コロナ 福岡 感染 者。 新型コロナ、福岡県は累計400人超す 新たに32人感染 死者は計4人|【西日本新聞ニュース】

福岡市 事業者向け情報(新型コロナウイルス感染症関連)

コロナ 福岡 感染 者

福岡県では、5月14日の「緊急事態宣言」解除以降の感染状況を踏まえ、6月1日から、北九州市以外については、感染拡大防止策の緩和を図ることといたしました。 また、感染者の急増が見られた北九州市については、引き続き、不要不急の外出自粛、一部施設への休業要請等をお願いしてまいりました。 これまで、ご理解とご協力をいただいた多くの県民、事業者の皆様、そして、医療の最前線で奮闘いただいている医療関係者、様々な現場で社会を支えていただいている皆様に対し、改めて感謝いたします。 北九州市においては、5月23日から6月16日まで合計156人の感染者が出ましたが、1日あたりの感染者数は、直近1週間の平均は1.4人となるなど、感染は落ち着きつつあり、専門家の評価も同様であります。 また、本県では、今後、感染の拡大局面を迎えた際に、医療機関に対し病床の準備等受入体制の整備を要請するため、独自の指標(「福岡コロナ警報」)を設定しており、この指標をもとに総合的に判断し、医療がひっ迫する恐れがある場合には、併せて、県民、事業者の皆様がとるべき措置について検討を開始することとしております。 この「福岡コロナ警報」に照らしてみると、現状は、医療提供体制の確保の準備に入るレベルではなく、医療提供体制も十分余力がある状態にあります。 以上から、福岡県では、感染の再拡大の防止と医療提供体制の維持・確保に取り組みながら、社会経済活動のレベルを徐々に引き上げていくこととします。 1.北九州市における措置の解除 北九州市における以下の措置については、6月19日から解除する。 北九州市民に対する県内外への不要不急の外出自粛要請• 北九州市内における催物(イベント等)の開催自粛要請• 北九州市内における接待を伴う飲食店、ライブハウスに対する休業要請 これに伴い、臨時休館していた県立の関門海峡ミュージアム、北九州勤労青少年文化センター、平尾台自然観察センターについても、6月19日から再開する。 2.6月19日以降の取組み(北九州市を含む全県) (1)外出• 慎重な対応をもとめることとしていた北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県への移動については、6月19日から解除する。 引き続き、外出の際には、目的地の感染状況に十分注意を払い、慎重に対応すること また、各人による感染防止策を徹底するとともに、感染防止策が不十分な場所への外出を避けること• 観光振興に関しては、県内の観光から取り組むこととしていたが、6月19日以降、県外からの誘客も可能とする。 (2)催物(イベント等)の開催 催物(イベント等)については、引き続き、以下を目安に開催すること(展示会、見本市等についてもこれに準じる) (3)施設の感染防止対策 引き続き、すべての施設管理者は、「四方を空けた席配置」、「客の入れ替え時の適切な消毒や清掃」など、施設類型ごとの徹底した感染防止策を確実に講ずること 特に、国内においてクラスターが発生した施設については、厳重な感染防止策を講ずること 詳しくは、をご参照ください。 (4)職場への出勤等 在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤など、人との接触を低減すること (5)新しい生活様式の実践 引き続き、感染拡大を予防する「新しい生活様式」である、マスク、手洗い、人との距離、三密の回避や、生活の各場面ごとの新しいスタイルについて、それぞれの日常生活に応じて実践を図ること 詳しくは、をご覧ください。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方や妊婦の方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 発熱や咳など風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず、事前に電話で相談すること 3.人権侵害について 新型コロナウイルスに対する不安や偏見により、感染者や医療関係者、社会機能の維持にあたる方とその家族等に対して、誹謗中傷や差別的な対応といった人権侵害が起きています。 心無い言動、差別は絶対に許されるものではありません。 県民の皆様には、こうした行動に決して同調せず、確かな情報に基づいた冷静な行動をお願いします。 詳しくは、をご覧ください。 4.おわりに 今回の北九州市における感染の拡大は、皆様のご協力により落ち着きつつあり、全県下に広がって第二波となる事態は食い止めることができています。 これから、社会経済活動のレベルを上げていく中で、感染者は、いつ、どこで発生してもおかしくない状況にあります。 治療薬やワクチンが出来るまで、新型コロナウイルス感染症とは、長く向き合っていく必要があります。 この戦いに打ち勝つか否かは、県民の皆様一人一人の意識と行動にかかっており、改めて、地域の力と結束が問われます。 これまでの努力が水泡に帰すことがないよう、気を緩めることなく、感染拡大を予防する「新しい生活様式」の実践、そして、徹底した感染防止対策の実施に、しっかり取り組んでください。 皆様に不自由な暮らしを強いることになる外出自粛や施設の休業等の措置を、再びとらなくても済むよう、ご理解とご協力をお願いします。

