キーマ カレー 盛り付け。 我が家のキーマカレー レシピ・作り方 by あつくっく|楽天レシピ

おしゃれな盛り付けも必見! 新定番にしたい“カフェ飯風カレー”

キーマ カレー 盛り付け

カレーや野菜を6層に重ねた見た目も美しい新感覚カレー「6curry」の基本コンセプトは以下の3つ。 1.HANDY 気軽に持ち運べるカップスタイルを採用。 これによって、いつでも、どこでもカレーが気軽に食べられるようにしました。 2.SPICE カレーグランプリ2016のチャンピオンが開発した、本格的なスパイスカレーを採用。 女性にうれしい美容や冷え対策にも効果的な「クミン」や「カルダモン」など15種以上のスパイスを使いながら、辛すぎない味に仕上げました。 カレーをカップの一番底に入れ、6層になるように重ねたライスや野菜が蓋の役割を果たすことによって、ニオイも気になりません。 これでオフィスでも周囲を気にせずカレーライスが食べられます。 3.HEALTHY カップの中にはカレーの他に国産野菜がたっぷり入っているのでヘルシー。 具材の層の一番上を野菜にした盛り付けなので、自然と血糖値上昇防止にいいとされる「ベジタブルファースト」の食べ方ができます。 野菜が食べられる、新感覚のカレーメニューは2種類! 「6curry」は、食事の出前アプリ「UBER EATS」(配達は渋谷区限定)か、ケータリング、イベントなどで食べることができます。 先日はヨガイベントで参加者に振る舞われたのだとか。 気になるメニューですが、現在は2種類を展開中です。 CHICKEN/タンドリーチキンとサラダのキーマカレー キーマカレー&ライスの上に、キュウリ、トマト、タンドリーチキン、ブロッコリー、サニーレタス、スクランブルエッグ、フライドオニオンをトッピング。 また、実際の盛り付けや内容は具材の仕入れ状況によって異なります。 980円(税込み) SHRIMP/エビとサラダのキーマカレー キーマカレー&ライスの上に、キュウリ、トマト、エビ、ブロッコリー、サニーレタス、スクランブルエッグ、フライドオニオンをトッピング。 また、実際の盛り付けや内容は具材の仕入れ状況によって異なります。 980円(税込み) カレーのサードウェーブを要チェック! 既存のイメージを一新し、自由な発想でカレーライスを楽しんで欲しいという思いは、自宅でカップにカレーと野菜を盛り付け「6curry風」とSNSに画像をアップする人も登場するなど、静かな広がりを見せています。 今後は、国内はもちろん海外にも店舗を広げたり、ご当地野菜とのコラボレーションメニューを考えたりと、さらに自由に楽しく食べられるメニューを開発していく予定だそうなので、カレー好きはぜひチェックしてみてください!.

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カレーマニアが愛用する「市販のカレールー」を聞いてみた! おすすめルーで作る本格カレーレシピも紹介

