捨てられた皇妃韓国版ネタバレ。 捨てられた皇妃【第29話】のネタバレ・感想!アリスティアの正体を知ったカルセイン…

捨てられた皇妃|ネタバレ106話~107話までの感想も!(韓国版→日本語訳)|漫画Plus!

捨てられた皇妃韓国版ネタバレ

それでもやっぱり2番せんじ臭がしてしまうなぁ~と少しガッカリしながらも、せっかくアプリをインストールしたので読んでみました。 日本人がやってもテンプレで2番せんじなのは変わらないんですが、せっかく「韓国人」という個性があるので、あまり日本人にこびて欲しくなかったのかもしれません💦 たとえば、ライバルの美優。 彼女を日本人じゃなくて韓国人にするとか、そもそもの舞台を中世ヨーロッパ風じゃなくて韓国の宮廷にするとか、主人公を韓国人の生まれ変わり設定にしちゃうとか。 日本人が日本人を悪く書くのは気にならないけど、外国人に日本人を悪く書かれるのは嫌だなって心理もあるかも。 努力家の彼女は婚約者のためにずっとつくしてきたけれど。 ある日、から少女(美優)がやってきて、婚約者は彼女に夢中になってしまった。 美優が、アリスティアが側室のようなあつかいをされ、さんざん虐められまくったあげく、処刑されて死んでしまう。 ところがその時、奇跡がおきて……? とにかく 絵が上手い!男はイケメンだし女もかわいいし、主人公やライバルが着ているドレスがどれもかわいくて毎回楽しみ。 この作品が人気なのはーさんの影響も多いと思います。 で、肝心のお話についてですが……。 お話そのものも面白いです。 単なる流行りものとは言えない、読ませる力がありますね。 10話くらいまで主人公が可哀そうすぎて、クソ王子(婚約者の青髪)にイライラしっぱなしでした 笑 ただ、気になることも。 この作品、最終的にはイケメンハーレム作ってハッピーエンドになりそうなんですよね。 あれだけのクズ行為をしておいて、いまさらデレられてもストレスにしかならないというか……。 ハーレム要員の1人としてもいらない。 画面にでてこないで欲しい。 主人公に関心をしめしてる、過去中も美優との肉体関係はなかった、など微妙にデレる伏線があって気になります。 ただ、お話作りが上手な方のようなので、これから婚約者の好感度が爆上げするイベントがあるのかもしれませんね。 あと、こういうテンプレ作品でよくある「西洋人なのに謝罪の時に頭を下げる」描写が気になりました。 謝罪のをするのはアジア人だけらしいです。 そして原作が韓国の小説なので、日本語訳がたまにちょっとだけ怪しいときがあります 笑 しかしそういったポイントがあっても作品にのめりこんでしまう、とても魅力的な作品だと思いました。

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捨てられた皇妃の原作外伝のルブリスとアリスティアの話をネタバレしてほ...

