公立 学校 共済 組合 ストレス チェック。 福利課のホームページ(福利厚生、健康管理に関する施策、定期健康診断) | 教育庁教職員局福利課

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公立 学校 共済 組合 ストレス チェック

メンタルヘルス事業 当院は、公立学校共済組合のみなさまの職域病院として組合員の皆さまのメンタルヘルス対策の充実を図るため、メンタルヘルスケアチー ムを設置し、専門スタッフが活動をしています。 メンタルヘルス相談 当院では、みなさまの心の健康をサポートする「メンタルヘルス相談事業」を行っています。 心身の調子を崩す前に、心理療法士(臨床心理士・公認心理師)による「カウンセリング・サービス」を受けることができます。 相談時間は1時間程度で自由にお話しいただけます。 たとえば、職場での人間関係の悩みやストレス、生徒指導の悩み、家族にかかわる心配事、自分の生き方の迷いなど、専門のカウンセラーと一緒に考える場をもたれませんか。 何回か続けて相談することも可能です。 (原則年3回まで) 一歩踏み出して、気軽に相談に来られませんか。 ご相談に関するプライバシーは厳守いたしますので、安心してご利用いただけます。 『完全予約制』のため、相談希望の方は直接連絡先までご予約ください。 利用対象者 公立学校共済組合員及びその被扶養者 相談場所 当院 6階 リラクゼーションルームへ直接お越しください 相談員 心理療法士(臨床心理士・公認心理師) 相談日および相談時間 月〜金(祝日を除く) 9:30〜17:00 1回につき60分程度で1日4名の相談を行っています 料 金 無料 規程により交通費を支給します。 相談枠に限りがありますので、ご希望の方は事前の予約をお願いいたします。 公立学校復職トレーニング 当院では、広島県教育委員会及び広島市教育委員会と共同で、精神疾患で休職中の教員を対象とした復職トレーニングを実施しています。 目的 精神疾患で休職中の教員が、学校で実施される復職プログラムの前段階として、このトレーニングに参加することで、復職に向けて緩やかに体と心の準備をしていただくことを目的としています。 参加対象 広島県及び広島市の公立学校教員(主幹教諭、指導教諭、教諭)で、下記の何れにも該当する方が対象です。 このトレーニングへの参加の希望がある方• 復帰を考えており、病状の回復期にある方(症状、生活リズムがある程度安定している方)• 定期的に医療機関のフォローをうけており、主治医が参加を認めた方• 基本的に毎回参加可能な方 参加費 トレーニングの参加費は無料です(食事券付き)。 トレーニング実施回数の8割以上の参加で、規程により交通費を支給します。 実施場所 当院6階 リラクゼーションルームで行います。 実施時期 年2クール実施しています。 1クール約3カ月間(計15回)週1~2回 10:30~15:30(昼休憩あり)です。 トレーニング内容 10名以下の固定メンバーで実施します。 語り合うことでご自身の問題について振り返り、再発防止のヒントを得るきっかけとしていただけます。 また、メンバー同士で悩みを共有することによって、孤独感や罪悪感が緩和されることもあります。 教壇に立つ感覚を取り戻すことや、授業に関することをした時、心身がどの程度疲れるかを確認することを目的としています。 ワークを通してメンバー同士の関係性を築いたり、自己理解を深めたり、楽しむ感覚を得たりすることを目的としています。 参加された方の感想(トレーニング終了時のアンケートより)• 一人で悩んでいたよりも、同じように悩んでいる方に会えたり、意見交流をしたりしてとても安心できた。 自分では考えつかなかった視点からアプローチする方法もある、と気づくことができ、目からウロコが落ちた気分だった。 復職について現実的に考えることができるようになり、そこへ向けての準備も少しずつやっていこうと思えた。 参加方法• 主治医の承諾(診断書)を得られましたら、募集期間中に校長に参加申込書とあわせて提出してください。 お申込みは、公立学校共済組合 各支部へお問い合わせください。 「ストレスチェック制度」に関する講師派遣事業の活用について 公立学校共済組合の「心の健康チェック事業 ストレスチェックオプション」のご利用にかかわらず、ストレスチェック制度についてのお悩みや受検期間に合わせた研修など、ご要望に対応いたします。 ストレスチェックをもっと活用してもらいたい 結果の見方がよくわからない セルフケア研修をして、健康意識を高めたい.