キーマ カレー 盛り付け

学生時代、「イケてる女子が彼氏や気になる男子を家に呼んで作る料理といえば、グリーンカレーが定番なんだよ」という話を、やたらとモテる級友から聞いた。 あとカプレーゼ。 その当時、私はグリーンカレーを食べたことがなく、まったくピンとこなかったのだが、社会人になってタイ料理屋で初めて食べて、その話を思い出し、こんな複雑な味の料理が家で作れるのかと驚いた。 それからさらに数年がたち、 市販のルーを使えばグリーンカレーは簡単だという噂を聞き、実際に作ってみると「バーモントカレー」と変わらない難易度で本格的っぽい味ができた。 なるほど、これはまだ知らない人に作ってあげたい料理だ。 こうして10年以上前の話が、ようやく腑に落ちたのである。 ということで紹介するのは 「グリーンカレーの素」。 本場タイで作られたこの商品は、原材料がとにかくシンプルなのが特徴だ。 ココナッツクリーム、パームシュガー、レモングラス、唐辛子、にんにく、シャロット、食塩、ガランガル、カフィアライムの皮、魚醤、シュリンプペースト、以上。 大量生産のために合理化した食材が一切ないため(たぶん)、調味料と香辛料の組み合わせをシンプルに楽しめる。 適当な具と炒めて水で5分煮るだけなので、15分もあればアロイ(タイ語で美味しい)だ。 まだグリーンカレーを作ったことがないという人は、ぜひ一度試してみてほしい。 <材料・2人前>• タイからやってきたグリーンカレーの素……1袋• 水……大さじ2(ルーをのばす際に使用)• 鶏モモ肉……1枚• 夏野菜(ナス、ピーマン、トマト、キュウリなど)……適量(たっぷり)• 水……250cc(ルーを煮込む際に使用)• ナンプラー……適量• バジル……適量• シシトウ……適量 <作り方>• 鶏モモ肉と夏野菜を一口大に切っておく• グリーンカレーの素に大さじ2の水を加えて、弱火で加熱しながらのばす• 中火にして鶏モモ肉を加えて炒める• さらに夏野菜を加えて炒め、全体に味をなじませる• 水250ccを加え、5分ほど煮込む• 味を確認して、塩分が薄ければナンプラーを加える• ごはんに掛けたら、ちぎったバジル、細切りのシシトウを散らす <ポイント> これから暑くなる時期は、グリーンカレーと相性抜群の夏野菜が安くて美味しい。 なんでもいいからたっぷりと加え、 薄くなった塩分をナンプラーで補うのがコツ。 仕上げにフレッシュな青唐辛子を散らしたいが辛過ぎるので、生のシシトウで青臭さ(誉め言葉)だけをプラスする食べ方がお気に入りだ。 欧風カレーも好きだ。 だからこのカレールーを強く推したいと思う。 カレールーとはおそらく万人受けが求められる商品である。 ルーを作る技術者たちは、本格的なカレーをイメージして、それに近づけたいと努力を重ねるのだろうが、スパイスの風味が強いと敬遠されてしまうのか、とにかくどっちつかずの味わいになってしまうことが多いように思う。 そんな中この 「チーズ好きの熟成欧風カレー」は「欧風」をうたうことで、明確にターゲットを絞っている。 そんな気がする。 スパイシーなインドカレーは得意じゃないけど、カレーが好きな人。 いわゆる欧風カレーを好む人をターゲットにしている。 そう、初めからそっちの方に寄せているとルーが宣言しているのだから、もっと寄せる努力をすればいい。 このルーを使ってカレーを作る場合のゴールははっきりしている。 だから、作り手としても工夫をしやすい。 欧風カレーの代名詞はチーズだ。 だから、私はチーズをこれでもかと入れる。 今回紹介するレシピではトッピングで焼きチーズも追加した。 欧風カレーに欠かせない、 フルーツの酸味と旨味は、カルピスの原液で代用する。 カレーの味は三重奏。 ベースとなるたまねぎの旨味が低音、スパイスが高音だとしたら、中低音にあたる部分を強化すれば味はさらに複雑になる。 今回はその役割を「追いチーズ」と「カルピス」が担う。 このルーを使えば、あっという間に本格的な欧風カレーが完成する。 <材料・3人前>• チーズ好きの熟成欧風カレー……半量• サラダ油・牛脂……適量• 玉ねぎ……大1個• きのこ……100g• 牛肉……200g• カレー粉……小さじ1• カルピス(原液)……50ml• とろけるチーズ……100g• スライスチーズ……お好みで <作り方>• サラダ油と牛脂を入れ強火で玉ねぎを炒める• 透明になったら、中火にして、きのこと肉を入れてさらに炒める• カレー粉を入れて1分ほど炒めたら火を止める• パッケージ裏に書かれた分量通りに水を入れる• 沸騰してから10分ほど煮込む• ルーを割り入れ、10分ほど煮込んだらとろけるチーズを投入する• 最後にカルピスを入れ、ひと煮立ちさせたらカレーは完成• 米とルーを耐熱皿によそったら、スライスチーズをトッピングしてトースターで焼き目をつける <ポイント> 基本的には箱の裏に書いてあるレシピ通りに作ること。 それ以外のこだわりポイントは、 コクと酸味を追加すること。 まず、野菜と肉を炒める時に牛脂を追加する(なければサラダ油を多めに)。 炒めるときはカレー粉で香りをプラス。 さらにチーズを追加する(今回はトッピングもして焼き目をつけた)。 最後にカルピスを入れてフルーツのような酸味と甘味を加えて味を立体的に。 いわゆるお子様が食べる味のカレールーとは少し違うほろ苦い大人な味わいですが、幼い頃からこの味が大好きでよく食べていました! 母は料理がとても上手なので、このカレーもさぞ時間をかけて作っているのだろうと思っていましたが「手間と時間をかけずに美味しく作るのはこのルーが秘訣」と母から聞き驚いた次第です(笑) このカレーフレークは、 22種類ものスパイスの豊かな香りと様々なフルーツやスパイスを煮詰めたマンゴーチャツネの独特な甘酸っぱさが特徴的! 全体の味のバランスが良く、これ一つ使うだけで、お店で食べるような抜群の美味しさになるところがお気に入りポイントですね。 今回のチキンカレー以外にもシーフードカレーやビーフカレー、ポークカレーなどさまざまな具材のカレーとも相性が良いです。 さらに、通常の固形のルーではなくフレークになっているため、カレーだけでなくチャーハンやコロッケなどの 他のお料理の味キメにも使えるのもうれしいです。 <材料・4人前>• 横濱舶来亭 カレーフレーク こだわりの中辛……100g• トマト……4個• ナス……4本• 手羽先……400g• 玉ねぎ……2個• にんにく(すりおろし)……1かけ• 生姜(すりおろし)……1かけ• 鶏ガラスープ……800cc• バター……20g <作り方>• トマトはざく切り、ナスはくし切り、玉ねぎはみじん切りにする• 中火で熱したフライパンにバターと玉ねぎを入れ、塩をひとつまみ加えたら、飴色になるまで炒める• 別の鍋に鶏がらスープ、手羽先、トマトを入れ蓋をしたら、30分煮込む• 3に、 2、ナス、にんにく、生姜、カレーフレークを入れ、蓋をして20分煮込み、最後に蓋を外して10分煮込めば完成 <ポイント> 特殊なスパイスや食材は使用していないにもかかわらず、ここまで美味しく作ることができるのは、「横濱舶来亭 カレーフレーク」のおかげ。 鳥手羽の旨味にトマトの酸味のバランスが良く、夏に食べたいさっぱり味のカレーに仕上がっています。 30種類のスパイスを贅沢に使った豊かな香り、奥深いコクが広がる洋食店のカレーのような味わいは、多くの人に喜ばれること間違いなし。 辛さは中辛よりも控え目なので幅広い世代の方に楽しんでいただけますよ。 重宝しているのはやはりフレークタイプだというところ。 フレークタイプは作る量をコントロールしやすく一人前からでもサクッと作れるのがうれしいんですよね。 また固形ルーよりも溶けやすいので 汁気の少ないキーマカレーにもオススメ。 カレーのレパートリーもかなり広がると思います。 料理のカレー味アレンジの調味料としても使いやすいので、ぜひいろいろ試してみてください。 業務用なので1パック500gと量は多いですがジッパー付きなので保存も楽々。 一度使ってみると他のカレールーが使えなくなりますよ。 人気カレー店の原宿「みのりんご」、大船「ちぃりんご」をイメージしてピンクペッパーとドライパセリで飾り付けをしてみました。 