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福岡市 新型コロナウイルス感染症について(トップ)

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【速報】北九州市で新たに21人の新型コロナウイルスの感染を確認。 北九州市では6日連続で感染を確認、感染者は23日以降であわせて43人に。 22:16 — 2020年5月28日 【福岡県内の感染者数推移】 [5月28日] 陽性患者数: 21 人 いずれも北九州市発表分 県内の検査実施数:247人 関連スレ 【速報】北九州市の2つの病院で新たなクラスターか。 28日までに門司メディカルセンターで10人、北九州総合病院で5人の感染を確認 [記憶たどり。 ロシアの国営テレビは連日、横浜港から現場の様子をリポートしたり、ロシア人乗客がスマートフォンで撮影したとみられる船内の様子を放送 したりしている。 クルーズ船の共有部分、居室、船内の空気などから採取した計601検体を検査した結果、感染者が利用した33部屋のうち21部屋でウイルスを検出。 電話機やテレビのリモコン、机などのほか、トイレの床や枕などで多かったという。 感染していない人の部屋や船内の空気からは検出されなかったが、廊下の排気口1カ所から検出された。 感染研は、特殊な環境でウイルスが遠方 まで浮遊する可能性をさらに検討する必要があると指摘。 厚労省職員、ウイルス検査せず職場復帰 ダイヤモンド・プリンセス内で検疫などの作業にあたっていた4人がウイルスに感染 問題発覚の根拠: これまでに90人を超える厚労省の職員が入っているが、そのうち、熱などの症状が無かった職員の多くがウイルスの検査を受けずに元の職場に復帰 していたことが関係者への取材で判明。 しかし、クルーズ船では応援で船内に入ったDMATも含め、検査は行っていないとの事。 陽性となったのは、20代の外国籍の男性乗組員で、微熱とせきの症状がありますが軽症で、入院はしていないとの事。 県は濃厚接触者の特定などを進めているとの事。 乗組員のうち陰性が確認されているインドネシア出身の44人は3日夜に下船し、長崎空港に移動。 その後、チャーター機を利用して羽田空港を経由し帰国。 県は、さらに7人の外国籍の乗組員が4日朝に下船したと明らかにし、長崎空港から空路で帰国する見込みとの事。

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福岡県北九州市で新たに21人の新型コロナ感染者を確認。同市での感染者は23日以降あわせて43人に。5月28日21:05

