京アニ 放火 犯人。 京アニ放火犯人青葉真司容疑者、重篤で転院 前科や訪問介護歴も

京アニ放火殺人事件の犯人擁護するYoutube動画、レペゼン地球の虚偽セクハラ…モラル無視の“炎上商法”YouTuberたち

京アニ 放火 犯人

18日午後、京都のアニメ制作会社の「京都アニメーション」の3階建て建物に、恨みを持った男が侵入。 建物に入るなり、「死ね」と言いながら、ガソリンをまき散らし、すぐに放火しました。 吹き抜け構造のらせん階段は危険 建物の中には、75名ほどが仕事をしており、1階のトイレから救助された人もいましたが、多くはらせん階段を使って、屋上に逃げようとした人たちが、多く犠牲になったことが判明しています。 らせん階段で吹き抜けになっている建物の構造から、火と煙の回りが早かったとみられています。 京アニ従業員の死因は一酸化炭素中毒 なお、階段で亡くなった人の死因は一酸化炭素中毒というもので、建物が燃える時に一酸化炭素中毒がでる、それを煙と共に吸ったことが死亡につながったということです。 亡くなった28名は、らせん階段上に折り重なるように倒れていたということで、たいへんに痛ましい限りです。 京アニ放火犯人は埼玉在住の41歳男 この男性の名前は明らかになっておりませんが、埼玉在住の男、41歳ということです。 ガソリンは自分で台車で持ち込み、ライターは、放火のために、量販店で直前に購入したもののようです。 確保された男は全身にやけどを負い入院中で、麻酔で眠っている状態だということで、府警は回復を待って、事情聴取ができ次第、殺人と現住建造物等放火の容疑で捜査する方針です。 放火した犯人の動機は 放火した男は全身にやけどを負いながらも、駅まで逃走。 京アニの従業員が後を追いました。 路上に倒れた男を、被害者と思った近所の人が救助。 火のついたジーンズに水をかけるなどしていたところに、警察官が来て、身柄を確保。 「小説を盗まれた」 その際に、動機について、男が「小説を盗まれたから放火した」と供述したということです。 また、介助に当たっていた、近所の人は「パクりやがって」という言葉を耳にしています。 建物進入時に「死ね」と言っていたことと併せて考えると、京都アニメーションに恨みを持った犯行であることが推測できます。 「バリサク」動機説とは またネットでは、放火犯人の動機について、以下のような推測が出回りました。 要約すると、犯人は数年前から2チャンネルの書き込みで有名だった、鉄ちゃんや、撮り鉄と呼ばれる鉄道愛好家ではないかとのことです。 この人物は「バリバリ順光でサクッとバリサク」という自作のキャッチフレーズを頻繁に投稿していたということです。 ところが京都アニメーション制作の「響けユーフォニアム」の中で、同じ「バリサク」という単語が使われた。 この場合の「バリサク」の意味は、楽器にちなむ「バリトンサックスソロ」というもので、写真に関するものではないのですが、犯人は、あるいはそれが写真の撮り方に関する用語として使われたと勘違いをして、京都アニメーションを襲ったのではないか、という推測です。 「殺害予告などのメール」ー京アニ社長 また京アニの八田英明社長は、数年前から殺害予告などのメールを受けていたと話しており、警察や弁護士に相談していたことも明かしていますが、同一人物かどうかも分かっていません。 いずれについても、本人は昏睡に近い状態ですので、確認は取れておりませんので、動機については回復を待つ必要があるでしょう。 京都市長が選挙演説で批判受ける 他にこの事件をめぐっては、京都市長が18日夜の参院選候補者の応援演説において、この事件に言及。 「火事は3分、10分が大事。 選挙は最後の1日、2日で逆転できる」 と述べたことが、50人以上の死傷者を出した事件を支持拡大の材料に使ったとして、批判を浴びました。 市長は「一般によくある標語だ。 誤解があったなら、今後気をつける」と謝罪をしました。 西川貴教さんが京アニのツイート削除 また、歌手の西川貴教さんが、事件後に 「誠に勝手ではございますが、京都アニメーションさんには、いちファン個人としては勿論ですが『けいおん!』『中二病でも恋がしたい!』など聖地巡礼で滋賀の観光に多大な貢献を頂いてきたので、なんとか僕で出来る事がないか考えていきたいと思います。 何かご意見などあれば是非お願いします」 と投稿。 しかし、何者かに批判を受けたのか、その後、一連のツイートを削除。 「居ても立っても居られず、このような場所で発信をしたことで、不快な想いをさせてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪を述べるという一幕がありました。 背景に何があったのかは、はっきりしておりません。 逆に日本テレビのアナウンサー伊藤遼さん25歳が、現地のリポートに赴き、スタジオのアナウンサーから「アニメファン」とスタジオから名指しされた折に、 「私がアニメファンだからとか、被害にあったのが京都アニメーションの方々だからとかいう話ではありません。 世界中の方々を笑顔にしてきた人たちが、このような事件で命を落としたことに悔しさと、そして犯行を起こした男に強い憤りでいっぱいです。 j-cast. 今回の事件は、皆に愛されるアニメ制作会社が狙われ、一個人の行為によって多数の死傷者を出すという出来事を目の当たりにするというものでした。 私を含め、多くの方がショックを受けておられると思いますが、ネットでの書き込みなどの際は、落ち着いて対処をするように留意をした方が良いと思われます。 また、お亡くなりになった方のご冥福をお祈りするとともに、重症の方々のご回復を願ってやみません。