省略可ですがのせるとさらに美しく仕上がります <材料>• キーマカレー(4人前)• カレー専門店のカレールー……100g• 挽き肉……300g(鶏ムネの挽肉がベスト)• ニンジン……中1本(みじん切り)• 玉ねぎ……中1個(スライスorみじん切りで)• ニンニク(チューブ)……3~4センチくらい• ショウガ(チューブ)……3~4センチくらい• 水……200cc• 油……大さじ2• 温泉玉子……1個(1人前に対して)• チーズソース(1人前)• とろけるスライスチーズ……3枚• 牛乳……大さじ2 <作り方>• 鍋に油をひき玉ねぎを投入。 中火で10~15分炒めてアメ色にする• アメ色になったらニンニクとショウガを入れ1分炒める• 挽肉とみじん切りにしたニンジンを入れ5分炒める• カレーフレークと水を入れ、かき混ぜてカレーフレークを溶かす• フタをして弱火で3分煮込んでキーマカレーの完成。 円形に盛り付けたご飯にかける• キーマカレーの中央部分をヘコませ、そこに温泉玉子を乗せる• 仕上げにトロトロのチーズソースを作る。 ほどよい大きさにチーズをちぎり牛乳を加える• 電子レンジ(800W)で40秒ほど加熱し、加熱が終わったら素早くかき混ぜる。 溶け切っていない時は再度加熱する• キーマカレーにチーズソースを豪快にかけて出来上がり <ポイント> キーマは鶏ムネ肉でライトに仕上げ、チーズは大胆にたっぷり使うのがポイント。 一人前に対してスライスチーズ三枚とかなりの量になりますが、お店のようなご馳走キーマカレーに仕上がります! キーマとチーズの間に温玉を入れるとさらに贅沢感が増すのでおすすめ。 丸田: うん。 それってつまり ビリヤニじゃない? 三宅・ 吉田: ?? (それどこ編集部:???) ビリヤニ:濃いめのカレーとご飯をひとつの鍋で炊き合わせる、インドのスパイス料理 丸田: ビリヤニに使うカレーって 濃いめじゃん。 三宅: で、カレールーはそれ自体が 特濃のカレーだと。 吉田: つまりカレールーは……ビリヤニ。 三宅: 三段論法だ! 丸田: でもビリヤニって、普通のカレーのようなとろみはないよね? 吉田: とろみってデンプンでしょ? アミラーゼで分解すれば、とろみを減らせるよ。 醤油とかハチミツに入ってる酵素ね。 丸田: じゃあ、ルーは 「プレミアム熟カレー」でどう? パッケージに書いてあるスターアニス、ビリヤニにも使うスパイスだし。 三宅: いいね。 あとは ルーを分解して使いたい! 吉田: ええ……? (それどこ編集部:????) 三宅: このルーはせっかく二段に分かれてるんだし! 混ぜるのは簡単だけど、混ぜたらもう元には戻らないんだよ。 せっかく エントロピーが小さいんだから、活用しないと。 吉田: もしかして 熱力学の話してる? 丸田: ビリヤニって米とカレーを層状に重ねて作るものだし、層ごとに別の味にするの面白いかも。 やってみよっか。 (それどこ編集部: 何言ってんだ……) <材料・4人前>• プレミアム熟カレー……4ブロック• 米(あればバスマティライス)…… 3合• 鳥モモ……300g• 水……150cc・75ccを分けて使用• 以下、付け合わせのライタはお好みで• パクチー……適量• ヨーグルト……適量• 塩……適量(やや多め) <作り方>• 米を硬めに炊いておく• プレミアム熟カレーを上段と下段に分ける• フライパンに水150ccと下段のカレールー(茶色い方)を入れ、炒める• 小鍋に上段のルーと水75ccを入れ、炒める• 下段のルーを入れたフライパンの火を止め、醤油とハチミツを小さじ1ずつ入れてしばらく放置する• とろ火でご飯がやわらかくなるまで炊いたら、底から混ぜて完成 <ポイント> ルー特有のとろみはビリヤニにはいらないので、 醤油やハチミツのアミラーゼで分解してとろみを減らします。 塩味を決めるのが難しい料理ですが、付け合わせのライタ(緑野菜をヨーグルトと塩で味付けしたもの)で調整するといいです。

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カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。 低カロリーレシピ•

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