ねばねばネット 育成論。 「ツボツボ」育成論!最も硬い起点作成!【ポケモン剣盾】

【ORAS】メガサーナイト(ねばねばネット採用型)についての育成論

ねばねばネット 育成論

先日で使って、シングルレートでも可能性を感じたの考察と使用感。 なおシーズン1の途中になぜ使用の考察を書く(手の内を晒す)理由に関しては お察しください。 @りんぷん 臆病HS or CS 持ち物:レッドカードor気合いのタスキ 技構成:(確定) (確定) 選択 リフレクター とんぼがえり ふんじん 襷を持たせていてもHに振ると何かと便利ですが、Cは最低でもをで確2とれるくらいの火力があると便利です。 マイナーな特性、技があるので解説を 特性考察 りんぷん……技の追加効果を受けない。 のマイナーさも手伝い岩石封じが飛びまくる。 この特性がそれなりに強い+マイナーゆえにあまり知られていないのかを先発に出してくるタイプのプレイヤーには襷をつぶしつつネットを撒き、さらにリフレクターを張ることができる。 もう一つのの特性が スイートベール……自分や味方のは『ねむり』状態にならない。 こちらもかなりマイナーな特性だが、催眠ゲンガーも普通はにヘドロ爆弾から入ってくるために催眠系の技が飛んでくる機会は極端に少ない。 も先に岩石封じから入って特性を確認して胞子を打ってくる場面が多かったのでりんぷんが最も使いやすいと思われる。 技構成考察 ……確定技。 なぜかつっぱってくる襷のないに一撃をお見舞いできる。 Cを振らなくても確1。 ただスカーフや襷もいないわけではなく、そいつらに当たると事故が起きるので立ち回りは要検討といったところ。 今のところだいたいのを一撃で倒しているが高レートになるにつれて怪しい可能性アリ。 ……これを撒くのが主目的なので確定。 に上をとってを耐えたりする。 が、がを持っているとが何もできずに即死するため、鋼相手にはネットを先に撒いたりしたい。 とんぼがえり……のばけのかわを剥がすピンポイントな技という印象。 のSがかなり高いため後続に負荷がかかりがちでやや使いにくい。 ただ、相手にはあるとかなり便利であることは間違いないためが重すぎるPTでは採用の余地は大いにある。 ……つかったことはないが一応。 最近の環境は特殊高火力アタッカーも多いため環境次第ではリフレクターより優先される可能性がある。 当然両壁もアリ。 持ち物次第だがねんどを持たせてもいいかもしれない。 ふんじん……マイナーかつ遺伝技なので注意。 遺伝経路は等。 を使っているとありえないくらいに起点にされることから、何かないかと考え竜・炎タイプのはこの技を使うとに完全に有効打がないことに気づいた。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』のには無効。 使うならPPをマックスにし、相手のまでふんじんを使えるようにしておきたい。 一応決まることは決まるが、相手にはサブウェポンで倒される。 ほぼメガリザピンポイントな技なので腐る可能性も高いが、まず読まれない。 にニトチャをされたら終了するPTでは採用の余地ありといったところ。 持ち物考察 レッドカード……起点を回避することができるが、なんとこのアイテム 一撃でやられると発動しない。 つまり相手にワンパンされるとが本当に何もできなくてバトル中の出番が終わる可能性がある。 役割的にも最適で、持たせると一番強いが例えばので一撃でやられたり、H252振りでも珠コケコの10万ボルトで一撃でやられたりすると何かと事故が多いためのほうが安定する。 ……最安定。 ただし貴重なタスキをこのに使ってしまうことになり構築難易度が上がりやすい。 あとは人によっては鋼半減の実採用とかもあるらしい。 このの弱点は起点回避技が一切ないこと。 挑発もないため相手の積みに展開を許してしまいがち。 また、打点もくらいしかないので鋼や炎相手に何もできない。 と比較するとSはものすごく高いところは優秀なのだがやはり単体で戦うことができないなため、両壁粘土型などの開拓が求められるである。 単体考察を書いたのは前述のようなの弱点を自分一人の考察では克服する手段が思いつかなかったのと、マイナーゆえの強みや使いやすさを知ってもらいたいという動機がある。 ネット型のが流行ると意表をついたバトン等も現実的にできそうな気がするのでぜひ流行ってほしいと思う。 minagipoke.