捨てられた皇妃韓国版ネタバレ

それでもやっぱり2番せんじ臭がしてしまうなぁ~と少しガッカリしながらも、せっかくアプリをインストールしたので読んでみました。 日本人がやってもテンプレで2番せんじなのは変わらないんですが、せっかく「韓国人」という個性があるので、あまり日本人にこびて欲しくなかったのかもしれません💦 たとえば、ライバルの美優。 彼女を日本人じゃなくて韓国人にするとか、そもそもの舞台を中世ヨーロッパ風じゃなくて韓国の宮廷にするとか、主人公を韓国人の生まれ変わり設定にしちゃうとか。 日本人が日本人を悪く書くのは気にならないけど、外国人に日本人を悪く書かれるのは嫌だなって心理もあるかも。 努力家の彼女は婚約者のためにずっとつくしてきたけれど。 ある日、から少女(美優)がやってきて、婚約者は彼女に夢中になってしまった。 美優が、アリスティアが側室のようなあつかいをされ、さんざん虐められまくったあげく、処刑されて死んでしまう。 ところがその時、奇跡がおきて……? とにかく 絵が上手い!男はイケメンだし女もかわいいし、主人公やライバルが着ているドレスがどれもかわいくて毎回楽しみ。 この作品が人気なのはーさんの影響も多いと思います。 で、肝心のお話についてですが……。 お話そのものも面白いです。 単なる流行りものとは言えない、読ませる力がありますね。 10話くらいまで主人公が可哀そうすぎて、クソ王子(婚約者の青髪)にイライラしっぱなしでした 笑 ただ、気になることも。 この作品、最終的にはイケメンハーレム作ってハッピーエンドになりそうなんですよね。 あれだけのクズ行為をしておいて、いまさらデレられてもストレスにしかならないというか……。 ハーレム要員の1人としてもいらない。 画面にでてこないで欲しい。 主人公に関心をしめしてる、過去中も美優との肉体関係はなかった、など微妙にデレる伏線があって気になります。 ただ、お話作りが上手な方のようなので、これから婚約者の好感度が爆上げするイベントがあるのかもしれませんね。 あと、こういうテンプレ作品でよくある「西洋人なのに謝罪の時に頭を下げる」描写が気になりました。 謝罪のをするのはアジア人だけらしいです。 そして原作が韓国の小説なので、日本語訳がたまにちょっとだけ怪しいときがあります 笑 しかしそういったポイントがあっても作品にのめりこんでしまう、とても魅力的な作品だと思いました。