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FAX番号は、03-3595-2756です。 福岡市 新型コロナウイルス感染症相談ダイヤル(帰国者・接触者相談センター) 感染の予防に関すること,医療機関の受診に関することなど,新型コロナウイルス感染症に関する相談。 詳しくは、をご覧ください。 <6月16日更新> 6月に新型コロナウイルス感染症の陽性が判明した患者の一部が,中洲地区の接待を伴う飲食店(いわゆるキャバクラ)の来店者と従業員であることが判明しました。 6月上旬に中洲地区の接待を伴う飲食店を利用された方及び従業員の方で,発熱等の症状や不安のある方は,福岡市新型コロナウイルス感染症相談ダイヤルにご連絡いただきますようお願いいたします。 <6月22日更新> 中洲地区において感染の恐れのある方を早期に発見し,同地区における感染拡大を阻止するとともに,市民の皆様の安心につなげることを目的として,現在,中洲地区の「接待を伴う飲食店」(風俗営業法第2条第1項第1号営業許可施設)にお勤めの方は,症状の有無に関わらず,PCR検査を受けることができます。 【6月30日まで】 検査を希望される場合は,「福岡市新型コロナウイルス感染症相談ダイヤル」(092-711-4126)にご相談ください。 ご相談の際には,店舗名や従事状況等の聞き取りにご協力いただきます。 (勤務実態等の確認のためであり,検査実施にあたって,お伺いした店舗名等を公表することはありません。 ) 【参考】検査件数の日別のデータなどは,Code for Fukuokaが開設したサイトでご覧いただけます。 福岡市での相談件数• 新型コロナウイルス感染症とは 発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ( 倦怠感 けんたいかん )を訴える方が多いことが特徴です。 感染しても軽症であったり、治る例も多いですが、季節性インフルエンザと比べ、重症化するリスクが高いと考えられます。 重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。 特にご高齢の方や基礎疾患のある方,妊娠中の方は重症化しやすい可能性が考えられます。 新型コロナウイルスは 飛沫 ひまつ 感染と接触感染により感染します。 空気感染は起きていないと考えられていますが、閉鎖した空間・近距離での多人数の会話等には注意が必要です。 飛沫感染 … 感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。 接触感染 … 感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。 他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。 厚生労働省の情報 日常生活で気を付けること まずは手洗いが大切です。 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。 せきなどの症状がある方は、せきやくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他の方に病気をうつす可能性がありますので、 咳 せき エチケットを行ってください。 ご高齢の方や基礎疾患のある方,妊娠中の方は,できるだけ 人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意してください。 マスクの着用における留意点について 基本的な感染予防として,マスクの着用があります。 マスク着用による熱中症や乳児への着用の危険性について指摘があっておりますので,ご留意ください。 ・マスク着用による熱中症にご用心 ・乳児へのマスク着用の危険性 妊婦のみなさまへ 現時点では,妊娠後期に新型コロナウイルスに感染したとしても,経過や重症度は妊娠していない方と変わらないとされています。 胎児のウイルス感染症例が海外で報告されていますが,胎児の異常や死産,流産を起こしやすいという報告はありません。 妊娠中でも過度な心配はありません。 新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱えている妊婦の方々への対策などは,下記ホームページをご参照ください。 発熱等の風邪の症状が見られるときは,学校や会社を休んで,外出を控えていただき,自宅で安静・療養してください。 医療機関を受診しようとする場合には,必ず,かかりつけ医または新型コロナウイルス感染症相談ダイヤル(帰国者・接触者相談センター)に相談してください。 新型コロナウィルスへの感染の不安から適切な相談をせずに医療機関を受診するなど,感染しやすい環境に行くことは,かえって感染するリスクを高めます。 病院を受診する際など,やむを得ず外出される場合には,マスクを着用し,公共交通機関の利用は避けていただくよう,お願いします。 〇不安や気になることがある方は,新型コロナウイルス感染症相談ダイヤル(帰国者・接触者相談センター)にご相談ください。 特に以下のいずれかに該当する場合には, すぐにかかりつけ医または相談ダイヤルにご相談ください。 