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職員のメンタルヘルス

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メンタルヘルス事業 当院は、公立学校共済組合のみなさまの職域病院として組合員の皆さまのメンタルヘルス対策の充実を図るため、メンタルヘルスケアチー ムを設置し、専門スタッフが活動をしています。 メンタルヘルス相談 当院では、みなさまの心の健康をサポートする「メンタルヘルス相談事業」を行っています。 心身の調子を崩す前に、心理療法士(臨床心理士・公認心理師)による「カウンセリング・サービス」を受けることができます。 相談時間は1時間程度で自由にお話しいただけます。 たとえば、職場での人間関係の悩みやストレス、生徒指導の悩み、家族にかかわる心配事、自分の生き方の迷いなど、専門のカウンセラーと一緒に考える場をもたれませんか。 何回か続けて相談することも可能です。 (原則年3回まで) 一歩踏み出して、気軽に相談に来られませんか。 ご相談に関するプライバシーは厳守いたしますので、安心してご利用いただけます。 『完全予約制』のため、相談希望の方は直接連絡先までご予約ください。 利用対象者 公立学校共済組合員及びその被扶養者 相談場所 当院 6階 リラクゼーションルームへ直接お越しください 相談員 心理療法士(臨床心理士・公認心理師) 相談日および相談時間 月〜金(祝日を除く) 9:30〜17:00 1回につき60分程度で1日4名の相談を行っています 料 金 無料 規程により交通費を支給します。 相談枠に限りがありますので、ご希望の方は事前の予約をお願いいたします。 公立学校復職トレーニング 当院では、広島県教育委員会及び広島市教育委員会と共同で、精神疾患で休職中の教員を対象とした復職トレーニングを実施しています。 目的 精神疾患で休職中の教員が、学校で実施される復職プログラムの前段階として、このトレーニングに参加することで、復職に向けて緩やかに体と心の準備をしていただくことを目的としています。 参加対象 広島県及び広島市の公立学校教員(主幹教諭、指導教諭、教諭)で、下記の何れにも該当する方が対象です。 このトレーニングへの参加の希望がある方• 復帰を考えており、病状の回復期にある方(症状、生活リズムがある程度安定している方)• 定期的に医療機関のフォローをうけており、主治医が参加を認めた方• 基本的に毎回参加可能な方 参加費 トレーニングの参加費は無料です(食事券付き)。 トレーニング実施回数の8割以上の参加で、規程により交通費を支給します。 実施場所 当院6階 リラクゼーションルームで行います。 実施時期 年2クール実施しています。 1クール約3カ月間(計15回)週1~2回 10:30~15:30(昼休憩あり)です。 トレーニング内容 10名以下の固定メンバーで実施します。 語り合うことでご自身の問題について振り返り、再発防止のヒントを得るきっかけとしていただけます。 また、メンバー同士で悩みを共有することによって、孤独感や罪悪感が緩和されることもあります。 教壇に立つ感覚を取り戻すことや、授業に関することをした時、心身がどの程度疲れるかを確認することを目的としています。 ワークを通してメンバー同士の関係性を築いたり、自己理解を深めたり、楽しむ感覚を得たりすることを目的としています。 参加された方の感想(トレーニング終了時のアンケートより)• 一人で悩んでいたよりも、同じように悩んでいる方に会えたり、意見交流をしたりしてとても安心できた。 自分では考えつかなかった視点からアプローチする方法もある、と気づくことができ、目からウロコが落ちた気分だった。 復職について現実的に考えることができるようになり、そこへ向けての準備も少しずつやっていこうと思えた。 参加方法• 主治医の承諾(診断書)を得られましたら、募集期間中に校長に参加申込書とあわせて提出してください。 お申込みは、公立学校共済組合 各支部へお問い合わせください。 「ストレスチェック制度」に関する講師派遣事業の活用について 公立学校共済組合の「心の健康チェック事業 ストレスチェックオプション」のご利用にかかわらず、ストレスチェック制度についてのお悩みや受検期間に合わせた研修など、ご要望に対応いたします。 ストレスチェックをもっと活用してもらいたい 結果の見方がよくわからない セルフケア研修をして、健康意識を高めたい.

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ストレスチェック

公立 学校 共済 組合 ストレス チェック

公立学校共済組合は、1962年12月1日の地方公務員等共済組合法の施行に伴い設置された法人で、公立学校教職員等の生活の安定と福祉の向上を図るために必要な短期給付事業、長期給付事業及び福祉事業を実施している。 (1) 短期給付事業 組合員とその被扶養者の病気や負傷等に関して給付を行うもので、法定給付(保健給付、休業給付、災害給付)と法定給付を補完するために公立学校共済組合が定款に基づき行う附加給付がある。 (2) 長期給付事業 組合員の退職後の生活の安定を目的とする老齢厚生年金、遺族厚生年金等の給付で、本人又は遺族からの請求を審査のうえ、本部へ進達している。 (3) 福祉事業 組合員の福祉向上のため、保健事業、貸付事業及び宿泊事業を行っている。 ア 保健事業 組合員の健康管理及び福祉の向上を図るため、人間ドック健診補助、特定健診等事業、教職員メンタルヘルス相談及び厚生施設利用補助等の事業を実施している。 イ 貸付事業 組合員の臨時の支出に対する貸付で、その種類は一般、住宅、住宅災害、教育、災害、医療、結婚、葬祭、高額医療貸付及び出産貸付等がある。 ウ 宿泊事業 組合員とその家族の宿泊、会議及び婚礼等の施設として、名古屋宿泊所「ルブラ王山」と蒲郡保養所「蒲郡荘」がある。 (ア) 名古屋宿泊所「ルブラ王山」 宿泊定員 90人(56室) (イ) 蒲郡保養所「蒲郡荘」 宿泊定員 50人(16室) 2 教育職員互助会に関すること 事務局及び県立学校の教職員の安全と健康を確保し、快適な職場環境の形成を促進するため、労働安全衛生法に基づく安全衛生管理体制の整備、衛生管理者等研修会の開催、安全衛生関係資料の配付及び県立学校の教職員の心の健康の保持増進のため、メンタルヘルス対策事業(ストレスチェック、相談、研修会等)を行っている。 5 教職員の健康管理に関すること (1) 県立学校の教職員の健康管理 学校保健安全法と労働安全衛生法の二法に基づく定期健康診断の実施並びに事後措置について指導を行う。 (2) 健康に異常のある者の健康管理 健康診断の結果、健康に異常のある者については、学校保健安全法及び愛知県公立学校教職員健康管理要領により速やかに事後措置を行う。 (3) 教職員の健康審査 愛知県公立学校教職員健康管理要領により教職員の休職、復職等審査を行う。 6 教職員の公務災害補償に関すること.

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