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【京アニ放火犯人】青葉真司は精神疾患で生活保護受給者?減刑の可能性も?

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今回の事件では、発生直後からTwitter上で「犯人って在日コリアン?」「犯人が在日か韓国籍だったら最悪の展開」などという発言がなされていた。 中には「帰ってほしい」などというヘイトスピーチも散見された。 また、Yahoo! 知恵袋にも「犯人は在日ですか?」などという質問があげられていたほか、2ちゃんねる内でも同様の指摘が相次いでいる。 これは男の名前が公表されていなかったからだが、そもそもメディアが容疑者の名前や国籍を含めた人定を記事に明記するのは通常、警察の発表を受けてからのことだ。 男は現在入院中で、意識不明との報道もある。 警察の捜査員も、本人に話を直接聞きながら裏付けを取っていくことができないため、たとえ免許証を身につけていたとしても、それが確実に本人の物なのかを確認するには、一定の時間が掛かる。 さらに、刑事責任能力の有無の検討が必要になるケースもあり、事件・事故後に警察が容疑者の名前をすぐに公表しないことは、珍しくない。 登戸殺傷でも「犯人は在日」トレンドブログとは そもそもトレンドブログとは、検索エンジン対策(SEO)に長けており、ユーザーが検索しそうなキーワードを先回りして記事化し、検索からユーザーを流入させてページビューを得ることで、広告収入を稼いでいるとみられるブログ群だ。 その内容は、ほかのサイトの記事の引き写しや、単なる憶測に留まっていることが多い。 社会の注目が集まる事件・事故が発生するたびに、容疑者のプロフィールや顔写真を紹介するといった触れ込みのトレンドブログの記事が、大量に作り出されている。 川崎市登戸で5月に起きた児童らに対する無差別殺傷事件でも、トレンドブログが「犯人は在日」という言説を拡散させていた。 この際には、福田紀彦・川崎市長が「事実に基づかない臆測が流布している。 不適切で遺憾だ」(6月3日、)と発言し、こうした言説そもそものを否定。 批判した。 断定はしていないが… 今回の事件でも、複数の「トレンドブログ」がそうした断片的な情報を記事化している。 どれも根拠はない。 BuzzFeed Newsが調べた限り、現在複数のブログで以下のような言及がなされている。 「京アニ放火犯人の顔画像や名前は?国籍は在日韓国?経歴&犯行動機は?• 「 京アニ火災の犯人の動機や特徴、顔画像、40㍑ガソリンとは?在日韓国との噂も!」• 「京アニ火災犯人は在日韓国人!?本名や経歴は?茨城出身の元従業員ではなかった」 いずれも断定しているものはない。 「決めつけるのは止めましょう」などと書いているような記事もあるが、見出しに疑問符などを持ってきている以上、かたちのうえでは断定を避けながらも、検索流入を期待して「在日」という言葉を入れた可能性は高いと考えられる。 また、これ以外にも2ちゃんねる上の情報を「あじあにゅーす2ちゃんねる」が以下のように掲載している。 あくまで「可能性」の指摘ではあるが、その根拠は示していない。 