も上がらない。 で効果を付加した技はちからずく非対象技。 おうじゃのしるしの効果で相手をひるませることができ、技の威力に影響は無い。 にはおうじゃのしるしの効果が無いため、ちからずくで使用したときでもひるみ効果は発動しない。 はちからずく対象技。 攻撃技の効果で自分の能力を上げることができない。 はちからずく対象技。 相手のを治すことができなくなる。 とちからずくに関する仕様は以下の通り。 タイプの攻撃技により相手のこおりを溶かす効果は、ちからずくの効果が発動した技であっても発動する。 以降の・により相手のこおりを溶かす効果は、ちからずくにより 発動しなくなる。 は、ちからずくの効果が発動した技であっても発動する。 「ちからずくの対象になる技」を使ったとき、以下のような現象がある。 自身のの効果で技のダメージは増えるが、反動ダメージを受けなくなる。 自身のによる効果が無くなる。 相手の持ち物・・・、特性・・・・は発動しなくなる。 物理攻撃であっても相手のが発動されない。 ちからずくのポケモンが特性のポケモンにしたことでミイラになった場合、わざの威力が上昇し追加効果は発動しないところまでちからずくの恩恵を受けるが、ミイラにされたことで上記の一部道具や特性まで無視できる恩恵が発動しない。 特性が初出したではゲーム中のは上述通り、極めて大雑把な文章になっている。 この文章の場合、「ポケモンの攻撃(特攻)そのものが強化される」「追加効果の無い技も強化される」といった解釈も可能であるので、効果を勘違いするプレイヤーも多かった。 では改められ、幾分か実際の効果と齟齬が無い表現になった。 各言語版での名称 言語 名前 ちからずく Sheer Force Rohe Gewalt Sans Limite Forzabruta Potencia Bruta 우격다짐 中国語(普通話・台湾国語) 强行 中国語(広東語) 用力.

次の