ウインディ。 ウインディの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴーディ・ウィンドホーン

ウインディ

第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 『ほのお』タイプの技のダメージや効果を受けず、以後自分の『ほのお』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 第8世代からは、音系の技。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 10 USUM〜BW2 ,ガーディ:Lv. 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [ガーディ:Lv. 31 BW ,ガーディ:Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。

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【ポケモン剣盾】ウインディの型紹介①物理耐久型②チョッキ型③アタッカー型④物理特殊両受け型【ウインディ育成論】

ウインディ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 168 40. 00 4. 2 3. 1 90 34. 62 2. 6 1. 7 70 21. 88 3. 2 1. 3 84 38. 18 2. 2 1. 00 0. 7 0. 86 3. 5 2. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 168 2. 10 80 - 100 2. 56 45 - 108 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 ウインディの対策ポケモン.

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【ポケモン剣盾】ウインディの型紹介①物理耐久型②チョッキ型③アタッカー型④物理特殊両受け型【ウインディ育成論】

ウインディ

ウインディ Windie 英語名 Arcanine 059 128 - - 130 - 052 - - - - 053 053 - - - 065 065 - - - 071 - - 分類 でんせつポケモン 1. 9m 155. 0kg 茶 20サイクル• 第二世代: 5120歩• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 213• 第五・第六世代: 194• 第七世代: 194• ポケモン徹底攻略• ウインディとはのNo. 059のポケモンのこと。 初登場は。 で ポケモンずかんの説明文 、 ちゅうごくの いいつたえにある でんせつの ポケモン。 ものすごい スピードで はしるという。 、、、 むかしから おおくの ひとを とりこにした うつくしい ポケモン。 とぶように かろやかに はしる。 漢字 昔から 多くの 人を 虜にした 美しい ポケモン。 飛ぶように 軽やかに 走る。 、 ちゅうごくで でんせつの ポケモン。 かろやかに はしる そのすがたに とりこに される ものも おおい。 、 りっぱな たてがみに みとれる ひとがいるほど どうどうとしている ちゅうごくの でんせつポケモン。 、、 どうどうとした なきごえは いげんに あふれ きいたものは おもわず ひれふしてしまう。 漢字 堂々とした 鳴き声は 威厳に あふれ 聞いたものは 思わず ひれ伏してしまう。 そうげんを かけぬける ようすは ひとびとの こころを とりこにしたと むかしの えまきに しるされていた。 ・、 10000キロの きょりを いっちゅうやで はしると いわれている かいそくの ポケモン。 たいないで もえさかる ほのおが パワーとなる。 漢字 10000キロの 距離を 一昼夜で 走ると いわれている 快速の ポケモン。 体内で 燃えさかる 炎が パワーとなる。 ・、 いふうどうどうとした すがたは ふるくから ひとびとの こころを とりこにしてきた。 漢字 威風堂々とした 姿は 古くから 人々の 心を 虜にしてきた。 、 いっちゅうやで 10000キロの きょりを かけぬける すがたは おおくの ひとを みりょうしてきた。 漢字 一昼夜で 10000キロの 距離を 駆けぬける 姿は 多くの 人を 魅了してきた。 とうようの ふるい いいつたえ にも とうじょうする。 いげんに あふれ たくましくも うつくしい ポケモン。 漢字 東洋の 古い 言い伝え にも 登場する。 威厳に あふれ たくましくも 美しい ポケモン。 たいないで もえさかる ほのおを エネルギーに だいちを かける。 おおくの でんせつが のこっている。 漢字 体内で 燃え盛る 炎を エネルギーに 大地を 駆ける。 多くの 伝説が 残っている。 おおむかしに とある ぶしょうと ともに たたかい くにを おさめた という でんせつが のこされている。 漢字 大昔に とある 武将と ともに 戦い 国を 治めた という 伝説が 残されている。 おおくの いいつたえが のこっており でんせつの ポケモンと よばれるが いがいと みつかる かずは おおい。 漢字 多くの 言い伝えが 残っており 伝説の ポケモンと 呼ばれるが 意外と 見つかる 数は 多い。 とうようで でんせつの ポケモン。 かろやかに はしる そのすがたに とりこに される ものも おおい。 漢字 東洋で 伝説の ポケモン。 軽やかに 走る その姿に 虜にされる 者も 多い。 種族値 第1世代 90 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 XX にを使う。 色違い;黄色• 勘違いや誤記されやすいが、ウ ィンディではなく、ウ インディが正式な名称である。 進化前のガーディやなどにも言えるが、「ィ」の字を名前に使えない第一世代ではニックネームをつけると二度と名前を戻せないことに注意。 色違い : 黄色• ダイヤモンド・パール・までの環境ではでの需要が非常に高いポケモンだった。 でが使用し、高確率で図鑑に姿が載るにもかかわらず、ファイアレッドからでつれてくるかで出現させるかしないと手に入らないうえ、希少アイテムを使用するため、手に入れるのが困難なのが原因。 ・・を除くと、や系と並ぶ需要を誇った。 発売で、ハートゴールドで普通に野生で出現するようになったため、多少緩和された。 でも野生で出現せず、を使わないならば一部のトレーナーが使うのを見て図鑑に載せGTSで探すことになるが、こちらはでも出現するため、多少は入手手段が多い。 上記のような問題があったためかは不明であるが、ではイッシュ図鑑に掲載され、ガーディが野生でも出現するようになった。 ウインディの主力わざともいえるはガーディの段階でしか覚えられないので注意 第七世代まで。 第八世代では思いだしを使えば覚えるようになり、また、にフレアドライブが収録されたので、覚えていないまますぐ進化させても問題ない。 でんせつポケモンの名に恥じず、種族値合計555は、及び、ポケモン、、等のマイナス効果の特性を持つポケモンを除くと一番高い。 分類が「でんせつポケモン」であったり図鑑の説明文からみるに世界観的には伝説のポケモンであるが、ゲームシステム面では伝説のポケモン扱いされない。 伝説禁止の対戦ルールでも参加でき、を見つけることもできる。 では中盤で手に入る上に、で乗ると中々移動に便利。 オーバーラップ社の『ポケモン空想科学読本』で取り上げられた。 一昼夜(24時間)で10000kmを走れるという設定だが、これは時速に換算すると417km。 スピードも然ることながらスタミナは単純計算して500mしか走れないチーターの2万倍ということになる。 現実のと同じように1秒で4歩走るとしたら、1歩で29m進むことになる。 体重155kgのウインディが実在の動物と同じようにエネルギーを体内の脂肪として蓄えているとしたら、24時間で10000km走って41kgの脂肪を消費する計算になる。 赤・緑とピカチュウバージョンの図鑑テキストには「中国」という単語があるが、ピカチュウバージョンの図鑑テキストを元にしたLet's Go! ピカチュウでは「東洋」に変更されている。 赤・緑のテキストを流用したファイアレッドではそのまま。 アニメにおけるウインディ• のポケモン。 進化前のガーディ同様、のポケモンとして用いられる。 では、のポケモンとして登場。 では、・のポケモンとして登場。 では、野生の個体が登場。 とがゲットしようとした。 では、のポケモンとして登場。 では、のポケモンとして登場。 マンガにおけるウインディ ポケットモンスターSPECIALにおけるウインディ• のポケモン。 のポケモン。 ポケモンカードにおけるウインディ を参照。 1番目のシリーズであるに登場したすべてのカードで名前が「 ウィンディ」と誤植されていた。 この誤植はおよびでも修正されなかった。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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