【京アニ放火】放火犯が韓国人の可能性!!! 安倍首相が国家公安委員長に徹底捜査を指示した理由!!! 「在日」と調べている人たちがいる 先述の通り、トレンドブログはSEO対策に長けており、検索ボリュームが大きいキーワードを記事内に多く取り込んでいる。 つまり、こうしたキーワードがあるということは、「在日」と調べている人たちが存在するということを忘れてはいけない。 外国人差別などに詳しいジャーナリストの安田浩一さんは、川崎の事件を受け、「ヘイトスピーチ対策法」に関する(5月29日)で以下のように語り、日本社会に潜む民族差別の存在を指摘した。 「容疑者の身元が確認されるまでの間、ネットにはどんなことが流れたのか。 犯人は外国人に違いない、川崎だから在日コリアンが多いからおそらく在日だろう、名前が発表されないのは何らかのの忖度があるなーー。 ふざけるな、という気持ちでいっぱいになりました。 凶悪事件が起きるたびに、ヘイトにまみれたデマが流布され、信じる人がそれを広げる。 多くの場合には全くマイノリティが関係ない場合が多いにもかかわらず、何度なんども繰り返されている」 ヘイトスピーチ対策法は2016年6月に施行されたが、罰則規定などがないため、その実効性を疑問視する声は大きい。 一方、川崎市では条例違反を繰り返した場合、50万円以下の罰金とする、全国で初めてヘイトスピーチ に刑事罰を科す条例の制定を目指している。

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「京アニ放火殺人事件」犯人は精神疾患で減刑かと物議 弁護士に聞いた結果

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【京アニ放火犯人】青葉真司は精神疾患で生活保護受給者?減刑の可能性も? 京アニ放火犯人は青葉真司だと 公表されましたが 青葉真司は 騒音トラブルも起こしていたようです。 日常的にゲームの音楽がうるさく 近隣住民は何度か警察に 通報していたとのことでした。 2012年にはコンビニ強盗をし 『遊ぶ金が欲しかった』と供述しています。 コンビニ強盗では 懲役3年6か月の実刑判決を受けていました。 さらに、青葉真司容疑者は 精神的な疾患があるため 訪問看護を受けることもあったようです。 生活保護をもらっていたという 青葉真司容疑者。 こんな酷い奴が 精神疾患が理由で 減刑などにならないことを 心から望みます。 あ、NHKが容疑者実名流した。 ということは精神的な疾患で介護を受けてたというのは大したことなかったのか。 生活保護も受けてたし、やったことがことだから、当分炎上でしょうね。 選挙なんかどっかに吹っ飛ぶ。 — Jack Kageyama JackKageyama 京アニ犯人、過去にコンビニ強盗してたのか。 青葉真司が名前なのね。 精神疾患あって、生活保護受けたの? 精神疾患のイメージが汚れるんだけど。 意識不明の重体なら、ちゃんと話聞いて、死刑で。 そのまま死なれたら、何も分からんし。 安否確認出来てない監督さんも居るし。 — 彩夢 happybotti 関連記事:.

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