息苦しさ(呼吸困難),強いだるさ(倦怠感),高熱等の 強い症状のいずれかがある場合• 上記以外の方で発熱や咳など 比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので,強い症状だと思う場合はすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) 相談ダイヤルでご相談の結果,新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には,専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。 また,かかりつけ医への相談・診察の結果,新型コロナウイルス感染の疑いのある場合に「地域外来・検査センター」を紹介される場合もあります。 医療機関の受診の際は,マスクを着用し,公共交通機関の利用を避けて受診してください。 ここに掲載している内容をまとめたチラシもご活用ください。 画像をクリックすると ,のチラシが開きます。 新型コロナウイルス感染症の検査や治療に対する公費負担 新型コロナウイルス感染症は指定感染症に指定されており,PCR検査や入院期間中の医療に要する費用等について医療費の助成があります(ただし,各種医療保険等を先に適用します。 新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために 感染拡大を防ぐために 国内では、散発的に小規模に複数の患者が発生している例がみられます。 この段階では、濃厚接触者を中心に感染経路を追跡調査することにより感染拡大を防ぎます。 今重要なのは、今後の国内での感染拡大を最小限に抑えるため、小規模な患者集団 クラスター が次の集団を生み出すことの防止です。 <感染経路の特徴> これまでに国内で感染が明らかになった方のうち8割の方は、他の人に感染させていません。 一方、スポーツジム、屋形船、ビュッフェスタイルの会食、雀荘、スキーのゲストハウス、密閉された仮設テントなどでは、一人の感染者が複数に感染させた事例が報告されています。 このように、集団感染の共通点は、特に、「換気の悪い密閉空間」、「多数が集まる密集場所」、「間近で会話や発生をする密接場面」です。 皆さまへのお願い 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 イベントを開催する方々へ 風通しの悪い空間や、人が至近距離で会話する環境は、感染リスクが高いことから、規模の大小にかかわらず、開催の必要性を検討するとともに、開催する場合には、風通しの悪い空間をなるべく作らないなど、イベントの実施方法を工夫してください。 感染が発生した場合は,参加者への確実な連絡と行政機関による調査への協力をお願いします。 部屋を分けましょう• 感染者のお世話はできるだけ限られた方で• マスクをつけましょう• こまめに手を洗いましょう• 換気をしましょう• 手で触れる共有部分を消毒しましょう• 汚れたリネン、衣服を洗濯しましょう• 感染者の家族等のサポート 介護者が感染した要介護の高齢者・障がい者の支援 在宅において介護者が感染し,入院する必要がある場合,自宅に残された要介護の高齢者や障がい者(濃厚接触者等)を支援するホームヘルプ事業所等に対し,要介護者1名につき15万円を支給します。 保護者が感染したこどもの支援 保護者が新型コロナウイルスに感染し,他に養育する人がいない場合については,感染者である保護者が治療に専念できるようにするため,そのこどもをえがお館(こども総合相談センター)において,一時的にお預かりできるようにします。 飼い主が感染したペットの緊急預かり支援 新型コロナウイルス感染者が,病院や宿泊療養施設に緊急的に入院・入所する必要が生じた場合,飼育困難となった犬猫を対象に,福岡市動物愛護管理センターでの預かりを行います。 つばなどの飛沫を防ぐため、ガーゼ生地、キッチンペーパーをつかった簡易マスクの作り方の例と咳エチケットについてご紹介しています。 上記ページに掲載している内容をまとめたチラシもご活用ください。 画像をクリックするとが開きます。 また,洗剤に含まれる界面活性剤で新型コロナウイルスが効果的に除去できます。 ご家庭にある洗剤を使って身近なものの消毒をしましょう。 マスク,消毒液,防護服などの寄付,仕入れ等について マスク等の寄付のお申し出や,独自ルートで仕入れられるなどのご提案・お問い合わせは,をご確認ください。 また,寄付の状況等は,をご覧ください。 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を踏まえたオンライン診療について 現在,新型コロナウイルス感染症が拡大している状況の中,院内感染防止等の非常時の対応として,お手持ちの電話やスマホで医療機関を受診することができるようになっております。 ここでは,患者向け診療手順,医療機関向けマニュアル,対応医療機関リスト等をご紹介します。 電話・オンライン診療手順(患者向け) 1. かかりたい医療機関が電話・オンライン診療を行っているかの確認を行う。 事前予約を取る 保険証の情報など情報を伝えたうえで,予約する。 診療 求められた個人情報を伝えて,本人確認を行い,症状等の説明を行う。 この際,対面での診療が必要と勧められた場合は,必ず医療機関を受診する。 薬の処方 薬を出してもらう薬局を医療機関に伝え,診察後,薬局に連絡する。 薬局から,電話やオンライン等で服薬指導の後,薬は,配送される。 (配送ではなく,薬局での受け取りが必要な場合あり。 ) わかりやすく手順をご紹介しているもご覧ください。

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