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捨てられた皇妃 16~20話 感想 ※ネタバレあり

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捨てられた皇妃【第70話】のあらすじ・ネタバレ・感想 ネット上の広告でも見かけるので気になった方はご覧になって見てください。 捨てられた皇妃のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください! 捨てられた皇妃【第70話】のあらすじ カルセインに手を引かれて歩いていると、アリスティアはどこに連れて行くのかと問いました。 するとあっさりと手を離してくれて向かい合うと、カルセインの身長がまた伸びていることに気づきます。 そのまま笑顔で久しぶりだとたわいもない話をする二人は、昔のようにたわいもない言い合いを始めてしまいました。 カルセインがアリスティアに顔を近づけると、近すぎるからと押し返そうとしてしまい、そのままおでこをぱちんとはじかれてしまいます。 アリスティア「何するのよ!」 カルセイン「さっきから先輩に生意気だぞ!」 捨てられた皇妃【第70話】のネタバレ 先輩という言葉を不思議に思うアリスティアですが、カルセインに見習い騎士になったことを確認されました。 アリスティア「うん、カルセインのおかげだわ。 ありがとう」 カルセイン「見習い騎士っていくら長く続けても正式な騎士の下ってことは知ってるよな?」 するとアリスティアの頭をなでながら、これからは自分の方が先輩だと言うのです。 その言葉にまさか・・・と驚くアリスティアに、そのまさかだとカルセインは自慢げに来月から騎士として働くことになってことを話してくれたのです。 アリスティア(信じられない!こんなに若くして合格しちゃったの!?今年は特に難しかったという入団試験に!) 剣術の天才だとは知っていましたが、まさかここまでだとは思わずにアリスティアは驚いています。 カルセインは驚いているアリスティアをみて、先輩と呼んでみろと茶化してきました。 アリスティア「あらいやだ、来月からなんでしょ?それに入団はわたしのほ私の方が先だったわ」 自分の方が先輩だと言いながら、カルセインに背を向けるアリスティアに笑いながら何を言ってるんだと、職位が高い自分の方が先輩だとアピールしてきます。 そのまま歩いて行くアリスティアは、冗談だからと多めに見るように焦って待つように言うカルセインの様子をみて、くすりと笑みを浮かべています。 背は伸びても相変わらずなカルセインといると、童心に帰る気がしてなんだかうれしくなったのでしょう。 カルセイン「夕飯まだだろ?よく行くレストランがあるんだ!特別に連れて行ってやるよ!」 アリスティア「えっ?今から?」 痩せているアリスティアに、騎士なんだから体力をつけないとと彼女の細い腕を掴んで言うのです。 こんなんじゃいざというときに戦えない!そう言いながら、アリスティアの腕を引っ張って連れて行こうとすると、後ろからそれはいい考えだと話に入ってくるものが一人。 「僕もご一緒していいのかな?」 振り向くとそこにはアレンディスが立っていました。 カルセイン「おい草頭、お前にまでおごってやる義理なんてねーぞ?」 アリスティア「話は聞いているわ。 行政府の官僚になったんだって?おめでとう!」 お祝いの言葉をかけられてアレンディスは笑顔を見せてお礼を言い、成人前だから異例みたいだと話しました。 そう、アリスティアは忘れていましたが、この二人は稀代の天才なのです。 記憶の中で二人は、成人してから官僚と騎士になっており、それでも歴代最年少だと騒がれていたのですが、今の二人はまだ15歳。 時間が遡る前よりもかなり早まっているのです。 アレンディス「・・・ところでラス公子、ここは皇宮なんだから誤解されそうなことはしない方がいいんじゃない?」 「君の行動は特に人目につくからね」 カルセインはアリスティアの手を握ったままで、会うたびにうるさい野郎だと少し苛立っています。 ここれアリスティアは、アレンディスの言う通りだと手を離し、気を付けるように言いました。 カルセイン「ちっ・・・友達なんだからこれくらいいいだろ」 なんとなく変な空気になってしまったことを気にしたアリスティアは、カルセインにそのレストランがどこにあるのかと話題を変えました。 アレンディスもカルセインの選んだ店が気になるから、早く案内するように催促します。 3人でレストランに行き、何となくカルセインとアレンディスが言い争っているような雰囲気もありましたが、楽しそうに食事をしている様です。 一方皇太子は、咳が止まらない様です。 酷くなっては困るからと、皇宮医を呼ぼうかと提案されますが、大丈夫だと言いながらお茶を飲みました。 きっと雪の中外を歩いたことがよくなかったのかもしれませんが、今まで一度もこの季節に外に出たことがなかった皇太子に何か心境の変化でもあったのかと、付き人に聞かれるのです。 皇太子は自分でも驚いており、タダの気まぐれではないのだろうかと話します。 あの時、アリスティアが自分に目を留めて話しかけてくることなどもう二度とないと思っていましたが、本当はあの手紙の内容が、事実なのか夢なのか尋ねたかったのです。 もう見ることはないと思っていたアリスティアの笑顔を目にした瞬間、もっと別の話をしてあげたくなったのです。 (・・・冬はきらいだ。 この時期になるととても苦しそうだったあの人と、君を思い出すから) 一方陛下は、やはりそろそろ答えを出すべきであろうと誰かと話しています。 「明日、全員集めてくれ。 皇太子と侯爵令嬢の破談の件とそれに伴う対応について話し合おうではないか」 捨てられた皇妃【第70話】のみんなの感想 カルセインとアレンディスとのやり取りを見ていると、なんだか微笑ましくなりました。 昔のようにというのもあるのですが、アリスティアの表情は柔らかくて楽しそうです。 皇太子とアリスティアがどう進展するのかまだわかりませんが、陛下の動きを見るとこのままゆるく・・というわけにはいかなそうですね。 次にその件について、何か動きがありそうです。 それに伴って、カルセインやアレンディスが何か反応をするのか・・・気になるポイントが沢山です! まとめ 以上、「捨てられた皇妃」のネタバレを紹介しました。 ピッコマのみの限定配信だったのですが、2019年4月15日より、電子書籍サービスmusic. jpにて配信がスタートしました。 1巻972円なので、残念ながらお試し期間の無料ポイントで読む事はできません。 しかし、U-NEXT、FOD、music. jpといったサービスはチェックしておくと、好きな作品を無料で読めるかもしれませんね。

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