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【マイナー脱出?】先発型ねばねばネットアブリボン育成論と考察

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低すぎるHP攻撃素早さの3つの種族値と比較すると、信じられない位高い値です。 物理特殊方面の通常攻撃ではほとんど落とされないと言って良いでしょう。 ツボツボの特性 特性「がんじょう」 ここまで耐久が高いツボツボなので一撃で落とされることはほとんどありません。 特性「がんじょう」が選ばれる理由は一撃必殺技への耐性です。 HPが削られていない限り一撃必殺技が効かないので相手が一撃わざでツボツボを処理しようとおもったら一度削りを入れなければいけません。 そのため運が悪く一撃必殺技に当たってしまっても必ず一度は行動できるというわけです。 特性「あまのじゃく」 「あまのじゃく」に関しては「からをやぶる」とのシナジーが良いため採用されます。 技説明の欄で詳しく解説しています。 ツボツボのおすすめ技 また覚える技との相性も抜群です。 ここではツボツボが一般的にランクマッチで採用される技と、ツボツボ 起点作成!「ステルスロック」「ねばねばネット」 耐久種族値がありえないくらい高いツボツボは、高い耐久を生かした起点作成が1番の役割と言えます。 この2つの起点作成技をツボツボが設置することで、後続の抜きエースが安定して仕事ができるようになります。 起点回避!「がんせきふうじ」「アンコール」 起点回避技。 相手の攻撃で1発で落ちないツボツボなのですが、ツボツボ自体の火力は皆無なので目の前で「つるぎのまい」などの積み技を積まれてしまうことが多いです。 その際に、すばやさを1段階下げる「がんせきふうじ」や、行動を縛る「アンコール」を搭載すれば、ツボツボの前で積み行動をしたポケモンも後続のポケモンで安定した処理が可能です。 「アンコール」はダイマックスでの技の打ち替えが可能なので今作は採用率を減らしている模様です。 使用する場合は気をつけましょう。 物理対策!「パワーシェア」 「アンコール」の代わりに物理の積みポケモンへのもう1つの起点回避技として数を増やしているのが、「パワーシェア」です。 相手の攻撃数値と自分の攻撃数値を平均値にします。 相手の攻撃力下げる役割のほか、ツボツボの低すぎる攻撃力を上げる役割もこなします。 パワーシェアツボツボが活躍する動画はこちら! さらに耐久UP「からをやぶる」 夢特性「あまのじゃく」と相性がいいのが、積み技の「からをやぶる」です。 パルシェンやポットデスが抜きエースとして使うのが有名なこの技ですが、ツボツボは耐久エースとしてこの技を使用します。 攻撃と特攻とすばやさを2段階あげ、防御と特防を1段階下げる技ですが、 特性「あまのじゃく」のツボツボが使用すれば、ツボツボの高い防御と特防を上げる積み技となります。 ツボツボは「どくどく」などのダメージソースもあるので組み合わせればかなりの害悪ポケモンとなります。 ツボツボの弱いところ 鈍足積みポケモンに弱い 「カビゴン」など「がんせきふうじ」で起点回避できないポケモンに関しては、積み行動に対しての対抗策が薄いです。 「パワーシェア」があれば攻撃力を下げることができます。 積み行動を何度もされる前に早めに対応すべきです。 ツボツボの対戦動画.

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ツボツボ : ねばねばツボツボ|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略モバイル

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ぶっかけデンチュラ育成論 概要 デンチュラの魅力は、ぶっかけ系の技を多数を覚える点です。 ・いとをはく ・いえき ・ねばねばネット ・クモのす 特に、デンチュラが覚える有用な技である、いとをはく、ねばねばネットは素早さをコントロールできるサポート技に注目しました。 いと系の技は、相手に絡みつき、動きを鈍くできるので素早さを下げれるのでしょうね。 また、デンチュラのどの器官から、どんな感じで排出されるのでしょうか? 私の予想では、相手のポケモンに メロメロになったあと、 ふぅ・・・(いとをはく、ねばねばネット)と想像してます。 ぶっかけ系の技は、特徴はサポート系の技が多いです。 飛行や浮遊に無効。 など、ネタ要素な要素もありますが、素早さを下げる+強特性潰しのサポートができます。 具合的なポケモンを想定して考察してみましょう。 (有効打がないので) 特に、ポケモンでは何回でもチェンジ(交代)できるので、よかったですね (意味深) デンチュラは、ねばねばネット を使えるポケモンの中では、飛行タイプに強い特徴を持っています。 かみなりを採用し、ねばねばネットの効かない浮いているポケモンにも攻撃をしましょう。 ただ、特攻の種族値は97しかないので、かみなり以外だと火力がでない。 3倍になる。 技の火力 かみなり 無振りファイアロー 137.

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